はぐれ カラス

次男とふたり

食材の買いだめに行っている

(最近は

野菜を爆買いしている)

遠方の

大型スーパーのフードコートは

外に

テーブルと椅子がある

 

そこで

休憩しながら いつも

次男の食べたいものを

一緒に

食べているのだけれど

 

テーブルの足元や

近くの植木に

何匹かの雀が

ちょんちょんしている

たまに

くちばしの黄色い雀のひなが

いるので

こっそり

パンくずをあげると

他の雀に とられている 

 

お天気がいいと

幸せな気持ちになる

 

自然はないけれど

横には

神々しい記念樹と

大きな石がある

 

そこに

一羽のカラスがいる

 

カラスは

夕方

屋上駐車場に集まっている以外

フードコートでは

みかけないのだけれど

 

そのカラスは

表情が

とても あどけなくて

背中の羽が

少し緑がかっている

 

緑カラスは

いつも

一羽で行動している

 

ちらちら

こちらを見ながら

わたしの近くを

行ったりきたりしている

 

多少警戒しているものの

もしかしたら

ひとに

飼育されていたことのある

カラスなのかもしれない

 

体は大きいけれど

なかみは

お子ちゃまカラス

はぐれ カラス

なのかもしれないな

なんて

気にしていた

 

緑カラスは

目の前の道路を飛んで

もう一ヶ所

行き先があるようで

飛んでいくとき

車にぶつからないかな と

心配だった

 

おそらく

屋上のカラス集団は

昼間

ひとから離れた

電柱やゴミ捨て場

いろいろなところで

活動していて

夕方になると

屋上をねぐらにしている

と思われる

近づいてくることはない

 

緑カラスは

ずっと一羽でいて

 

みなさんの

食べこぼしを見つけては

食べていた

 

雀を

補食することもなく

攻撃することも ない

 

行ったりきたりしながら

あどけない表情で

ちらちら

こちらを 見ている

 

というような

光景が

長く続いていた

 

ところが前回

いつもの場所に

緑カラスは いなかった

 

もしかしたら

駆除されたのかも

車にぶつかったのかも と

思った

 

そうしたら

今回なんと

初めて

二羽で 歩いていた

 

彼女ができたみたい

元気そうで よかった

 

彼女も

はぐれ カラスなのか

くちばしの上に

こぶみたいなものがあって

カラスにしては

小さい

 

彼女カラスは

ひとへの警戒心があるので

目があうこともなかった

 

わたしは

二羽で並んで

ヒョイヒョイ歩いている

カラスの方を見て


お友達か

彼女ができたんだ

よかったね と

思わず 言ってしまった

2022年12月 7日 (水)

かかりつけが

そろそろ

かかりつけに

お薬をもらいに行こうと

お休み情報をみたら

先生が

コロナに感染されていた

 

ひとりで

診察されているので

一週間ほど

お休みなのだそう

お薬が無くなる どうしよう

 

わたしは

ハブやLANケーブル

ルーターを購入するために

近所の電気屋さんに行ったのだけれど

 

3時間ほど

いろいろな店員さんと

話していて

さらにレジで

電話線 わけあいLANケーブルを使わない

レンタルの無線ルーターがあるので

キャンセルしないか と

言われてしまう

という びっくりな展開に

 

わたし

いちから何度も説明

&

店員さんの説明 聞きざんまいで

 

ちょっと

ギガ被害妄想と

カルチャーショックだったところ

 

帰宅後

購入をお待ちください

という

インターネット会社からの

電話があり

 

もう

言われたとおりに

購入してきたよ? 涙

となり

 

さらに旦那から

どうでもいいことを

責められて

げっそりしていたので

 

かかりつけに

行く暇がなかった

 

これが

よかった

 

かかりつけに

タイミング悪く

行っていたら

感染していたのかも

 

先生のかわりは

いらっしゃらない

こういうとき

先生ひとりで 大変よね

 

どれくらい

経過したら

先生が回復されて

感染しなくなるのか

 

目安はあっても

ちょっと

不安になる

お薬も 残りが少なすぎる

ああ

お薬

いったいどうしたら…

 

みなさん

免疫力が下がり

感染が増えているようなので

 

あの美しいコロナを

どこで

もらってきても

おかしくはないのだけれど

 

見えるもの

見えないものに

守られていることに 感謝しつつ

悩んでいる

2022年12月 6日 (火)

男女 差別

女性が優遇されない事件は

騒がれやすいのに

女性が優遇された事件は

それほど騒がれない


男女差別を

訴えるひとが

女性が優遇され

男性が優遇されないときに

騒がないのは

平等ではないと思う


差別を訴えているのなら

男性が優遇されないときも

同じように

騒ぐべきなのではないのかな


女性さえよければ

それでいい

というのは

ちょっと違うように思う

2022年12月 4日 (日)

普通に暮らしたい

以前から

旦那が改善しない

修理しない

購入しない

共有しない

返事の90%以上は嘘だった

ということを書いてきたのだけれど

 

さすがに

今回の

ネット環境の

とんでもない不具合と

キッチンが腐ったこと

 

ネットは20年

キッチンは4年

片付けは1ヶ月前から

わたしひとりで

お願いや相談

片付けをしてきたので

旦那と

電話対応にふりまわされて

疲れと

嫌気が

ピークになった

 

旦那とは

嫌な思い出ばかりだけれど

子供との

大切な思い出もあり

大事に暮らしてきた家

だけれど

出たい と思った

 

ネット環境については

わたしより

旦那の方が

仕事関連で詳しいので

息子ふたりは

旦那に速度が遅いことを

相談していたようで

遅いね で

無視されてきた様子

 

わたしに

言ってくれたら

交換は

千円から なのだから

すぐに修理

買いかえをしていた

 

今回

1ギガ

LANケーブルで

自宅まできているのに

なんと

20年前のハブのまま

経年劣化していて

有線で

5メガbpsしか速度がない

セキュリティーソフトも

購入していない と

わかった

 

ダウンロードもアップロードも

まるで できない

ゲームも勉強も

普通にパソコンを使うことも

おそらく10年以上

できていなかった

 

旦那に

故障を知らせると

ネットを使用していない

使用していないから

わからない

と嘘をついて

逃げた

 

わたしの説明も

相談も

理解しようとしなかった

 

ハブを

新しく購入するしかない

千円から三千円

とわかっても

購入しない

 

いつもながら

お膳立てから

相談

最初から最後まで わたしひとりで対応

旦那の名前で

契約もすることになる

 

名義人のご主人に

代わってくださいと

言われても

旦那は

何もしない

嘘をつくばかりだった

 

さらに

他社の必要のない

二重契約をしようとしていたと

わかり

わたしが

キャンセルした

 

旦那は

何もしない

できないだけではない

ケチでもない

 

支払いが増えていて

余計なお金が出ていっている

という

もったいない

お金の使い方をしている

 

そもそも

だいたいの名義人は

旦那で

わたしには収入がない

 

月々の生活費は

わたしと息子の医療費

家族が

生活するためのもので

 

修理 リフォーム 買いかえを

私がやれば?と

旦那に言われても

できない

 

父は高齢で

迷惑はかけられない

旦那は高収入

 

(旦那は

力仕事もすべて

左肩がうずく

わたしにやらせる)

 

家族で

ポケットWi-Fiは

持っているのだけれど

無制限ではあるものの

15ギガバイトで

速度制限がかかり

切れることもあったと

わかった

 

旦那は

先日

記事にも書いたけれど

ポケットWi-Fiの充電器で

狂ったように

暴言をはいただけで

契約内容は知らない

と言っている

 

わたしが

しっかりしていなかったから

息子たちに

長年

不自由な思いを

させてしまった

悪いことをしてしまった 涙

 

わたしの夢は

小さな住まいで

息子ふたりと

たまに

おしゃべりしながら

暮らすことで

 

暮らす

というのは

収入のなかで

工夫 相談しながら

修理や購入をすることも

ふくまれる

 

特に

使用していて 危険なものは

修理したい 

 

ただただ

普通に暮らしたい

2022年12月 1日 (木)

なぜか男性が饒舌に 知識のあるひととのおしゃべりは すごく楽しい

修理できていないものは

多いのだけれど

さらに最近

自宅の20年前のもの

いろいろなものが

老朽化

故障して

業者さんと話すことが

多かった

 

管理人さん

リフォーム会社さん

水道工事さん

a☆さん

マンションのインターネット屋さん

などなどの男性

 

みなさん

仕事以上に動いてくださり

お得情報も知らせていただけて

正直で

とても親切だった

 

男性のみなさんの

最初の挨拶は

苦情窓口

ということもあるのか

警戒されているようだったけれど

すぐに態度が変わり

最後の方は

知識を饒舌に話してくださる

 

女性担当とは

どこかが 違う

 

わたしは

何もわからなくて

はい

へーそうなんですか

なるほど

知らなかったです

助かりました

ありがとうございます

くらいしか

言っていないのだけれど

 

みなさん

丁寧に

優しい口調で

長々と

説明してくださる

 

だから

見積り

工事

相談担当のひとと

長時間話すことになり

 

知らなかった知識を

多く取得することができて

すぐに

専門用語で説明できるように

なった

 

感動✨

 

専門知識のあるひととの

おしゃべりは

雑談もふくめ

すごく 楽しい

知らない世界が

ひらけたような気がする

 

男性が

なぜ急に

優しい口調で

丁寧

饒舌に

わたしが

終わりにしようとすると

できればずっと話していたい

という具合に

長時間

話してくださるのか

力一杯

助けてくださるのか

 

というのは

謎だけれど

 

みなさん優しくて

安心できた

 

次男が

わたしは

聞き上手で

おだやかな雰囲気だから

おじさんたちから

してみたら

助けてあげたい

教えてあげたい

という気持ちが

大きくなっていくのではないか

だからいつも

得をしているのでは?

言うのだけれど

 

なら

どうして

旦那は

無視

助けてくれないのか

 

わたしが

普段 

旦那に

無視

助けてもらえないから

助けてもらいたい

という気持ちが

男性にたいして

大きくなっている

とか?

 

かわいこぶっているから?

いや かわいいの?笑

考えてみたけれど

 

以前から

男性のみなさんが

いきなり親切な理由は

結局のところ

わからなかった

 

考えてみると

若いころから

男性に大事にされて

得をしている

ということはあったような…

 

パパっ子だったわたしは

男性には特に

甘え上手

だったのかも?

 

姉は

わたしが

特別

なにかするわけでなく

自然にしていて

いるだけで

男性から

すぐに好きになってもらえ

ワガママを言っても

大事にされてきた過去

(もちろん 無視はされない

必要以上に助けてもらえる)

見てきたので

 

誰もがそうなるのに

なぜ

旦那だけ

わたしを

大事にしないのか

不思議なのだそう

 

その天性の能力は

使っていないのか と

質問されたほど

 

意識していないから

わからないけれど

旦那にも

天性の能力?は

使っていると思う

ワガママは言っていない

 

最近も

旦那の専門分野で

問題が起きたのだけれど

旦那は

キレたり

断ってきたり

嘘をついたり

自宅で使用しているのに

使用していないからわからない と

言い張り

逃げきったり

しただけ

だった

 

わたしがすべて

旦那のかわりに

何日も対応したけれど

いつもながら

ありがとうも なかった

 

一番

身近にいる 旦那が

なにもしない

助けてくれないのだから

生活していくのは

なかなかきつい

 

ひとなら

男女とわず

困っていたり

つらい思いをしているひとを

助けたいと

思うもの

 

わたしを

助けてくれないのは

旦那だけのように思う

おかしな環境

旦那が

修理しない 購入しない

新しくしない 支払わない

困っているを理解しようとも

しない

嘘をつく

ということは

今まで

書いてきたのだけれど

 

わたしが貯金から

購入できたもの

父が購入したもの以外は

結婚時

両親に購入してもらったものを

ずっと使用しているので

物の老朽化が はなはだしい

 

Wi-Fi環境は

速度が 5

異常に遅い

 

テレワークや勉強

ゲームなどに

対応できない

 

キッチンは腐ったまま

 

次男の病院で

次男が

この状況を話したら

ドクターから

お父さんが おかしい

買いなさい

と言われて

 

やはり

私たちではなく

旦那がおかしいよね?と

思えた

(わたしがおかしいの?と

思いがちで

自信がなくなっていたのだと

思う)

 

旦那は契約も

説明理解も

比較検討もできない しない

 

安いプランやお得なプランに

変更しない

安いプランを断る

 

できないだけ

ならいいのだけれど


水漏れの水道代を考えない

プラン見直しをしない

 

変更しなくていい

と言われたものは

キャッシュバッグがあるからと

高額なものに変更する

 

という

もったいない支払いが

増えている

 

支払わないのではなく

お金の使い方が

むちゃくちゃなのだ

相談もできない

 

わたしが

安くなるよと

説明しても

旦那は

支払いが増えると拒否する

 

ポイントについても

くだらないことに使わない と

キレて

ポイントのたまりかたや

使い方を理解しない

 

契約内容の説明も

理解できない

嘘をつく

 

わたしが

最初から最後まで

行い

支払いは父が

となるまで旦那は動かない

 

または

旦那が

知らなかった

困っていないと

嘘をつき

突然

なぜ契約しないのか?と

言いだす

 

終了したら

旦那がすべてやったと

思い込む

 

話が通じない

 

もう疲れた…

この家を 出たい…

 

次男は

話が通じるけれど

 

話が通じるひとと

会話をしたい

 

わたしの体調がよいときは

旦那にお願い しなければ

旦那が

荷物を持ったり

食洗機に食器を入れたり

している

お願いしたら断る

 

わたしの体調が悪い

困っている

つらいとなった途端に

 

旦那は

何もしなくなる


キレる

2022年11月27日 (日)

恋のバランス

恋をしていて

わたしだけが苦しい と

思うなら

フィフティーン フィフティーンに

すれば

その思いもなくなる

 

一方的に頑張っていて

相手が何もしてくれない

という場合は

自分も

頑張るのをやめて

ぴたりと

何もしない

にすれば平等なわけで

平等なら 不満や苦しさもなくなる

 

相手が

少しでもかえしてくれているなら

感謝しながら

自分もかえしていく

 

だけれど

なかなか恋や愛というものは

平等にはなれず

無償の愛があるように

一方的になりがちで

 

やめようとしても

子供への愛 大切なひとへの愛は

無駄遣いしてしまうもので

 

拒絶されても

脈々と

あふれてくるもので

 

特に恋は

何かに集中して

忘れようとしても

 

勇気がなくて

逃げようとしても

逃げきれない

2022年11月24日 (木)

青空の彼への 正直な気持ちを書いてみる

青空の彼のことが

好きになってから

彼に感謝したり

好きなことを見つけたりと

それなりに

楽しいこともあったけれど

 

13年も

ずっとひとりのひとを

好きで

いつかメールで

連絡してもらえるのではないかと

期待しては

あきらめて

また期待して

あきらめて

という13年は

あまりにも つらかった

 

ちょっと

メールでもしてみようか

という簡単な関係

にもなれなかった

 

複雑に考えすぎた

制限をかけすぎた

のかもしれないけれど

 

真面目なのだから仕方がない

 

長男と話せないこと

旦那からのDVも

つらいけれど

 

ずっと待っているのも

つらい

アナフィラキシーのニュースで思う

ワクチンの

アナフィラキシーショックで

亡くなったというニュースで

思うこと*

 

わたしも

初めて

アナフィラキシーになったとき

くしゃみのあと

血圧とSPO2が下がって

尋常じゃない気分の悪さで

呼吸がうまくできなくなり

あっという間に倒れてしまったので

 

喘息

アナフィラキシーが

持病にあれば

処置が はやいと思うけれど

 

初めてなら

何が起きたのか

わからないのではないかな と

思う

 

わたしの場合

父だったけれど

そばにいるひとは

劇的な変化に

救急車を呼ぶことはできても

かなり動揺する

 

意識がなくなれば

エピペンは打てない

ためらわず

そばにいるひとは

エピペンを太ももに刺すことが

必要になる

 

かかりつけの先生が

以前

医者でも

アレルギーや呼吸器専門で

アナフィラキシーを経験していて

慣れていれば

処置もはやい

けれど

やったことのない医者が

手早く

対応できるかというと

道具はあっても

なかなか難しいことがあるかもしれない

なのでわたしは

大きな病院で

ワクチン接種しましょう

おっしゃっていたけれど

そのとおりだった

 

エピペンは

一年に一回

薬局ではなく病院で購入

しなければいけないので

もう

いらないかなーなんて

思っていた わたしだったけれど

 

アナフィラキシーで

静脈がとれなくなる

というニュース記事で読んで

エピペンを

持ち歩くことを

忘れないようにしようと

思った

 

それより なにより

幼いころからあったであろう

わたしの

喘息とアナフィラキシーの

診断を

大人になってから

診断されて

本当によかったな と思った

 

ドクターとて ひと

万能ではない

自分の身は自分で守るしかない

 

それにしても

ワクチンの悪いニュースの

制限が

最近なくなっていると

感じる

 

ワクチンで

3回目から

免疫力が低下

コロナと 他の病気に

かかりやすくなっている

というのだから

あの美しいトゲトゲは

興味深い

 

これは

アメリカでは

緊急時のためだった

ワクチンを

やめていく方向なのか

シオ☆ギの

お薬やワクチンに

変更していくのか

はたまた

5類にしようとしているのか

誰かの

思惑を感じてしまうのは

わたしだけ?

家を出たくなる

管理人さんは

水漏れと聞いて

心配していたそうで

 

不動産会社の

対応が遅くてややこしい

という評判を聞いていたので

どうなったか

連絡してきてくださった

 

いきさつを話すと

管理人さんが案内すると

お叱りがあるので

できないそうなのだけれど

 

うちが

毎回困っている様子なのと

急ぎ

ということで

 

マンションの

修理やリフォームに入ってきている

業者さんに

声をかけてみようかと

言ってくださった

 

お願いしたら

すぐに電話があり 

10分で行きますとのこと

驚いた

 

キッチンを無料で 

みてくださった

 

やはり

水栓が水漏れしていて

キッチンが腐っていた

 

何年もかかり

腐っているとのこと

 

うちのキッチンは

おしゃれで

気に入っているのだけれど

高級家具のようなもので

 

点検口を開けると

シンク下は

全部木製だった

 

コンクリートやステンレス

または防水板はない

 

床もキッチンも

しみしみ ほろほろに

腐っている

見えないところも

腐っているらしい

 

水洗設置裏にも

木材があるそうで

それも腐っているので

交換固定が難しいとのこと

 

点検口を開けたまま

一応風を通して

キッチンは 腐ったまま

無理矢理 水栓交換だけして

使用していくか

 

キッチンをリフォームするか

の二択になった

 

というのも

キッチンの腐った部分を

修理しようとした場合

 

システムキッチンなので

天板下に並んでいる棚だけを交換が

できない

天板と一体型なので

シンクだけの交換もできない

 

巨大な天板で

形もあり

全リフォームになる

 

デザインを変更しても

最低

100万はかかるそう

 

同じデザインなら

300万以上はいくかな

 

これぞ

システムキッチンの

修理のやりづらさ

 

ということで

床が落ちたり

天板が落ちたりして

わたしが

下の階に落ちていくさまを

想像しながら

いきなりリフォームはできないと

思い

 

水漏れしている

水栓を

無理矢理交換することにした

 

食洗機が

ビルトインではないタイプなので

水栓選びはできなかった

お湯と水

どちらに繋げるか

という選択肢もあった

ガス代と電気代で悩んだ

 

浄水器は

使用していない

アルプスの水を購入しているので

浄水器は

なしになった

 

シャワーつきは

水漏れしやすいそうで

シンプルなデザイン

 

リフォームするなら

一緒に交換できたのだろうけれど

とりあえず

水栓だけ

交換していただくことになった

 

交換料金も

かなり高額になった

 

そもそも

水栓はぐらぐらしないもので

ぐらぐらしてすぐなら

下をしめるだけで

修理完了

安く終わったそう

 

何年もわたしが言ってきたこと

だった

 

旦那に報告したら

ぐらぐらしているなど

わからなかった

今もわからない

知らなかったと答えた

 

リフォームしかないようだけれど

交換にした

お願いしないで 話したら

 

旦那は

無言だった

 

おしゃれなキッチンで

気に入って使っていたけれど

 

家のなか 車

すべてが老朽化していて

修理や買いかえ できない

 

キッチンは腐った

家を出たくなった

相談先

管理人さんに聞いて

まずは

お客様センターに電話した

 

マンション名を言うと

以前入っていた

無料でみてくれる保険に

入っていないので

(2年前に やめたそうで)

 

水栓の会社に

わたしが直接電話して

修理依頼をしてくれ

とのことだった

 

キッチンが腐っているのですが

水栓の会社で

キッチンもお願いするのですか?

それとも

不動産会社のリフォームに

お願いするのですか?と

質問したら

 

リフォームに電話してみるのが

いい

というはなしになり

 

次に

不動産会社のリフォームに

電話した

 

不動産会社のリフォームは

水栓の交換はしているけれど

修理をしていない

とのこと

 

水栓の交換を

他社に委託して

電話

見積り

交換になる

 

終了してから

キッチン修理を

また

違う他社に委託して

電話

見積り

リフォームになる

 

他に不具合があれば

さらに違う他社に委託して…

というやり方だった

 

ならば

水栓の会社に

修理を

直接お願いした方が

よいのでは?

と言ってみたら

お客様のご判断

とのことだった

 

なぜこんなに

ややこしいのだろう

 

わたしが営業なら

リフォームですぐに契約に

訪問すると思う

受けたくないのか

 

水栓は交換だろうと思い

不動産会社のリフォームに

お願いすることにした

 

水栓の交換が終わったら

わたしが

また

不動産会社のリフォームに

電話して

キッチンのリフォームを

お願いしてくださいと

言われた

 

うーん

高そうなイメージしかない

やはり

直接 水栓の会社に

お願いした方が

よかったのか

悩んだ

 

しばらく

落ち込んでいると

 

管理人さんから

電話があった

修理の苦痛 これは異常なのではないか

ココにも書いてきたけれど

4年前から

キッチンの水栓が ぐらぐらしていて

交換しないと水漏れする

水漏れしたら

何百万という弁償問題になりますよ

ということを

排水掃除の

水漏れチェックのひとから

言われていたのだけれど

 

いくら話しても

電気屋さんで

水栓を購入しようとしても

旦那に

スルー 無視されてきた

 

つい先日も

ぐらぐらがひどい

水栓の老朽化で

水漏れしている可能性があるから

交換した方がいい

交換だけなら

部品と取り付け代金に

なるけれど

水漏れしたら

大変なことになる

水道代が 高額すぎる

という説明をしたのだけれど

旦那に

知らん顔をされた

 

その後

キッチンの大掃除をしようと

収納しているものを

出したら

シンク下の

木製の棚が腐っていて

さわると

ぼろぼろとなり 穴があいてしまった

 

濡れている

どこまで腐っているか

点検口を開けられないから

わからないけれど

 

フローリングも

腐って

ぬけるかもしれない

危険な状態だった と

わかった

 

洗濯機の

防水パンの亀裂と

配管取り替えのときも

下の階まで水漏れすると

200万くらい請求されます

その前に交換を

言われて

わたしから説明したのだけれど

旦那は

無視していた

 

ひとさまに迷惑をかけるな

わたしの父が修理代を

支払ってくれた

 

お手洗いも

バケツに

収まらないくらい水漏れするまで

放置

電気屋さんの

ポイントが失効する直前で

やっと

ポイント プラス支払いして

一部分 購入した

 

シャワーの水漏れも

旦那に

はなしが通じない

わたしが通販でポイントを使い

買い換えた

まだ

少しもれている

 

管理費から

修繕や故障チェックは

定期的に

管理会社が やってくれる

もし

それらがなければ

家のなかも 外も

大変なことになっていたと

思う

マンションでよかった

 

水回りだけでも

これだけ

修理をしない 購入しない

旦那

 

水道代は

3万になっていた

 

ここ何年かの

水道代を考えたら

いくらわたしが 節水しても

ばかみたいに

もったいない

 

旦那に

状況を説明しても

見せても

無視され

修理をお願いしたら

断られてきた

 

何を言っても

キレられ

お願いしたら断るので

 

わたしは

無言のまま

右目だけが けいれんしている日々

(おそらくストレス)

左肩も痛い

 

旦那に

物を

買ってもらったことがない

旅行に連れて行って

もらったこともない

 

旦那は

自分が観ているテレビ と

ないと死ぬらしい体重計が

故障したら

騒ぎたてるけれど

他は

修理しない 購入しない

 

なってからでは遅い

なる前に修理したい

車や自転車も同じ…

 

旦那と

修理でさんざん

トラブルになり

嫌な思いをしてきたので

 

最近は

何かが故障したら

気が滅入り

 

わたしと次男は

故障で

必要以上に

ドキドキするようになった

 

これから

どうしていけば

キッチンの修理できるのか

考えていたら

頭が痛くなった

読んでもらいたくない

popは

アフィリエイトをしていないので

収入はない

 

始まりは

ラブレターだったので

青空の彼へ向けて

書いていて

 

誰かに

読んでもらいたい

という気持ちがなかった

 

誰にも

閲覧されたくないような

気持ちになるときも

あった

 

わたしは

ついつい

誰かが望んでいそうなことを

書いてしまう

ところがあるから

 

すぐに

自由に書けなくなる

 

家族のことを書こうとすると

頭にもやが

かかったようになり

後で読み返すと

支離滅裂なことを書いていて

恥ずかしくなる

 

プレッシャーを感じると

文章が

幼稚で おかしくなっていく

 

わたしは

プレッシャーにも

弱いタイプなのだと

思う

 

小学生で

転校したとき

一年生からずっと

作文 感想文が

得意で

賞をもらっていたので

 

母が

担任の先生に

感想文が上手なんですよ 

なんて

言った

 

次の感想文で

プレッシャーに負けてしまい

思った を連発

担任の先生に

思った が多いね…?と

言われた

 

たまに

なにかが

おりたったように

書いているときもある

 

本当は

自由に

書いたり 描いたり

していたいはずなのに

ドリームキラーに

やられてしまいがちな

ところもある 

 

You☆ubeなどでは

かわいそうなひと

見た目が よくないひとが

人気になる

 

そこに

コメントをするひとは

自分が優位になった気分で

アドバイスしてあげなくては と

むらがっているひとが多い

 

配信する側からしたら

収入になるから

いいとしても

同情してもらいたいわけでも

うえから意見を

言ってもらいたいわけでもない

のではないかな と

想像する

 

正直に

日々のできごとを

気持ちの整理ができたころに

表現してみた

だけの配信者もいると思う

 

ひとりじゃないと

思えることは

いいことだけれど

 

ひとりは

楽しいもので

 

ひとりが好きなひとは

案外多い

 

多くのひとに認められる

ということは

いいことなのかもしれないけれど

 

自分だけの世界で

楽しんでいるのも

なかなか心地よいものだと思う

よくある家庭環境の変化

次男が卒業してから

いろいろあって

子供が小学生になったから働く

というお母さんの

気持ちが

やっと わかってきた

 

今年も10月から

大掃除を始めたので

なにもしない旦那は

満足げ

 

例えば

3歳の幼児がいる家庭と

大学生の子供がいる家庭を

比べてみるとして

 

3歳の幼児がいる家庭は

お母さんは

美容院など行く暇もなく

コスメなど

選んでいる場合でもない

部屋はちらかしっぱなし

毎日

小さな命

もちろん 旦那との子供

のために

悪戦苦闘している

 

助けてほしい

手伝ってほしいなんて

当たり前なんだよね

 

旦那は

手伝うではなく

協力して子供を育てていくのが

当たり前

ではあるのだけれど

 

よそのうちは

お母さんが働いていて

幼児がいるのに

家事もしていて

お化粧もしている

専業主婦なら

暇なのだからできるだろう

なんて考えている旦那は

いつか捨てられる

 

家も自分も

小綺麗にしているお母さん

なんてものは

保育園にあずけている

実家に世話や家事をお願いしている

旦那さんの理解があり

協力がある

ヘルパーを利用している

子供を放置している

などなど

小綺麗には

理由があるわけで

 

健康な

大学生の子供がいたとして

大学生だから

自分のことは自分でできる

お母さんは

家事をするくらいで

お母さんの時間はある

部屋も片付く

助けてほしい

手伝ってほしいなんて

少なくなる

介護があれば

大変だけれど

子供の悩み相談に

対応してほしいくらいで

旦那には

学費を支払ってもらう

ということくらいしか

期待もしなくなる

 

大変そうでやつれている

困っているを

理解しないで

 

助けてほしい

手伝ってほしいを

あきらめて言わなくなったのを

いいことに

 

旦那は

見た目がきれい

家が片付いている

おいしいごはんがでてくる

ということに満足して

 

本当につらかったとき

助けてこなかったのに

いまさらご機嫌にされても

妻からの愛情なんて

ない

 

子供が今どういう状況か

妻は大変か 

困っているか

ということを

みようともしないで

 

自分だけ

自分の不快部分だけをみてきた

旦那なら

 

子供が自立したら

捨てられる

または

妻の心のなかで 捨てられている

子育てに成功? 幼稚園のときからの嫉妬

お買い物がえりに

長男の同級生のお母さんに会って

イケメン長男くんは 元気?

というはなしになった

 

それが

一人暮らしを始めて

わたし

めちゃくちゃ寂しいの~涙

言ったら

 

あ~わかる

お母さんたち

みんな そう言うよね~と

彼女

 

ひとり暮らしは

病気になったときが 心配だよね

そうなの~そうなの~と

しばらく 盛り上がった

 

それから 彼女から

いろいろ質問されて

 

長男が

就職も

ひとりできめて

一人暮らし先も

援助なしで ひとりで決めた

なんて

 

子育てに成功しているよ

なんでもひとりでやって

えらい!

うちの息子なんて…

という展開に

 

わたしも

彼女と彼女の息子を

ほめる ほめる

 

わたしが

いやいや

長男に

嫌がられているんだよ~

話してもくれないの

言うと

 

母親は

いろいろしてあげたいんだよね~

うちの息子も 長男くんもさ

反抗期がない おだやかな子

だったじゃない?

だから

あとから そーゆーの

くるのよ

彼女は

最近の若者事情を

話していた

 

長男の

就職先を聞かれたけれど

わたしは

家族の大事なことは

家族を守るために

あまり話したくないので

適当に

話しておいた

 

質問されると

正直に話さなくては

いけない気がして

どうしたら

うまく逃げられるのかな

いつも思う

 

そうなのかな~

なんて話しながら

またねと バイバイした

 

ちなみに彼女

家族は

ワクチン接種していない

けれど

誰もコロナ感染していないらしい

免疫力が高いのかもと

言っていた

みなさん

そんなかんじ なのかも

 

近所のひとに

ふたりくらい

家庭内のことを

聞いてくるひとがいるけれど

 

他のママ友は

コロナもあり

あいさつするくらい

 

駅近くに

引っ越してきてから

以前

暮らしていた地域より

小学校の学力が

高くて

裕福なご家庭が多かった 

不審者も少ない

 

大学はマーチじゃ

納得できない

というご家庭が多い

(どこの大学でも

大学に行かなくても

わたしは いいと

思うけれど)

 

子供の自立も

ゆるやかに感じる

 

みなさん 

子育てを

時代にあわせたやり方に

変更してきた

お母様がたも

高学歴なかたが多い印象

 

以前暮らしていた

アパートは

公園デビューをして

息子が赤ちゃんのときからの

ママ友がたくさん

できたのだけれど

 

わたしが

幼稚園から

よく経験してきた

わたしの取り合い

嫉妬で

トラブルになったり

話が通じなかったりと

いろいろなことが

あった

 

今のご近所さんは

子供が成長してから

バリバリに働いているか

専業主婦かに

わかれている

 

嫉妬やねたみ 悪口は

普通にあるけれど

話が通じなかったことは

ない

 

みなさん

かしこいかた ばかりで

いろいろ教えてくださる

 

わたしは

独身のときから

自分から

ひとに話しかけたり

遊びに誘うタイプ

だった

 

息子が赤ちゃんのときから

ママ友に

自分から話しかけたり

ランチや公園に誘っていたので

女同士特有の

トラブルも多かった

息子が大人になってからは

女同士のトラブルがなくなり

心地よい

 

世の中から

悪口や嫌がらせが消滅したら

みんな

気持ちよく働けて

生活しやすいのにな

 

無理に友達を

つくる必要はなく

ひとりでいたければ

ひとりでいい

 

ママ友なんて

子供が高校に入れば 

解散して

群れている必要も

なくなる

 

どこへ外出しているか

どこの大学に通っているか

就職は

なんて

知らないひとが増えてくる

 

田舎に行くと

どうしても干渉されるけれど

時代にあわせて

わたしも

柔軟でありたい

変わっていきたい

2022年11月23日 (水)

提供について

不妊

A☆Dについて

なぜか よく考える

 

どうしても

子供を授かりたい

という気持ちはわかる

不妊治療は過酷だろうと

想像もする

 

だけれど

他人の精☆で妊娠したら

提供者の性格

持病はわからない

 

祖父母や親戚が

どのようなひとなのかも

わからない

 

子供を育てると

見た目だけでなく

性格や得意な科目など

良いも悪いも

誰々に似ているな

思うことが多い

 

さらに

病気も 遺伝する

わかれば 予防できる

 

ネットでの

T大卒の提供や

病院で

K大医学部学生の提供があった

という

ニュース記事を 読んだけれど

 

ごく普通の

サラリーマン家庭に

医学部に進みたいという

子供が産まれた場合

学費が

なかなか支払えない

 

これは差別的な考えかた

になるのかもしれないけれど

 

高学歴な親族

ばかりのところに

高学歴な子供が産まれたら

なにかと

準備がしてあるというのか

 

どのような人生を送っていくのかも

わかりやすい

 

家柄

肩書き 高学歴を自慢する親族が

嫌で

苦しむ子供も

存在しているのでしょう

 

同じ提供者で産まれた子供が

80人はいる

というひとがいた

 

両親は

提供で産まれたことを

隠している

提供者がわからない

ので

近親結婚になる

可能性もある

 

AI☆を知れば

父親が他人という事実を

受け入れなくてはならない

 

情緒豊かで

コミュニケーション力の高い

勉強が苦手なひと

ではなく

 

母親が

遺伝病がなく

偏差値の高いひとを

望むのは

恋愛ではないから

なのかな

 

偏差値が高くても

慈悲深いひとはいるけれど

カリスマ性のある有能なひとは

難癖ある

 

しかし

そのときの子供が

みんな医学部に入ったら

女性は身近なひとと

恋愛しやすいので

どうしても

近親結婚のパーセンテージは

上がるのでは

なんて想像した

 

偏差値は

努力もあるけれど

産まれもった才能は大きい

一歳くらいでわかる

 

実際に

わたしの親族は

親戚からの養子が

わりと あったので

 

養子なら

幼いころから養子であることを

知らせて

愛情を持って

育てていけば

 

子供の心の闇は

少ないように思う

 

けれど他人の子供を育てる

というのも

子育ては

思うようにならないことの

連発で

協力も必要なので

 

なかなか難しいことだと思う

2022年10月22日 (土)

嬉しさと 悲しい現状

長男が

一瞬帰ってきたので

嬉しくて

普段は

和食なのだけれど

仕事前かもしれないので

持っていきやすいように

長男が好きな

クロワッサンのホットサンド

とベーグル 紅茶を

作ったのだけれど

置いたまま

行ってしまった

 

ゆっくりしていけばいいのに

たまには

泊まればいいのに

やっと顔をみられたのに…

 

長男への

ラインは既読にならず

わたしとは

ひとことも 話さない

悲しいけれど

何か理由あって

長男は

そんな風にしている

と思うので

理由がわからず

苦しいけれど

悩みながらも そっとしている

 

旦那が

長男の部屋に行くとき

ついていってみたら

長男が

毎日

自炊をしていて

一度も外食していないと

話していた

 

食材を持っていく?

などと

言ってみたけれど

いらないようだった

 

旦那から

長男が

必要な書類をとりにくると

聞いたとき

 

何時ごろ?

今日は仕事?などと

聞いてみたけれど

 

キレられた

 

久しぶりに

旦那に話しかけたら

やはり

キレられた

 

次男が

「長男と

つながりがなくなるから

旦那の機嫌をそこねないように

気をつけていかないと」

言った

 

本当に

そうではあるけれど

 

何か

とても間違っている

気がする

2022年10月16日 (日)

におい袋の正体

一年以上前に

「昔の」

という

におい袋のような香りがする

スピよりな記事

を書いたのだけれど

 

今日

その香りを見つけた

 

義理実家の

お寺さんから

お盆やお彼岸

特別なときに使用する

高価な お線香

として

いただいていた箱を開封したら

 

お姫様のにおい袋

みたいな 香りが

香った

 

芳香現象はこの香りだった

 

一年以上前

いつも

わたしが座っている椅子の

うしろあたりで

香っていて

しばらくしたら消えた香り


成分がわかれば

におい袋を持つ誰かなのか

時代

高尚なかたなのか

高価な供養をされている誰か

なのか

なんとなく わかりそうなものの

書かれていないので

わからない

 

芳香現象のとき

義理の両親は まだ元気で

亡くなって いなかった

 

実家でも

一度も

こんな香りのお線香を

お供えしたことがない

シンプルな 心構え

よいところは真似をする

悪いところは真似しない

 

ひとが

嫌がることはやめる

自分が嫌だったことはしない

 

ただそれだけ

気をつけていけばいいのに

 

悪いところが

似てしまったり

恨まれたり ねたまれたり

 

嫌がっているのに

なぜか

やめなかったり

 

気持ちをわかってあげられなかったりと

まぁ

 

ひとは

複雑になりたがる

(わたしも)

 

もっと

シンプルでいられたら

いいのにな

恋の三日ばしか ひとのもの

すっかり忘れていて

次男が

以前お世話になっていた

ドクターが素敵 という

はなしの

続きを書いていなかったことに

気づいた

 

誰も 続きに

興味はないと思うけれど

書きます 笑*

 

次男のドクターで

病気の診察にきているわけだから

わたしが

ハート目線 でみるのは

おかしな おばはん

になる と思い

 

2回目の診察で

ぶるぶる  そんなことを

考えている場合ではないぞっと

気持ちをきりかえて

診察室で

真面目に話していたとき

 

たまたま

ドクターの結婚指輪と

時計がみえて

 

さーっと

わたしの

何かがなくなった

 

そのときの

恋?らしきものは

恋の三日ばしか で

終わったわけで

 

もちろん

浮かれないで

治療だけに集中したい

という思いもあった

 

それからも

先生 清潔で瞳が素敵~

なんて

(次男の

緊張や罪悪感をなくすため

ということもあり)←言い訳

次男と談笑していたのだけれど

 

以前

記事にも書いたように

ステロイドの処方を

何回も間違えられたので

素敵~

どころではなくなった

うまく伝わらず

診察してもらえなかったから余計に

 

よくよく考えてみると

一番の

さーっ(冷めた?)の原因は

わたしが以前から

単純に

ひとのものが嫌だから

だと思う

 

友達の彼氏

友達が好きなひと

既婚者は

恋愛対象になったことがない

 

ひとのものばかり

欲しがる女性がいるけれど

わたしは嫌だった

 

青空の彼が

既婚者だったら

そのときになってみないと

どんな気持ちになるのか

わからないけれど

 

おそらく

一線を引くのではないかと

想像する

 

わたしも

線引きされてきたのでしょうけれども

 

不倫で

慰謝料を請求される

なんてことは

無知で

歳を重ねるまで知らなかった

浮世離れしている おばかな わたし

 

傷つく 傷つけるも

トラブルも

そこには 存在している

 

だけれど

わたしは

ひとのものが嫌というだけで

ずっと ノーだったのだと

思う

 

逆に

妻子がいるけれど好き(ファン)

みたいな 軽いのり

妻子がいるけれど本気っぽい?

過去に

いがいと 多かった


けれど それらには

驚いた

くらいで

特に 気になることもなかった

 

今回は

結婚指輪と

時計が

三日ばしかで終わる

きっかけに なったみたい

 

わたしは

小さな幸せを

いっぱい噛み締めて

生活しているので

何かを欲していたり

いつも 不満がある

わけではない

 

わたしは

ひとが苦手なんだ

と思っていたけれど

 

さんざんなことがあっても

しばらくしたら

忘れているから

 

案外

ひとが好き なのかもしれないな

2022年10月14日 (金)

白黒つけたがる

わたしは

家族や友人

大切なひとなら なおさら

理解したいと

思いすぎるところがある

 

そのひとが

そうしたいなら

わたしが苦しくても

そのひとが

そうしたいのだから

それでいいじゃない?

 

本当は

全部理解する必要なんて

ない

理解できるはずも

ない

というのに

 

何か

問題が起きたら

なんとかしてあげたいので

答えを見つけようと

焦る

 

相手を理解しようと

がむしゃらになる

 

自分のためなのか

相手のためなのか

わからなくなることもある

 

なんでも

ほどほど にして

あきらめる

ということが必要なのだわ

と思うのに

 

家族の問題には 特に

白黒つけたがる 

ところがある

 

あきらめられないから

考えすぎて

正義感や責任感から

腹立たしくもなる

たまに被害的にもなる

 

そんなとき 息子には

わたしの

被害妄想なんだけど

だとか

疲れてピリピリしていて

などと

正直に

気持ちを話してきたけれど

 

不安や心配

愛情がごちゃまぜになったような

気持ちから

 

いつの間にか

あきらめられない

なっていた

 

100なのか0なのか

白か黒かは

お互いに 負担が大きい

 

話しているうちに

相手を追いつめてしまう

傷つけてしまう

こともある

誤解もうまれる

 

50でも

グレーでも

いいはず

 

ちょい ちょい あきらめて

起こったことを

そのまま

受け入れてみたら

 

答えをみつけなければ

解決できない

なんて

追いつめられた思考は

なくなっていく

 

起きたことは

ただの結果

または意味のあるもの

気づきのチャンス

なので

 

犯人探し

答え探しは

必要ない

 

わかってもらえないからと

いって

いちいち興奮する

必要もない

 

ちょい ちょい あきらめて

自分に起きたことを

受け入れてみたら

いろいろなことに 気づいて

恥ずかしくなることも

同じことを繰り返していない?と

後悔することも

あるけれど

 

心は あたたかくて

愛情だけが残ったような

大きなものに

ゆだねたような気持ちになる

 

そこには

愛と気づきしかない

 

そうして

未来は

自分が 思い描いたように

方向転換しながら  

よい方向に 進んでいくのではないかな

と思う

2022年10月12日 (水)

検査結果と てんとう虫

次男のエコー検査まで

ふたりで

不安だった

 

悪い結果なら

そのとき

最善の方法を

考えていけばいい

 

だけれど

良い結果だと信じていよう と

考えていた

 

検査日 わたしが

どんな結果でも

受け入れるだけだわ と考えながら

玄関をでたら

てんとう虫が飛んでいた

 

玄関で

てんとう虫を見たのは

初めてだった

 

幸せのお知らせかな?

なんて 思った

 

病院での検査が終わって

次男は

やせすぎで

心雑音はあるものの

肺動脈や弁は問題ないと

わかった

 

よかった

 

狭窄もなく

心臓も成長しているそう

 

よかった

本当に よかった

 

次男に

筋肉量が少ない

(だからチアノーゼになりやすい)

体力がない

ということはあるけれど

 

体重が増えたら

雑音もなくなっていくだろう

とのこと

健康診断では

今後 毎回 ひっかかるみたい

 

拒食症の方では

運動制限があるのだけれど

心臓の方は

運動制限なしとなった

 

安心して

病院をあとに

車に乗ろうとしたら

 

運転席側の

ミラーのところに

また

てんとう虫が飛んでいて

 

玄関で

飛んでいた てんとう虫と

色が 黒っぽくて

そっくりだったので

 

たまたまかもしれないのに

もしかしたら

わたしが

ひとりで心細いだろうから と

ついてきてくれたの?

えーまさか? 車で来たのに?

なんて 考えた

 

以前 カエル(ご先祖様)が

実家のお墓参りについてきてくれた

という

ほのぼの

不思議な出来事があったことを

思い出して

 

誰かの気持ちが

てんとう虫になって

ついてきてくれたのかな?

もしそうなら 

誰だかわからないけれど

ありがとう と感謝した

 

本当は わたし

心細かったのかな…

 

てんとう虫の

付き添いの おかげ?か 笑

先生の

気遣いのおかげか

 

気にしていた

次男の付き添いも

病院側が

入るように判断されたら

入ればいい

 

入ってこないで欲しい

となれば

わからないことがあれば

外にいるから

次男に伝えて

わたしは 待合室で

待っていればいいかな と

思えた

 

だけれど

待合室で待っていたら

ドクターがわたしを

普通に

診察室に 呼んでくださったので

悩む必要もなかった

 

いろいろなひと

目には見えないものに

感謝した日だった

 

ご心配をおかけしましたm(_ _)m

2022年9月29日 (木)

発熱外来の混乱から

発熱外来の混乱が

時間外で診る

予約のみで対応

受け付けない

(入れてしまう病院もある)

オンラインで診察

という風に

 

病院により 変化していき

個人病院の

待合室の様子は 落ち着いてきた

 

コロナ&インフルエンザで

これからまた

混乱するのかも

 

メディアで

飲食店やスーパー

観光地をオススメすると

次の日から

混雑するじゃない?

 

病院も

メディアで

なにか発表されたら

すぐに混乱しているように思う

 

口コミを

気にしている病院は

発熱外来の

コロナパニックで

悪い口コミが増えているので

気の毒

 

時間指定があれば

待たされた と

口コミが悪くならないように

時間内に診察しようと

躍起になる

 

評判のために

優しい口調で話している

ものの

このドクター

普段は優しくもないのだろうな

とわかる

 

結局

今までの

わたしの あさ~い経験から

 

予約システムのある病院のなかでは

かかりつけの順番とりが

一番やりやすい

 

かかりつけは

ホームページをみても

最初に

コロナ疑いのあるひとは

電話してくださいと

書いてあり

わかりやすい

 

さらに

時間予約がないので

待たされた

もない

 

スマホを持っていれば

何番目かわかる

待合室でも

何番目かがわかる

 

当日予約なので

予約がうまる こともない

 

今回お世話になった

口コミ評価の高い

循環器内科の先生は

完璧主義なかたかな と感じた

よいものはすぐに取り入れ

悪いものはすぐにやめる

という雰囲気

高評価だけあり

待ち時間は気にされていたけれど

柔軟な対応で 診察も丁寧

不安になることは なかった

 

かかりつけの先生は

口コミは気にせず

そのときどきで

一番なやりかたを

堂々されている という印象

話を

丁寧に聞いてくださる

 

そんな病院に

ご縁があった おかげで

 

病院で

嫌な思いをしすぎて

ガチガチだったわたしの

心が

少しは成長したのか

 

そんなに 病院で

説明が伝わるか

診察してもらえるか

次男の付き添いができるか

恐れることは

なかったのかな と

思えるようになった

 

とにかく

みなさんに感謝

最近の町の様子

わたしが暮らしている関東では

コロナ前のような

雰囲気がただよっている

 

食料品売場は

以前より混雑している

 

外食先は

平日でも

たくさんのひとが並んでいる

 

おしゃべりをしている

おばさまたちも

増えてきた

 

マスクや消毒は

続けているひとが多い

 

わたしの咳に

みんな反応して

嫌な顔をされながら

遠ざかる

というのは相変わらず

 

これからも

みなさん

つばをとばしまくりながら

密になるのではなく

マスクや消毒は

続けて欲しいけれど

 

マスクは

そのうち

しなくなるのかな と

残念に思う

 

はなしは違うけれど

マスクになってから

息子が

ラブレターやプレゼントをもらう

頻度が減ったように思う


マスクをしていると

目立たないから

なのかもしれない


家族全員

目立つのが苦手なので

マスクは

よかったのかもしれないな

宗教 詐欺 考えかた 自分のなか

宗教や詐欺に

のめりこんでしまうひとを

メディアでみて

 

何かを信じて

生きていくのは

悪いことではないけれど

 

誰かではなく

たまには

自分を信じて

生きていけたらいいのにな と

思う

 

自分のなかに

神様は存在している

自分のなかに

答えはある

 

一番信頼できるのは

自分

なのではないかな

 

ひとに

ふりまわされる人生なんて

楽しくない

後悔したとき

ひとのせいにしてしまう

 

とはいえ

自分の意見がゆらいだり

自信がなくなることもある

なにせ

世の中は厳しい

 

だけれど

自分が嫌なら嫌

自分がやってみたいなら

やってみたい

なんだよね

 

自分の思いを伝えても

わからないひとは 

わからない

そんなときは

潔く

理解しでもらうことは

あきらめよう

 

だいたい

友人なり

恋人なり

お金のはなしがでてきたら

関係をたつ

必要がある

 

愛情ではなく

利害関係を目的とするひとに

自分が

依存して

脱け出せなくならない

ためにも

 

自分や家族に

起こったことを

自分が受け入れていく

という姿勢が必要になる

 

こんな

苦しいことがあったけれど

苦しみがあったから

何かに気づいて

軌道修正できた

よかった こともあったよね

という具合に

考えてみるもあり

 

どっぷり

落ちこんでみるのもありで

 

受け入れていないから

ひとは

もがくわけで

そんな

弱くなった心の隙間に

利害関係を目的とするひとは

近づいてくる

 

わたしなんて

宗教の勧誘も

詐欺らしきも

すくに断るタイプ 

なので

被害にあったことはないのだけれど

 

人生の問題

起きたことを

受け入れながら

自分が

バージョンアップしていけばいいや

考えている

 

精神性が高い

高次な存在

次元上昇

魂のランク

などというはなしを

メディアで聞くけれど

 

そのままの自分で

今のままの自分で いい

のではないかな

 

たまに

気づいたり

学んだり

後悔したり

そんなかんじで 

いいのではないかなと

わたしは思う

 

ところで

感情には

いろいろあって

悪い感情はよくない

という雰囲気が

世の中には あるけれど

 

ひと

なのだから

腹が立つこともあれば

イライラしたり

誰かのせいにしたり

悪口を言ったりと

まぁ

マイナスの感情なんて

生きていれば わんさかと

わいてくる わけで

 

それも 拒絶しないで

認めて

尊いもの 

くらいにしておけば

 

いつも笑顔で 優しく

なにごとも

完璧にこなしていかなくては

いいひとで

いなくては

それが 理想なんだ

というプレッシャーから

解放されるというもの

 

神様だって

完璧ではない

と言われているのに

 

みんなに

崇められている

 

だから

何も

恥ずかしいことなんてない

 

つまりは

それでいいんだよ

 

ということ なんだよね

2022年9月24日 (土)

青空の彼のはなし

毎日

朝も昼も夜も

苦しいときも 楽しいときも

どんなときも

青空の彼が

頭に浮かんでくる

 

何年経過しても

不思議なくらいに

毎日 毎日

浮かんでくる

 

単純に

好きなんだな

これって

いつまでも 熱い思い

というのかな

 

だけれど

彼からの

連絡を待つしかない

コロナだから仕方がない

複雑恋愛だから 無理だろう

 

できない理由を作り出して

納得しようとしている

 

本当は

怖くて

勇気がないだけだ

 

会いたければ

会いにいける

連絡しようと思えば

連絡できる

彼の気持ちが知りたい

聞きたい

 

でも

迷惑で 

嫌われていたら

うまくいかなかったら

どうしよう


お互いに

今より不幸になるかもしれない

お互いに

大事なものが

守れなかったらどうしよう

という

不安から

 

自分はこうしたい

はっきりとさせないで

我慢している

 

苦しいよね

 

なんとなく感じる

守られているような感覚も

ただの

思いこみだったらと

思うと

ばかみたいに 怖いよ

やっと診察

診察予約日まで

長かったので

次男は不安な毎日を送っていた

 

わたしも

変に緊張していて

いろいろと 心配だった

 

駅前あるあるかと

思うけれど

病院の駐車場が狭い

 

以前

ぼーっとして

電柱に

ドカンとぶつかった

 

病院を

通りすぎてしまい

一通通行で

もどれなくなった

 

という

おっちょこちょいな?出来事があり

電柱と一通通行に

緊張

歩いて行けばいいけれど

次男を歩かせるわけにもいかない

タクシーは感染リスクがある

 

病院に入ると

はやく 到着しすぎていた

 

受付は

気さくな雰囲気で

次回の

予約なども

丁寧でわかりやすかった

 

受付で検温のあと

機械で

血圧を計ってください と

言われる

 

次男は

機械が初めてだったので

教える

血圧の低すぎるわたしとは

違い

いつも高め

 

初診の問診票は

ネットだったので

待合室で他にやることがなく

スムーズだった

 

問診票を

家で入力できたのは

落ち着いてできたので

とても よかった

 

待合室に

ふたりで座っていると

すぐに

心電図検査に呼ばれた

 

わたしは

待合室で

次男の

荷物を持っておこうとして

手を出しただけ

だったのだけれど

 

看護師さんに

ひとりできてください!と

きつめに 言われた

 

(消化器内科では

採血のとき

待とうとしたら

お母さまもお入りくださいと

言われたけれど)

 

まわりをみると

車椅子のひと以外

付き添いをしていなかった

 

個人病院は

重病のひとが少ないので

付き添いのひとが

ほとんどいない

 

受付 支払いは

わたしがやればいいけれど

診察時

付き添いができるのかな と

不安になった

 

ドクターから名前で呼ばれる

待ち時間 ほぼなし

 

わたしが

入っていいでしょうか~っ?と

言いながら

びくびくしていたら

 

どうぞ

とドクターが椅子を出して

くださった

よかった

 

かかりつけの先生が

紹介状に

丁寧に書いてくださっていたので

説明も はぶけた

 

ドクターは

わたしの方を見ながら

話されていた

 

わたしは

いつもなら普通に説明するところ

力が入って

うまく話せなかった

 

(最近

若いから

大丈夫だろうと

診察してもらえなかったこと

ドクターに

まさか 心臓はない

と言われてきたことで

次男に

長い間

苦しい思いをさせてしまったので

 

わたしは

責任を感じて

自信がなくなっていたのだと

思う)

 

今までの

生活スタイル

運動をしていないこと

健康診断も受けていないこと

などなど

簡単に話したら

 

ドクターに

普通に共感

普通に理解していただけた

よかった

 

ドクターは

次男に

病院は嫌だよね

緊張しているでしょう と

話して

 

気遣って

ガリガリの次男の体を

みないように

診察してくださった

 

次男は

体も

足も 首も

出す気で 準備していて

 

病状の説明も

わたしより 慣れもあり

ひとりでも話す気

だったのだけれど

 

ドクターが

優しく気遣ってくださり

必要がなかった

 

心療内科と

消化器内科

救急のドクターとの

やりとりは

いったい

なんだったのだろう…

 

すぐに

ドクターから

聴診器で

雑音が聞こえるとの

おはなしがあった

 

音からして

心不全ではないとのこと

 

やせているから…

ということも あるらしい

 

心電図異常は

右心房なんちゃらかんちゃら?で

心配ないそう

心拍は高かった

 

とはいえ

肺動脈狭窄他

エコーでみてみないと

はっきりとは

言えないそうで

 

エコーの予約をした

エコーも

予約がなかなか入れないので

ずっと先になった

 

ドクターは

地元のお医者さん

というより

総合病院っぽい 雰囲気がした

 

次男も

首の血管 息苦しさ

など質問した

 

息苦しさは

心臓からというより

自立神経 

今話題の起立性調整障害

気持ちの問題

などからではないかな

とのことだった

 

塩分 水分を

多めにとるように

言われる

 

次男は

ほっとした様子だった

 

わたしからも

質問をした

 

次男が立ち上がると

血液が下がり

足が赤紫になるのは

 

やせて

足に筋肉がない

血液を送るポンプがないからで

着圧靴下がオススメとのこと

(早速靴下を

どんなのがいいかな と

探している)

 

次男が

1ヶ月ちょっとで

20キロやせたとき

病院で

心臓に負担がかかっている

昼間は大丈夫だけれど

夜に

心臓がとまるかもしれない

と言われたことについても

話した

今も

負担になっているのか

質問してみたら

 

急に体重が減ると

心拍がおちる

そのとき

お世話になっていた病院は

慌てて

いろいろな検査をしたと思う

 

心臓が原因でやせた

ということはない

とのことだった

 

以前

病院で

肺動脈狭窄が

成長とともに完治して

問題ないと言われた

今は

悪くなっているということ

なのでしょうか?

という

質問をしたら

 

エコーでみてみないと

わからないけれど

悪くなっている

ということはないだろう

とのことだった

 

入浴は気を付けるように

言われたけれど

 

現在

次男は

家で休んでいるので

 

次回の診察までに

気を付けること

制限

はないそう

 

初診が終わった

 

帰宅してから

肺動脈狭窄のひとは

幼いころから

運動制限をしなければいけない

という記事を読んで

冷や汗がでた

 

喘息

その後

拒食症で

たまたま次男は

体育や運動を

制限してきたけれど

 

心臓については

小児科で

制限なしと言われて

 

その後

検査をする機会が

長い間 なかったので


体調不良のとき以外は

気にしていなかった

 

次男は

幼いころから野球が好きで

野球や卓球 プールを

楽しんできたけれど

 

厳しい部活や

マラソンなどに参加していたら

と思うと

ゾッとした

車ごと水に落ちる夢

最近

三回続けて

悪夢をみた

 

一回目は

運転中

道路に鳩がいて

急カーブでよけきれず

車ごと

湖に落ちる夢で

 

車のなかに

リアルに

湖の水が入ってきて

 

目が覚めると

わたしの胸が

ばくばくしていた

 

二回目は

運転中

突然

いつもの道路が冠水していて

だくだくと流れる

泥水の川に

車ごと落ちる夢

 

リアルに

泥水が車に入ってきた

わたしは 

誰かが

車に残っているので

なんとか救出しようと

もがいていた

 

夢のなかで また落ちたと

思った

目が覚めると

わたしの胸が

ばくばくしていた

 

三回目は

お祭り風景で

小学生の男の子と幼稚園くらいの

男の子が

ふたりで歩きながら

今日一緒に寝ようね と

楽しそうに 話していて

 

後ろを

お母さんらしきひとと

二歳くらいの

赤や黄色の鮮やかな服をきた

女の子が

よちよち歩いていた

 

コンクリートの道なのだけれど

金属の網目に

滑って

女の子が

川に落ちてしまう

 

落ちたと

わたしが叫ぶと

お母さんらしきひとは 

呆然としている

 

祭りで

多くのひとがいるのに

傍観者効果なのか

透明な川を見下ろして

助けるひとはいない

 

ひとりの若い男性が

川底に寝たような体制で

今にも流れそうな

うつ伏せの女の子を

両手を伸ばして

踏ん張りながら

必死に支えていた

 

女の子の顔も

男性の顔も

透明な 川のなかだった

 

みるみるうちに

げほげほと

苦しみながら

呼吸ができなくなっていく

男性

 

男性が動かなくなったとき

女の子は

あっという間に

川下に

流されてしまった

 

何人かの男性が

川底にいる男性を

助けようとしたけれど

 

ときすでにおそし

男性は硬直していて

棒のように

深みに流されていった

 

浅瀬なので

もっとはやく

ちょっと手助けをすれば

ふたりとも

助かったかもしれない

という状況だった

 

泳げないから助けられないよね

知らないおばさんが

誰かに

言った

 

という夢

 

一回目の夢のあと

次男の病気がわかったので

夢占いで

車=心臓 体調

みたいな意味があったなと

思い出した

 

狭窄について

以前

車が急カーブを走るとき

キキーと音がする

そんなイメージでと

説明を受けたことがあった

ということもあり

 

次男の

病気の知らせ

みたいなものかなと

考えていたのだけれど

 

さすがに

二回目で

車が水につかったときは

どのように避難すればよいかを

調べた

 

映画やメディアでは

避難の仕方をみてきたけれど

実際

泳いで脱出するなんて

なかなかできないと思う

 

三回目で

川底で亡くなった

若い男性の表情が忘れられなくて

 

さすがに

メッセージがあるのだろうと

考えてみたけれど

 

わからなかった

 

なにせわたしは

未熟で

神様にスイッチを切ってもらっているので

いつも

ぼんやりとしかわからない

 

色や言葉から

災害時の

ライフジャケットを買うように

言われたようにも 

思えた


水害時は

マンホールやトンネルで

大人でもおぼれる

 

今年は

スズメバチの記事で

書いたように

雨が多い


だけれど

わたしの体調不良だけ

かもしれないので

スピリチュアルにふりまわされないように

したい

2022年9月21日 (水)

わたしの毎日 供養とお礼と感謝

わたしは

前々から

風水の神様を飾っている

 

毎日

いつも守ってくださって

ありがとうございますと

お礼を伝えて

お水をお供えする

 

わんこが亡くなってからは

わんこにも

お水やお花

ドックフードをお供えしている

 

義理の両親の

お仏壇が

うちに きてからは

 

丸くした炊きたてごはんと

お水 お茶

お花

ときに

果物やお菓子を

感謝の気持ちをこめて

お供えして

 

毎日お線香をたく

般若心経を

少し唱えて 手をあわせる

 

神様にはお礼

ご先祖様には感謝

 

風水の神様に

お願いごとを

するとしたら

長男が

無事に生活できますように

お守りください

次男が健康でいられますように

くらい

 

それから

八百万の神様

守護してくださるかた

天使さん

住んでいる家

ご先祖様に

 

いつも守ってくださって

ありがとうございますと

伝えたあと

 

みんな笑顔で

幸せに いられますように

 

ありがとう

ごめんなさい

許してください

愛していますと

ぶつぶつ お祈りする

 

最後に

あさいちの

コーヒーをのむとき

 

わたしに

恵まれたもの

与えられたもの

に感謝

 

ご先祖様に

感謝

一杯のコーヒーに感謝

 

言ってから

飲むようにしている

 

これがわたしの 1日のはじまり

2022年9月17日 (土)

ワクチンのはなし

ドクターが

ワクチン接種していないのに

接種証明をだした

生理食塩水を接種した

というニュース記事を

読んだけれど

 

ドクターが

それだけ

ワクチンに害があると

考えるのなら

患者さんのことを

考えてしたことでしょうから

仕方がないことだった

のではないかと

法律はおいておいて

思う

 

害があると

考えてはいるけれど

接種しました

より

患者さん思いと

考えるのは わたしだけ?

 

ワクチン接種したかった

ひとには

気の毒な はなしだけれど

 

ワクチン接種や

コロナのお薬については

私たちの知らないところで

誰かが

利益を考えている

いろいろな よからぬ思惑が

水面下で

動いているのかな~っと

想像してしまう

 

そんなに稼いで

いったい何がしたいんだか

優位でありたいのか

わたしには よくわからない

 

証明書の必要や

割引があるのだから

強制ではないとはいえ

ワクチンは強制

職場によっては

さらに強制だと思う


だから

このような事件が起こる

 

ワクチン後遺症や

コロナ後遺症も

お金がからんでくる

 

わたしは

幼いころから 思っていた

同じひとなのに

価値をつけたり

差別したり

戦争をしたり

なぜ そんなことをするのかな

 

差別意識を

持っていたとしても

ひと同士で

攻撃まで

することないじゃない

 

食費と医療費が

無料なら

争いはないのかな

 

感謝

幸せになって欲しい

という

ふたつの気持ちを

毎日

強く持てば

変わるのではないかと

思うけれど

 

意識を変える

なかなか難しいこと

なのかもしれない

2022年9月16日 (金)

虫や鳥は

虫や鳥は

過去を知らないかもしれない


だけれど

未来を知っている


前しか向いていない

喘息と風邪

喘息と診断されてから

喘息と風邪の違いが

わからなくなった

 

台風や気圧の変化

気温差

アレルゲン ほこりで

喘息が悪化しているのは

わかるようになった

 

今の時期は特に

コントロールが難しいことは

わかるけれど


どれくらいで病院に行くべきかは

いまだ わからない

 

かかりつけに

お薬をもらいにいく時は

比較的元気なとき

歩けるときになる

 

息苦しさがあり

ひゅーひゅー聞こえるときは

発作止めを

使えば楽になるから

夜中

息苦しくなっても

いつも低空飛行なので

大丈夫だろうと思っているうちに

ひどくなっていく

 

世の中では

だるさ

が話題になっているけれど

だるさ なんて

わたしは

ずっとだから

世の中の健康なひとは

だるさ が普段はないのかと

驚いてしまった

 

咳がとまらないと

もしかして

また肺炎?

風邪をひいているのでは?と

思うことがあって

 

喘息の治療前よりは

はるかに

治療後の方が

風邪らしきものは

治るのがはやい

 

息子のドクターに

言われたことがあるので

吸入薬で

風邪が

治りにくいのではないかと

半分にしてみたら

吸入薬を

全量使用するより

治りがよいような気がする

 

だけれど

わたしのドクターは

風邪ぎみだからと

減らさないように

関係ないから

と言う

やはり

吸入薬を減らすのは

やめておいた方が

いいのかも

 

そもそも

喘息って誰が判断するのかな

という

素朴な疑問がわいてきた

 

喘息で入院した過去がある

病院での診察時 

喘息と診断された

検査の結果

喘息 ということになるのかな

 

息子が

久々に

歩いたときに

息苦しいと話しているのだけれど

 

原因が

喘息なのか

心臓なのか

わからない

2022年9月13日 (火)

胃カメラって どんなだろう

胃カメラって

どんなだろう と

母に聞いてみたら

 

麻酔で眠ってしまう

胃カメラと

喉だけの麻酔で行う

胃カメラの

両方を受けていると言う

 

眠ってしまう胃カメラは

眠っているうちに 終わったらしい

途中

防護服が

何かに

ひっかかって

大変だったそう

 

喉だけ麻酔の 胃カメラは

苦しかった

と言っていた

 

怖くなってきた

 

麻酔で

喘息や

アナフィラキシーショックが

起きないのかな

 

うーん

個人病院で 大丈夫なのかな

2022年9月11日 (日)

サプライズ花火なの?

サプライズ花火なの?

ゲリラ花火なの?

 

バルコニーに出てみたら

大きな

花火が

あがっている

 

わぁ

ステキ きれい

 

誰が あげたのかな?

お祝い?

わからないけれど

 

初めて

バルコニーから

花火が

キラキラ みえた

 

やった やった

わい わーい

花火 花火 

 

ラッキー(ノ≧∀≦)ノドドン

2022年9月10日 (土)

不安は 悪いものではないよね

不安は

悪いものではないと

思う

不安がないと

生きていけない

不安がないひと なんていない

 

だから

無理に

不安に

ならないようにしよう

はやく

不安をなくしたいと

頑張る必要はない

 

そばにいるひとも

なんとか

不安をなくそうと

慌てる必要もない

共感だけでいい

 

でも

母のように

体も心も 悪いところはなく

お年寄りで

不安がつよくなりすぎて


不安をひとに

ひたすら ぶつけて

とらわれすぎ

生活に影響がある

 

本人に自覚がなく

気づいていないようなら

 

それは

不安で

不安からの不調だから

まわりのひとを

巻き込んだり

傷つけたりするのではなく

 

必要あれば

服薬したり

カウンセリングを受けたり

 

ひとにしてもらうのではなく

自分で

感情をコントロールしたり

 

ゆっくりと

罪悪感なしで 休んだり

 

好きなことをして

過ごしたり

 

という具合に工夫して

過ごしていけたらいい

ということを


わかりやすく

知らせていくべきなのかなと

思う


次男のように

カウンセリングに通えていて

知識のあるひとには


不安は

悪いものではないよ

それは

不安になるよね


ということを

伝えていけたらいいなと

思う

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