2017年6月25日 (日)

誰かのおかげ?

尾行を経験してから

1年になるのかしら

最近になって

もしかしたらわたしのことを

目にかけてくださっている誰かが

存在するのではないかと

思うようになった

そう

あしながおじさんみたいな

誰なのかはわからない誰か

尾行は

ひと違いだったかもしれない

誰が依頼したのか

いまもわからない

それはそれで

何か理由があるのだろうくらいで

気にもならなくなった

けれど

不思議なことに気づく

かかりつけの病院や薬局で

急激に

多くの様々な変化があった

ここに書いたり

LINEで書いたりしたことが

改善 変化している

今まで何年も

改善 変化の記憶がないのに

兄が意見をしてくれた?

とも考えたけれども

それはないないと思った

いとこが

大きな病院の娘さんと

結婚してはいるものの

しばらく顔を見ていないから

わたしの病気のことなんて

知らないと思う

いとこもないない ありえない

権力を持つ親族は

もう亡くなっている

となると

何か大きな力のあるひとが

目をかけてくださっているのかもしれない

もしそうなら

うまくいえないけれども

さくさくのかき氷でも

ごちそうしたい

2017年6月24日 (土)

果物アレルギー

花粉症やアレルギーがあると

果物にもアレルギーがあることが

よくある

ひどくなければ

熱を加えれば食べられるので

ジャムや

コンポート

グラッセにすれば

平気なのだけれども

暑い毎日で

イチオシのいただきかたを

見つけた

マンゴーや桃の

ドライフルーツを

一晩

砂糖の入っていない

カスピ海ヨーグルトに

漬け込む

朝になると

ヨーグルトが甘くなり

フルーツたちも

生のようにひんやりおいしく

なっている

IGE値によるけれども

加工してある果物はOKというかたは

ぜひ

ドライフルーツは

危険なものもあるので

そこだけは注意してね

果物を買う

果物を買ってみたものの

食べなかったので

バルコニーに置いてみる

最近雛鳥の声が

どこからか

よく聞こえてくるので

野山にいるような

小鳥ではないと思うのだけれど

子育ての応援に

2017年6月21日 (水)

片思いが9年目に入ろうとして

片思いが9年目に入ろうとして

七夕も近くなり

ひとり ぽつり 思う

正しく生きようとしても

正しくないようで

いつもわたしは

そんな時青空を見上げてきた

春になり桜が咲いて

桜が散り

雨が降りアジサイが咲いて

傘をさして少し歩きたくなる

ホタルの命は短くて

大きな花火の音が聞こえて

浴衣を触る

もみじが紅くなり

冬桜が咲いて月が輝く

きれいな水が流れ

風が吹く

サンタクロースがおどけて

降る雪を手にのせる

そんな年月を

どれだけあなたと過ごしてみたいと

考えたか

時々

そばにいてほしかったと

思います

笑顔を見つめる

青空の彼は

とびっきりの笑顔で

笑いすぎ

というくらいに

笑っていた

真剣な表情も

素敵なのだけれども

笑顔も素敵

女性は男性の

苦いものを食べたような顔に

恋をして

男性は女性の

笑顔に恋をする

というけれども

なかなか笑いそうにないひとが

くしゃくしゃに笑うと

わたしは

見つめてしまう

このひとはどうして

こんなに優しく

わたしを見つめて笑うのでしょうと

見つめてしまう

2017年6月18日 (日)

わたしが仕事をしていたら

仕事

というほどではないけれど

わたしがネットで

リサイクルショップの

仕事をしていても

家族は誰も

仕事中とは気がつかない

品物を並べて

さて

あなたはだれ?

どんな時代のロマンチックな時を

過ごしてきたかしらと

品物と向き合い語り合い

ネーミングや宣伝文句を考えながら

磨いたり眺めたりして

長く品物について調べている間は

家族は

ややわかりやすいようで

まだ調べていると

あきれている時もある

おじいさんは山へ芝刈りに

おばあさんは川へ洗濯に

なんてほど

わかりやすくはない

ただわたしは

スマホでポチポチやって

大事にしてもらいなと

荷物を出しに行く

商売の瀬戸際を迎えていても

難しいお客さまの対応をしていても

お礼や感謝の言葉を考えていても

普通に遊びでLINEをしていても

さほど見た目が変わらない

家族に話しかけられた時の

わたしのかなり鋭い目付きで

わっ怖い

仕事をしていたのかと

家族にはわかるくらい

時には

ベッドに寝転がりながら

これでもわたしは仕事中

これでも今の瞬間

いくら儲かっていた

寝ているのかと思ったでしょう?と

アピールしてみる

すると驚かれるので

少し得意になる

ショップはもちろん

苦しいことが多いけれども

病弱なわたしにとっては

ぜーひゅーぜーひゅーしながらでも

お小遣い稼ぎができるので

こんな時代でよかったと

感謝もしながら思う

そろそろ

どこか楽しいところにでも

お出かけしたい


2017年6月15日 (木)

とりあえず落ち着く

パートナーの様々な検査の

大きなものが終わり

とりあえず

落ち着くことができた

わたしと同じ科の

問題ある部分は

今すぐ

どうこうということはなくて

しばらく入院や手術

といったことはなさそう

ずっと眠れなかったので

しばらくぶりに

長く眠った

一度結婚したら

パートナーが

元気な時も病気の時も

無責任なことはできない

離婚しても

お互い何かあれば

子供達の父親なのだから

無関係ではいられない

なかったことにはできない

そんなことも考えた

これからどうなるのか

わたしにはわからないけれども

できるだけおおらかに

笑顔を忘れないで

やっていきたい

工夫すればきっと

うまくいく

2017年6月14日 (水)

わたしが彼をいつまでも信じていている理由

長い時間が

かかってしまったけれども

わたしは

青空の彼の生きる姿勢が

好きで

尊敬もしていたとわかった

いまさら

他のひとにはない

わたしにとっては

特別ななにかに気づいてはいた

けれども

どうして素敵なの?

くらいに考えてきた

周りからいろいろ言われて

真実が見えず曇ってもいた

彼の外見や

その他のことは

これから

変わって行くかもしれないもので

彼の姿勢は

変わらないもの

彼の心は

さほど変わらないもの

そしてわたしが唯一

信じていていいもの

わたしの恋

あきらめるなんて

言わないでおこう

青空の彼がわたしを

たまに忘れることはあったとしても

一度も思い出さない

ということはないだろうから

彼はきっと

わたしにとって何がいいのかを

考えてくれるひとで

わたしだけではなく

どんなひとも

ないがしろにしたりしない

わたしは

そう思う

だってわたしは

そんな彼を

大好きになったのだから

2017年6月11日 (日)

この恋をいつまで頑張ればいいのでしょうか

もしもあの時なら

どうしていたかしらと

時々考えることがある

もしもあの時なら

大胆な決断をしたかもしれない

もしもあの時なら

怖いものなど

なかったかもしれない

青空の彼が右に歩くか

左に歩くかで

運命は変わったかもしれない

どちらにしても

わたしは後悔するのは嫌だから

自分が信じた方へ

さっさと進んでいたと思う

今でもきっと同じ

ずっとここに

脱線しつつも思いを描き続けてきた

伝えるのは大変で

嫌になることもあった

もしかしたらその間には

何度かチャンスがあったかもしれない

だけれども

いくら会いたくても

会えなくて

おはなししたくても

できなくて

こんなに長く待っているのだから

あきれてしまう

この恋を

いったいわたしは

いつまで頑張ればいいのでしょうか


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momo

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