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2019年2月 2日 (土)

あっ脳に糖分

今回の話し合いを

両親

特に母は反対していて

言い過ぎてはならない

裁判にでもなったら

などと

ごちゃごちゃごちゃごちゃ

心配していた

信じて見守ってくれたらいいのにと

わたしは

げんなりしながら

息子もそうなのかな

あまり刺激しないように

騒がしくないように

しなくてはと思った

姉は

どうしたらよいものかは

わからないけれどと

応援してくれた

わたしは

祖父や祖父の兄弟 兄が

息子と

同じような苦労をしてきたのかなと

想像して

いや偉いよなーと

つぶやいてみたり

次男の担任と校長先生が

素晴らしいひとで

たぬきおやじより

あのようなひとこそ

人格者と呼ぶべきではないかしら

むかむかと

考えてみたり

次男の学校で

とても勇気をもらえたことに

感謝したり

今回わたしに専門的なアドバイスを

してくださった

次男の教授先生は

素晴らしいかただなと

改めて思ったり

わたしにとって

疑われるというトラウマや

悪い経験も

こやしになっているわ

それらにも感謝

母はつよし

ハリーポッターだってさ

母の魔法は

何よりもつよしだったよ

ワンコだって

にゃんこだってさ

命懸けで

子供を守ろうとするよねと

つぶやいてみたり

そういえば

大学を卒業してからの就職先で

姫様と

呼ばれていたのはなぜかしら

とか

父から送られてきた家系図

に書いてあるご先祖様は

わたしを見守り

未熟さを笑っていらっしゃるだろうか

などと考えた

まてよおそらく

高学歴なおえらいひとに

囲まれて

雑談を聞いて育ったわたしは

おえらいひとは

ただのおっさん

という感覚があったのかもしれない

問題解決能力みたいなものは

環境からなのか

それとも性格からなのか

それにしてもパートナー

話し合いの時に

オニガワラゴンソウみたいな

顔をしていて

なかなかよかったじゃない

わたしの文章どおりに

話していたしね ぷふ

あっ脳に糖分と

あんぱんを食べていたら

次男が

さっきから

ひとりごとが大きくない?と

笑った

確かに アハハナイスつっこみ

それにしても疲れたわ

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