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2019年7月に作成された記事

2019年7月31日 (水)

捨てなければいけない

以前じそうで

虐待について

相談したことがあったのだけれど

その頃

じそうに

お子さんが自ら行ってしまった

というお母様に

おはなしをきく機会があって

お母様が子供に

差し入れをしようとすると

じそうに断られて

衣類 オモチャすべて

こちらで用意しています

家のものは

家を思い出してしまうから

お断りしていますと

言われて何も

届けられなかったそうで

子供に半年だったか

会わせてもらえなかったと

話されていた

きっと

わたしと息子も

家のものは

いろいろ思い出すから

家から出るなら

すべて捨てなければいけないと

思う

そうしたら

また買わなくてはいけないから

大変

リサイクルで買ったらよいのではと

思ったけれど

これまた

念が入っているんだよね

100均でDIYしかないよね

それか

ささっと再婚するのも

いいのかもね

ありなのかな再婚

黄色に囲まれて暮らしたわたし

結局黄色に囲まれ暮らしたわたし

最近になって

黄色がくすんできてくれたから

多少我慢できるようになった

そもそもわたしが

黄色が嫌いというわけではなく

タンポポだって

カナリアだって

好き

なのだから

嫌なイメージとくっついているだけ

なのだと思う

パートナーは

黄色がよくて

なければオレンジまたは赤

を選ぶ

圧倒されて

オレンジの洗濯機を買った

ことがあるのだけれど

すぐに壊れてしまった

こんな我が家でも

まわりのひとからは

優しそうな旦那様と言われて

ももさんちは

息子さんがふたりとも優秀だからいいね

うちはさと

言われる

悪いことも話しているのに

そんな風に見えるんだわと

思う



マンション 5

家具選びについては

家具屋さんで

パートナーにひどく怒鳴られる

ということが何回かあって

両親が

アパートではできなかったからと

買ってくれた

マンションの家具選びは

楽しいものではなかった

家具から電気製品すべて

わたしだけが使うものまで

パートナーの好みにされ

カーテンから表札まで

パートナーの好きな

まっきいろにされた

ナチュラルカラーが好きなわたしが

こっちの方がよくない?と

言うと

パートナーがキレるので

まだ幼かった子供達は

お店でぎゃんぎゃんと泣いていた

結局

カーテンが間に合わなくて

カーテンのないままマンションに入る

丸見え

マンション 4

日当たりを気にしながら

マンションに住み始めて

あっという間に

多くのママ友達ができた

うちのマンションでは

騒音についてや

嫌がらせのトラブルが

多くあるのだけれど

わたしはご近所に恵まれていて

静かに暮らしている

戸建てによくある

ゴミ当番や

草刈り掃除がないことが

わたしのお気に入り点

ちょっとワガママ

お花もきれいに咲いていて

セキュリティもきちんとしているから

マンションは安心

ママ友達に

ももさんはどうして○号室なの?と

やたらに聞かれた時もあった

おそらくバカにされていたのもある

こんなことで

ひとをバカにするのかと

驚いたのだけれど

ももさんお嬢様でしょ?どうして?と

聞かれることもよくあった

お嬢様じゃない

旦那は貧乏サラリーマン

というのがわたしの口癖になり

よほど貧乏なのだなと

思われるようになった

でもつい最近も

ももさんってお嬢様だよねぇと

言われて

はっ?お嬢様じゃないしと

答えたばかり

さらに

ももさんちの車がかっこいいから

真似して同じ色の車を買ったのと

見せられた

いやいやうちの車はかなり古くて

小さいしね ポンコツだよと

説明したのに

聞いていなかった

なぜいまだ

お嬢様 姫様などと

みなさんが言ってくださるのか

理由はわからない

車については

次男が

もしかして

こだわりでこの車に乗っている

維持費高いのに

おしゃれ

とか思われているのではと

言った

そういうこと?





マンション 3

内覧会では立体模型や図面

内装を見学した

どのお部屋がよろしいですかねと

営業マンさん

年収やら頭金やらもチェック

それらが足りなければ

買えない

とりあえずわたしが最上階を

指差すと

パートナーの血の気がひく

営業マンさんが身を乗り出すものの

アハハ アハハハハ  冗談はさておきと

誤魔化すわたし

今そこに住まれているのは

ドクター一家で

勤務医さんの年収で

最上階即決はないでしょうから

開業されているみたいね

時々駐車場で会う

そのたびに

最上階いいなを思い出してぷぷっと

心の中で笑う

それから

お洗濯が乾きそうな

日当たりの良い部屋を

考えてみたのだけれど

高くて買えないとなり

今その辺りに住んでいるひとは

旦那様が高収入で

高級車に乗るひとたちだから

だろうね 身の丈と思う

内覧会で立体模型や太陽光を

ばっちり記憶してきたわたしは

それらを想像のなかで回転させていて

耐震や防犯

アレルギー対応の換気システム

ゴミの収集場所のにおいや

防音具合

下の階からの騒音苦情

お庭の木々や噴水の位置

窓の数や風通しについて

ひたすらイメージして考えながら

お部屋選びを

悩んでいたのだけれど

パートナーはまるでダメで

日当たりが悪いよ

というお部屋を値段だけで選んだ

日照権で争わなかった

戸建てに住む義理の両親は

パートナーは日当たりを

気にしないのかしらねと言っていた

住んでみると

洗濯物が乾きにくいから干す時間を

調整しなくてはいけないくらいで

夏は涼しい








マンション 2

マンションを買う時

内覧会に行ったことが

パートナーの心をつかんだみたい

接客が上手だったから

決めたらしい

なんだそれは

わたしの方が接客は上手だよと

思った

大きな買い物なので

義理の両親にわたしからご報告

どこか

悲しそうな反応だった

同居を期待されていたのかな



マンションを買う

マンションを買う時のことを

書いてみたいと思います

*****

長男の幼稚園入園で

近くのマンションを買おうとしている時の

パートナーの態度に

心をかきみだされたわたしは

掃除機に八つ当たりをしながら

アパートを掃除していた

今から思うと

なぜあんなに物に八つ当たりを

していたのだろう 未熟なわたしねと

思うけれど

当時も

さまざまなことを我慢していた

そんな時

パートナーが

突然マンションを買うと

言い出して

完璧に計算してあると言うので

信用してしまったのだけれど

その計算みせてごらんよ

というはなし

頭金だって大変だったのにね

その計算のなかには

ふたりの息子の教育費が

わたしが伝えていた予想とは違い

まるでお金がかからないと

計算されていたらしい

生活費は入れてなくない?

医療費も入れてなくない?

というもの

でもやけに堂々としていて

計算が速いひとなので

信用してしまった




素直に感謝

暑い日が続きますが

みなさまいかがお過ごしでしょうか

昨日次男が食べてみたいものがある

と言うので

もうこの車はいつ止まるかわからないねと

次男も不安になりながら

食べてみたいなら

気にしないで行こうJAFがあるさキラリと

ふたりで外出したら

あまりの暑さに

道に迷い

次男の体調が心配になった

こんな暑いなか

パートナーや長男は

外出して頑張っているのだわと

思う

おつかれさま

自宅のエアコンはというと

比較的新しいもので

わたしの好きなメーカー

故障しにくい やった♪

前のエアコンは故障した

パートナーはなぜか

わたしの好きなメーカーを嫌っている

次男はエアコンに

人間と思われていなくて

わたしは

人間と思われているから

見つけたらやたら

キンキンに冷やしてくれる

冷え冷えになると

体に悪いのかもしれないけれど

喉の調子がよくて気持ちがいい

この暑さ

もしエアコンがなかったらと

思うと怖い

それに

涼しかった日本が懐かしい

わたしが

節電しても節水しても

パートナーは無反応で

わたしにキャッシュバッグもないので

エアコンを

好きに使ってはいるけれど

パートナーが働いているから

わたしが冷え冷えなのよね

と思うと

働いてくれることに感謝しなければと思う

素直に感謝









2019年7月30日 (火)

怖いものはない

青空の彼のことで

怖いものは何もなくなったわたし

自分でも

こんな日がくるとは思わなかった

怖いものはない

これは幸せなことで

信じる力を持つの

10年後の8月に

会えるのなら

嬉しいことで

会えないなら

悲しいことで

わたしは彼が好きで

彼に会いたいのはずっと変わらない

夜明け前の空は暗い

きっといつか

こんなわたしも夜が明ける

すべては良い結果につながっていると

知っているなら

手に握りしめているものは

手放して

コバルト色の空を楽しもう






わたしの希望は無視されて

わたしはパートナーに

どこに住みたい?

どんな家に住みたい?と

きかれたことが一度もなくて

結婚する前に油断していたら

勝手に住む地域やアパートを

決められていた

なぜここなの?ときいたら

知っている地域で

会社からある程度離れているから

呼び出されにくいと

パートナーは答えただけで

驚くやらがっかりするやらで

それから一度も

一緒に

話し合って決める

ということができていない

わたしの希望はいつも

無視されている

もしもわたしが家を建てたなら

小さな家を建てるでしょうと

考えてみた

実家のように大きな家やお庭じゃなくて

3階建てで

3階がバルコニー

白い外観

みんなで使える

大きな木目テーブルのある

リビングからは

ナチュラルなお庭が見えて

雑草もはえている

ちょっとしたお庭なのだけれど

長男がお友達を呼んで

バーベキューOKな環境

わんこも嬉しい

オプションの

ツリーハウスとジャグジーは考え中で

一階は次男の

小さな店舗にしてもいいような部屋もある

エコハウス

ステキ

これってどちらかというと

別荘みたいなかんじかしらね

うーん

家族が笑いながら住めるなら

どんな家でもいいけれどね

死んだらきれいな家も

服もアクセサリーも持っていけなくて

持っていけるのは

磨いたきれいな魂だけだから







吸入薬をやめたい

今1日8吸入している

喘息の吸入薬

ドクターはお休みはできないと

おっしゃる

お薬が高額

わけてもらっているので

高い時で1ヶ月ちょっと分

計1万8千円くらいはかかる

という金額については

喘息のお薬は高いけれど

風邪みたいに休めば

免疫力で治るわけではなく

吸入をしなければ

下手をすると死んでしまうと

経験からもわかるので

お薬をもらわないわけにもいかず

仕方がないと思っている

だから

わたしにはお薬代がないと

生きていけない恐怖感がある

吸入すると

たんと咳がひどくなると思うこのごろ

以前息子が喘息で入院したり

通院したりしていた時

風邪をひいたら

ちょっと吸入薬を休んで治しますと

ドクターに言われたことがあった

けれど

かかりつけのドクターはわたしに

休まないでねと

おっしゃる

わたしが風邪をひいているのか

ひいていないのか

年中咳が出て

時にたんがひどくからみ

たまに

ぜーひゅーもしているので

自分ではまるでわからない

夜に吸入を忘れて

眠ってしまうと

すこぶる快調になることが

何回かあって

だからといって

次の日も吸入しないでみたら

ひどいことになる

2種類の吸入薬で

片方がなくなっていて知らずに

1種類だけ使っていると

すぐに悪くなり

カウンターを見て驚くという始末

だからわたしには

吸入薬と発作止めが必要なのはわかる

とある抗生物質は

咳とたんがなくなるので

喘息まで消えた?

というほど調子がよくなる

長く使えないから

服薬している時だけの幸せな時間

なのだけれど

時々でいいから

吸入薬をやめたい







2019年7月29日 (月)

時間をかけた経験がない

今までわたしは

女性にしても男性にしても

友人や恋人になるまで

時間をかけたことがなくて

相手が熱烈なかんじになり

暴走というのか

短時間で

友人や恋人になってきた

だからトラブルも多かった

恋人となると

わたしの気持ちが大事に

なってくると思う

気持ちまで

巻き込まれたことはなくて

このひと

わたしのことが好きなのかなと

思うことはあっても

自分から

おかしな告白(わたしはいたって真面目)

をしたのは

青空の彼が初めてだった

だから

友人から恋人へ

という経験がわたしにはない

幼なじみとの恋

という経験もない

恋をゆっくりと進めていった

という経験がないので

実際そうなっても

どうしたらよいかわからないと思う

過去は

オオカミに襲われたかくれ小悪魔ちゃん

みたいな

相手がガッツガツしたかんじ

だったから

思いを大切に育てるなんて

なに のたのたしているの!

直球ストレートにしてよ

がぶりとわたしが噛みつきそう

それに

結婚するまでは

べたべたに甘やかしてくれて

とにかくつくしてくれる男性が

好きで

ももさんのために命をかけています

というひとと

お付き合いしてきた

今思うとだけれど

多々男性を傷つけてきたと思う

ホントごめんなさい

燃え盛る炎のような情熱的な愛も

素敵だけれど

丁寧に

自分と相手の気持ちを考えて

話し合いながら

ゆっくりと恋をする

ということを

一度くらい経験してみたかった

でもわたしは

そういう星のもとに

生まれてきたから

経験できないのは仕方がないのかな





わたしの奇妙な弱点

これまた誰も興味を持たないと

思うけれど

わたしの弱点を考えてみる

青空の彼に弱いはおいておいて

一番怖いものは

ザッ内診なんだよね

女性のみなさまは

はじめて🔰の経験の時

痛かったひと

そうでもなく終わったひと

それぞれだと思う

もうね

わたしは出血がひどくて

痛くて痛くて

とにかく痛くて無理無理で

半年くらい痛くて大変だった

もともと

女の子の日の痛みもひどくて

痛み止めを飲んでも

何もできないほどだったから

あれこれあって

どれがトラウマに

なったかよくわからないけれど

内診を克服できないかなと

悩んでみたものの

とにかく怖くて

どうしても克服できない

冷や汗がダラダラ出て

体がかたくなるから余計に痛くなる

それで最近

You☆ubeをみていて

そのなかで

しばらく経験していないと

はじめて🔰の時と同じくらいに痛いという

動画をみてしまい

頭が真っ白に

動画では一年くらいでと言っていて

さらに頭が真っ白に

じゃ

内診も痛いじゃん 

家庭内別居してからえっと

と考えてしまった

愛し合うことは素晴らしいことで

嫌いじゃないし

どっちかというと正直好き!笑

だけれど

痛いのかぁと思った

この先誰かと

愛し合うことがあるかどうか

わからないけれど

好きなひとのためなら

痛みを我慢できるものなのかは謎












男性って2 白衣

話しは変わって

白衣マジックというけれど

白衣はかっこよく見える?

ドクターに

実際休日に会ってみたら

ジャージでラーメンにがっかりしたと

どこかで読んだ

ジャージにラーメンは

最高だと思うよ おやじなわたし

ドクターはお見合い結婚が多いと

思う

わたしのイメージは

女医さんか音大の奥様が多い

これはご両親が

女医さんかお金持ちの奥様を

希望しているのと

生まれてきた子供を医者に育てる

という

たくらみ?!があるから

ちょっと休日に

会っただけのオンナは

ジャージやラーメンで

がっかりと言っているけれど

真剣な交際相手とは考えにくい

そもそも

そのひとは患者で

倫理的に患者はいかんでしょうに

そんなに

白衣がかっこいいのかな

仕事をしている姿がかっこいいのかな

わたしなんて

白衣=血圧が上がる衣類

にしか見えないけれど

そりゃ仕事だから

てきぱきしていて

さわやかな笑顔もするでしょう

会話もきちんとしているでしょう

でもだいたい

家に帰ったら

誰も似たようなものだと思う

パートナーだって

職場では

かっこいいのだろうと思う

奥様はいいね

などと言われているかもしれない

きっと

誰かを好きになる理由は

わたしの場合は

思慮深い瞳と

DNAのにおい

このふたつはね

隠しきれないもので

目は口ほどにものを言うってやつなの

好きなひとは

いいにおいがする

またおかしなことを書いちゃった 















男性って

若い頃

世の中の男性は

父のように

なんでも言うことをきいてくれて

優しくて

ワガママを言っても

甘やかしてくれるものだと

思っていた

だからといって

真面目なわたしは

真面目にしていくのだけれど

将来結婚するひとも

父みたいなひとが希望だった

男の子を育ててから

男性に対する考えかたが変わった

男性は弱い

女性より純粋で傷つきやすいと

知った

目立つのが嫌いな長男は

高学歴で

モデル体型

かなりのイケメンで

キャーキャー言われているのに

実際は

笑ってしまう家でのあれこれ 

温厚で人徳があると

世間様は言ってくださるので

母としては嬉しいけれど

聞いて苦笑い

かわいい息子には違いない

幸せになって欲しいと日々悩む

それから

次男はあまり外出しないで

病気がちだから

長男ほど目立つことはないのだけれど

最近ふたりは似てきて

よく近所のひとに間違えられる

ということは

俺も俳優の◯◯に似てる?と

次男が言うので

そっか

長男は俳優の◯◯にそっくりだと

騒がれているからねと

眺めてみたけれど似ていないかな

どちらかというと

大好きな菅田☆暉さんの

ドラマA組の最終体重に似ている 涙

次男は

とにかく優しいと言われるばかりで

誰かに似ていると

言われたことがない

色白だからかなと

次男が言った

確かに白い 

次男はみなさんが言ってくださるとおり

とにかく優しい

いろいろあるけれど

ふたりとも

かわいい息子に違いない
















とうとう車が

マンションと車は

大きな買い物だと思うけれど

どちらも老朽化していくわけで

マンションの管理費は

共用部だけを修理するためのものだから

もちろん

自宅の修理はしてもらえない

特にうちは

修繕をどのようにしていくかにあたり

別の問題がある

物は大切にしていても

老朽化したり

急に壊れたりするもので

それも考えて予算を

組まなくてはいけない

車に関しては

長く乗りすぎている

車にうといパートナーは

オイル交換も

バッテリー交換も知らず

今まで2度

わたしが乗っている時に

バッテリーが弱り突然車が止まった

という経験がある

1度目は道路で

2度目は駐車場

車が熱くなり

緑の液体が車の下から

流れ出たこともあった

点検や車検は

パートナーがディーラーに

持って行っていて

車について質問しても

パートナーは返事をしない

サイドミラーが故障した時も

無視され続けて

片方のミラーが見えないまま

走るしかなかった

命の危険があることは最優先と

わたしは思うけれど

パートナーの最優先ではない

最下位の体重計とテレビが最優先

わたしや次男の喘息発作でさえ

最優先ではないから

車は

わたしと次男でよく使っている

次男の体調では

病院に行く時など

どうしても車が必要

前記事のように

離婚したら車もないのねと思うけれど

さらに

自転車がパンクして

いまだ修理できていないので

歩けないわたしは

お買い物にも車を使っている

その車が

とうとう

エンジンがかかりにくくなった

もう

部屋の小さな電球から車まで

たくさん修理されていなくて

わたしが修理したり

両親が購入してくれたもの以外は

どんどん増えていき

自宅のなかも外も

危険がいっぱいに思えてくるほど

わたしには収入がない

年老いた両親が

たまに援助してくれるくらい

これからどうなるのか

どうやってやっていったらいいのか

わからない

とにかく故障したものは

修理するか

買いかえるかして

危険のないように暮らしたいのだけれど

それができないから

車にはもう少し

頑張ってもらいたかったけれど

どうしてたくさんの不安を抱えて

修理もできずに

我慢ばかりして

暮らしているのか

つらい気持ちをどこに向けたら良いのか

わたしが贅沢でワガママなのか

わたしが悪いのか

わからなくなってきた

息子達が落ち着いてきたら

自分の体調と相談しながら

内職を頑張るしかないのかな

何か大事なものを

忘れているような気がするけれど






2019年7月28日 (日)

青空の彼は正しい

10年かかってしまったけれど

青空の彼は

正しかったと思うようになった

10年前は

何をおっしゃっているのだろう

このひとは

などと考えていたところがあった

あっ 

ごめんなさい

彼が話された言葉のなかに

わたしが傷つくものもあって

好きなひとの言葉だから

鮮明に記憶しているわたしは

その後

何かあるたびに

あんなことをおっしゃっていたな

 (うふ)←ここは好きなひとだけに笑う

あの話しはどうだろう

などと思ってきた

その間

いやいや違う

青空の彼はわかっていない

などと

思ったこともあった

青空の彼はこうに違いない

という

他のひとの考え方に影響されていた

ということもあった

だけれど

以前書いたこともある

わたしの記憶にある彼の言葉のそれぞれが

この10年で

玉ねぎ皮をむいたみたいに

核心にふれ

すべてクリアしていって

彼は正しかった

言ってくださったのはそういうことねと

理解でき

反省もした

わたしが以前から

甘えたのねんねー

というのは間違いないのだけれど

10年前

彼がわたしに

返事をしないで

接触できないようにした

というのも

考えてみれば

そもそも正しいことなんだよね

恋に間違いもないけれど

わたしが間違っていて

彼は正しいひと

なのだと思う

あの告白状況なら

放置が一番

という思いになるのが普通でしょうからね

10年間

わたしは

玉ねぎの皮をむいて核心にふれ

本当に何もかも正しい

彼にやっと追い付いたというかんじで

彼が正しいと気づくのが遅くない?と

思う





突然だけれどと変化を怖れてはいない

次男が聴いていたので

10年後の8月 また出会えるの信じて

最高の思い出を♪

を歌ってみたら

裏声がなかなかうまく出るようになって

機械もほめてくれる

ほめられるとのびるタイプなんだよね

わたし

突然だけれど

姉から離婚したらいいのにと

言われた

離婚したら

パートナーから解放され

ストレスがなくなり

わたしや次男の病気が良くなって

医療費も必要なくなり

誰のためにも良いのではないかとね

けれどわたしは

わたしや次男の病気が

治るものでもなく

治療には何年もかかると考えていて

わたしが働かずに

次男の側にいることを

今は最優先したいと考えている

離婚したら

今ちょうどわたしを毛嫌いしている

長男は

わたしのところに来ないと思う

間違って

パートナーのところへ行ったらと思うと

ゾッとする

何ができるというわけではないけれど

長男は大変な時なので

長男の側にいて見守っていたいと思う

さらに医療費と

ふたりの学費(パートナーは借りている)を

今後わたしが払うことはできないという

事実がある

姉は息子達の進学をやめたらいいと

言うのだけれど

うちは

大学まで行ってこうこうして欲しいという

両親の意見はもともとなくて

本人の行きたい意思を尊重しているから

通わせてあげたいところで

とにかく学費が必要

それに

離婚すれば

きれいなマンションには住めなくなる

となると

家賃の安い

アレルゲンの多いところに

住むことになり

救急車がなかなか来ない田舎で

病院も遠くなるだろうと想像

ふたりの通学範囲で

調べてみたけれど

治安や耐震を考えても

あまりよくない場所に住むことになりそう

となると

必ずわたしが

働かなくてはいけない

今食べているものも

食べられなくなる

ふたりが自立して

働けるようになったとしても

次男とカフェでもやるとしたら

まだまだお金がかかるわと予想する

ということを姉に伝えた

これらがすべてクリアになるなんて

想像できない

やってみたら結婚していた時より

離婚した後の方がつらかった

なんて聞くもの

幸せになりたいと思っていても

幸せとは

与えられるものではなく

自分が感じるものだから

自分が幸せならなにかと幸せなんだな

だからといって

変化を怖れているわけではなく

つどつど状況にあわせて

かぎりなく変化していきたいと

思っているのだけれど








続いて歌

続いて歌だけれど

次男とのカラオケで

わたしの最近のお気に入りは 

これまたコロコロと変わるものの

よねず様大好きは長くて

海の☆霊

オリオン

灰☆と青

るーざーは必ず歌う

るーざーでいうと

愛されたいならそう言おうぜの歌詞が

特にお気に入り

それから

菅☆将暉さんがもともと大好きなので

ま☆がいさがしも大好き

間違いの方に生まれたの?てかんじでね

それから

最近頑張っているのが

はくじつ

くれよーの高音がおもしろくて

夜中に

次男とくれよーと白目にして

笑っている

アスノヨ☆ラこの後読めない

も熱唱中

初音☆クはなかなか難しい

そもそも人間じゃないからね

結局は次男も

好きそうな歌ばかりを選んで

歌っている

次男は

年齢的にママは

山口☆恵か松田☆子を歌っていろ

高得点出るんだからと

言うのだけれど

確かにあの世代は

簡単に音楽を聴くことができなくて

テレビの前に録音機を置いて

静かにして

などとテープに録音した世代 笑

なのに

歌いやすい

今はYou☆ubeでも

どこでも好きな曲を聴けるのに

歌うのは難しい曲が多くて

燃えてくる

チャレンジして

失敗して

気にしていない

わたしを

次男は笑っている

そんなチャレンジャーなわたしが

少しは次男の役に立つかしらと思う

次男とわたしは歌いすぎて途中で

ランナーズハイ

のような状態になるのだけれど

その後ドッと疲れて

わたしから

いやドクターもね

マラソンで走っているひとだって

途中でバナナ食べるよと

言っていたでしょうにと

次男に言ってみるのだけれど

何も食べてくれない

ドリンクバーとアイスは飲み食べ放題だから

なるべく飲むようにしている

わたしは飲みすぎて

お手洗いばかり行っているのだけれど

カラオケでまたマーキングしてやったぜい

と言うと

トイレ使いすぎと次男がうける

笑えばおなかがすくかなと思うのだけれど

なかなか難しい

基本

音楽は楽しむもの なので

楽しくいたいなと思っている





わたしが興味を持っているものは

わたしが興味を持っているものなんて

誰も興味がないでしょうに

と思うのだけれど

とりあえず書いてみたいと思います 笑

興味はコロコロ変わり

いつも違うのだけれど最近は

はたらく☆胞がツボ

マクロファージさんが

うふふ うふふふなどと言いながら

体のなかに入ってきた

手強い敵を

華麗にやっつけて

血しぶきがかかるシーンは

夜中にクククと笑ってしまうほど

ツボで

白血球さんがなにげにかっこよくて

熱中症の表現も

本当におもしろい

粘膜で体が守られたシーンや

ステロイドがやってきたシーンも

なるほどと思った

わたしの貧血も

きちんと治さなくてはいけないなと

思う

声優さんがまた

うまく盛り上げていて

面白くてしょうがない

しばらくは はまっていると思う

つづく




2019年7月27日 (土)

その心はといつもの超能力

なんでもかんでも

わたしのことが好きでそうしているのだ

などという

父親から教えられた

もも姫はかわいいから

仕方がないよなの

ポジティブシンキングは

どこかに感謝しておいておいて

よくよく考えてみると

謎のあしながおじさんは

みんなが幸せでよくなるといいな

という

お慈悲の心であって

わたしを女性として好きだから

という理由で

なんでもやさんや

あしながおじさんをしている

わけではないと思えてきた

万が一

あしながおじさんが青空の彼

だったとしたら

彼は

わたしを女性としてではなく

守るべき民よ? みたいな感覚で

あたたかい気持ちを

持ってくださっていて

それは

彼の使命感みたいなもので

好きとか嫌いとかではない

もっと崇高な気持ち 愛情

なのではないかと

考えてみると

わたしのことが好きなの?

嫌いなの?

などという単純な考えのわたしは

おろかではないかしらと思え

大根を買いながら泣きそうになった

わたしはいったい

大根を買いながら

何を考えているのやら

いや

おろかとしても

女性として

好きな男性から何も感情を持たれない

としたら

そこはやはり

悲しいでいいのかも

ところで

青空の彼について

わたしの印象はというと

彼はピュアなところがあると思う

どろどろな世の中で

出世されても

ピュアな部分は持ち続けているのではないかと

感じる

それに

周りのブレーンを信じている

ということも感じる

なんでもやさんや

あしながおじさんが誰なのかは

いまだ謎だけれど

純粋に

わたしだけではなく

多くのひとを救いたいと

行動する誰かなら

きっと

わたしのことが好きなのかどうかは

どこかに隠して

考えないようにしていて

ただ正しいことをしていると

考えているひとのように思える

普段は確実なものしか手を出さなくて

とても慎重なひと 多分

いつもの超能力になるけれど

スピリチュアルなリーディングというのは

相手が大物だと

土足で家に入るなと追い返されてしまうらしく

トントンすいません

ちょっとだけ気持ちをみせてくれませんか

みたいな謙虚な態度がおそらく必要 笑

でも小物なわたしなどは

跳ね返されて

しっぺ返しをくらうこともあるらしい

わたし調べによるとだけれどね

ひとの気持ちなんて

単純に

気になることがあれば

そのひとに会って

聞いてみればよいだけで

返事をしてくれたら

そういうことねとからりとする

難しく考えることはなく

聞いてから

考えていけばよいだけで

大根を袋に入れながら

あれこれ想像で考えてみるのは

無駄なように思うけれども





あれま?4

ふがふが先生がおっしゃっる

もしも僕がももさんなら

もしもですよ

総合病院の歯科に行きます

喘息も心配

アレルギーも心配

ショックもあるわけですからね

そうですよねと

わたし

かかりつけの先生に言われたらね

いいのかなと

思うでしょうけれど

それでもねと

ふがふが先生

そう言われてわたしから

きりのよいところまで

治療が終わった

というわけではないのですか?

次の治療が難しい治療

というわけでもないのですか?と

質問してみたら

痛みだけはとれましたね

きりのよいところとか

次の治療が難しいというより

ここで治療をしない方がいいということです

麻酔が必要になりますからねと

ふがふが先生

かかりつけは

麻酔?

ゆっくり治療してもらえば

大丈夫でしょう

喘息になれば休んでさと

おっしゃっていたけれど

やっぱりダメなんだと思った

歯を削ったら何か出てきたりするのですか?と

さらに質問してみたら

ふがふが先生から

本当なら

ちょっと虫歯だから削ってみましょうと

削ってはいけないひと

なんですよももさんはと説明があった

昔の詰め物から出てきた金属で

金属アレルギーを起こす可能性があるそうで

今までの治療は

やはり以前ここに書いたとおり

いい加減な歯医者さん

ドクターに手紙を書くと言いながら忘れ続け

大丈夫でしょうと治療

何がいけないの?というドクターが

セットになって起きてしまったことなんだわと

がっくりした

今までなんとか無事で良かった

ご病気だけれど歯科治療をされる皆様

迷われた時は

正しいご判断をしてくださいね

少しでも参考になれば幸いです

てなことで大変長くなりましたが

今後は巨大歯医者さんに

通うことになりました

また迷子になりそう




あれま?3

ふがふが先生が

僕は総合病院の歯科に長くいて…と

おっしゃった

あっ

やはり ふがふがしたはずだわと

心のなかで納得したわたし 

ふがふが先生が続ける

内科の先生で

歯の治療は死なないからと簡単に考えて

歯の治療をなめている先生が

結構いるんです

でも歯の治療で死にます

持病を考えると

特に麻酔は気を付けなくてはいけない

そう言われて

わたしは歯の麻酔のことで

かかりつけ以外から

怖いはなしを今まで聞いてきていたので

この歯医者さんで麻酔をする時

本当に大丈夫なのかな

何かあったらどうしようと

緊張したんですと話して

麻酔の後に気分が悪くなって

でも緊張のせいかもしれないと

わからなくなりましたと

言ったら

ふがふが先生が

どっちかわからない時も

総合病院なら間に合いますからねと

おっしゃったので

さらに

ちょっと前 救急車で運ばれて

お薬のアレルギーというか

副作用というか

だったんですけど…と話してみたら

院長先生と違って

真剣にメモしながら聞いてくださり

詳しく話せて安心した

なので

歯の治療はこのままでいいのかなという

不安はありますと

告白したら

ふがふが先生も

同じお薬でアレルギーになった経験があり

すぐに処置してもらえたから

大丈夫だったそうで

その時の様子を話してくださる

巨大歯医者さんなら

特別◯◯外来に治療場所も決まっていて

機械に囲まれ

体の状態を確認しながらの治療で

何かあれば担架ですぐに

呼吸器内科に運ばれるシステムになっているので

どう考えても安心かなと

思った






あれま?2

そうだろうと納得のふがふが先生

わたしの説明は続く

それから

巨大歯医者さんに通い始めたのですけれど

途中で体調が悪くなり

しばらく歯科治療をお休みすることになって

その間に

喘息の治療の方は

総合病院のドクターから

かかりつけのドクターに

変わっていたわけです

しばらくして歯が痛くなってきたので

かかりつけのドクターに

歯の治療をしてよいか相談したところ

えっ?何がいけないの?と

言われ

もし歯医者さんに治療を断られたら

他の歯医者さんに行って

電話してもらえれば

治療を許可するよとまで

言われたので

本当に大丈夫なのかなと思いながら

近所の歯医者さんに

やってきたというわけですと

わたしが話したところで

ふがふが先生が

総合病院の先生とかかりつけの先生は

どう違うの?とおっしゃったので

それでわたしはさらに

総合病院の先生歯の治療について

特にアレルギーを心配されていました

必ず同じ敷地内に

呼吸器内科のある歯科に行くようにと

言われました

かかりつけの先生は

今までのことを話しても

何がいけないのかわからない

大丈夫でしょうと

おっしゃっていて

それを聞いたわたしは

そこまで

かかりつけの先生がおっしゃるなら

大きな歯医者さんに行くより

近所の歯医者さんの方が楽だからいいかな

とりあえず近所の歯医者さんで

相談してみようと思ったわけですと

続けた







2019年7月26日 (金)

あれま?

歯医者さんの治療日で

いつもの歯医者さんに行ったら

いつもの院長先生がいらっしゃらなくて

てきぱきとした

大きな病院にいたようなにおいが

ふがふがする

歯科医の先生がいらっしゃった

そのふがふが先生が

簡単にわたしの治療を終わらせてから

話し始めた

喘息発作が

小さい発作でも週に2回から3回はある

アナフィラキシーショックを経験している

アレルギーがある

というのに

なぜこの歯科で治療しているのか

総合病院の歯科に行くべきだと思うが

というおはなしだった

イエス確かに_

そこでわたしは

以前お世話になっていた総合病院の

呼吸器内科の先生は

個人歯科での

いっさいの歯科治療を許可できませんと

書類を書いてくださり

その時お世話になっていた歯医者さんも

さまざまな危険性を

わたしに説明してくださり

服薬の量や持病を考えて

病院は近いけれど

救急車で運ばれて途中で亡くなるようなことが

あるといけないので

うちで歯の治療はできないと

大学病院に

紹介状を書いてくださったんです

といういきさつを話した


ランチを食べるなら

今一番

お気に入りの居酒屋さんは

ずっと前にご紹介したところと

甲乙つけがたいのだけれど

おめでたい名前の居酒屋さん

ちょっと前に用事で

新宿の方まで出かけて

ラーメンもいいかなと思いながら

帰りに

たまたまランチを食べた

ランチは

びっくりするほどお酒が安くて

なんとどれも200円

レモンハイに

レモンがいっぱい入っていて

特においしい✨

ランチ定食とおつまみでうきうき

うきうき

心からうきうきできないところも

あったけれども

やっぱり居酒屋さんが好き✨

牛専門店なのだけれど

鶏皮もパリパリでおいしかった

あっ 

高い牛串

食べてみたかったけれど

我慢 我慢

ランチを楽しく食べるなら

パンケーキもいいけれど

やっぱり居酒屋よねと思うおやじなわたし

絶対また行きたい

 

 

 

イチオン

最近は休み休み行っている

次男とのカラオケでは

その日に空いている部屋に

入っているのだけれど

ライブ☆ムだったり

ジョイサ☆ンドだったりする

さらに

巨大スクリーンだったり

古い機械だったり

曲数が違ったり

本人映像あるなしの違いがあったりする

予約をしないからね

そんななか

片方の会社は

高音がきれい

もう片方の会社は

低音がきれい

ということに部屋に入ると気づいた

それに

標準の音程が

1音違う

1音もいかないくらいの差

なのだけれど

1音低かったり

1音高かったりする

などとぶつぶつ文句を並べていたら

機械調整が得意で

常に精密採点で

90点から96点キープな次男が

エコーなどを調整しながら

高音と低音については

共感していて

ネットで調べたら

1音違うとあったよ

ママは採点低いのに

よくそれだけ文句が言えるよねと

言った アハハ

すかさず

わたしの隠しきれない才能が

ちらほらちらほら

と言っておいたけれど

次男もさらっと

それらに気づいていて

わかるのが普通だと思って

歌声に自信がなく悩んでいる

様子を見ていると

できれば

男性の先生のボイストレーニングに

行けたらいいのかなと思う

その前に

これまた歌が上手な長男と

歌えば良いように思うのだけれど

長男はそれどころじゃない

カラオケに

一緒に行ってくれないから難しい





お母さんは?

はなしは前後してしまうのだけれど

なんとなく

次男の拒食治療に

変化を感じた日があった

まぁ病院に

遊びに行っているわけではないから

ドクターが

次男をほめて信頼関係を築く

というところから

次の段階に進む

ということなのかもしれないけれど

ついでのように

お母さんはよく食べる?と

ドクターに質問された

はい

よく食べます 

食べるの好きですと

思わず答えた

何か違和感があった

ロックオンされたような

してやられたような

わたしたち

次の治療段階に入った

というのか

やられちまっている

というのか

何かされたよねと

次男に話してみたら

次男がえっ?そう?などと

言いながら

パクパク食べている

お母さんとうまくいき始めた→お母さんがもともと好き→お母さんは食べるのが好き→僕も食べようみたいな?

やっぱり

何かされたよね

それがわからないところが

プロ

というわけなのでしょう

などと話しながら

ふと

食べると罪悪感みたいなのを

感じるの?と

次男に質問してみたら

うん 今かなりひどい罪悪感を感じている

明日は食べないと

答えた

あーおいしい

じゃないんだ

それは大変だと話しながら

ママは次男と食べると

楽しくて

とてもおいしく感じる

同じものでもおいしく感じるよ

おじいちゃんも

次男ちゃんと外食したいなと

話していたよ

やっぱりさ

みんな次男と食べると

楽しくて

おいしく感じるんだよ

一緒にいて

嫌な気持ちにならないからさ

イイ男

などと

話していたら

親バカか ほめすぎだからと

つっこまれた 

次男が

お兄ちゃん

外食に行くと体調悪くなるよね

それでいつも食べられないと

言うので

やっぱり外食先で

何もしていないのに

誰かさんに殴られたり

蹴られたりしてきたからかなと

話しているうちに

次男のお腹が

エイリアンでも育てた?というくらいに

ぼっこりしてきて

ふたりで笑ってしまった

わたしと次男は

楽しいことを共有して

親友のような関係になっているのだけれど

長男はまだまだで

こじれてしまっている

小さな長男が笑っている夢を見て

悲しい気持ちになった

それにしても

次男にはわたししかいないから

いつか

相談できるわたし以外のひとが

できたらいいな

わたしもいつまでも元気じゃないからと

思う

わたしにも相談相手が必要

なのかもしれないけれど

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年7月25日 (木)

青空の彼への思い

桜が咲いたら

青空の彼に会いたいと

それから一緒に

蛍を見たいと

七夕がきたらどこかそわそわして

花火があがれば

せつなくなり

紅葉をひとり眺め

雪景色をしんみりと見つめる

年中空を仰いでは

青空の彼などと勝手に呼び

きれいな花が咲けば

見てもらいたくなり

おいしいものを食べれば

一緒に食べたくなる

美しい景色を見れば伝えたくなる

彼がいったいいま

どのようなことが嬉しくて

どのようなことが苦しいのだろうと

考える

こんなことをおばかなわたしは

10年も続けてきた

最近

季節と彼をごっちゃにするのを

止めてみると

波立たない心が心地よく思えて

わたしに

友人として または恋人として

愛情を向けてもらうことの

ない相手を

一方的に思うことは

どこかが途方もなく疲れて

仕方がないことだとわかる

恋などということは

いい加減にしておこう

きっとこれは

彼への執着で

恋ではないのだ

彼をすっかり理想化して

心が騒いでいるだけで

いつか幻滅するはずだ

などと考えてもみた

10年

側にいたわけでもないのに

いつまでも好きなんて

わたしはただの気持ち悪いひと

なのではないかと恥ずかしくもなる

自分でも気持ち悪くて

忘れてくれないこの心を

もて余している

なぜ昨日会ったかのように

彼のことが毎日頭によぎるのか

10年前は

タブーとしても

おそらくわたしに

魅力がなくてふられたわけで

あれから10年も経過して

彼はわたしのことなど

すっかり思い出しもしないだろうに

なぜ

昨日会ったかのように

毎日思うのか

心がつながっているように

感じるのか

本当にわからない













2019年7月24日 (水)

息子達のその後とわたしの気持ち

わたしの体調不良と

パートナーは助けてくれないが

重なって

次男の拒食が悪化して

入院になる可能性が出てきた

おいしいねと

言いながら

わたしと次男

ふたりで食べるということをしてきた

このごろだったから

わたしの元気のなさが

まずは原因になったと思う

最近のわたしと次男は

いざこざや誤解があれば

ケンカしてでも

お互いが納得するまで

よく話し合えるようになっていた

食事のことで

失ってしまった母子の信頼関係も

すっかり元通りになり

ふたりで

楽しいところにしか行かないので

楽しく外出できるようになっていた

以前は

外出は嫌な思い出ばかりだったと思う

これはすごく単純なことだったと

わたしは

気づいたのだけれど

楽しいところに出かけているうちに

次男の外出はスムーズになっていった

そりゃそうよね

さらに

次男が何か新しいことを

行う時

よく調べ 利点や欠点をよく考えて 

よくよく相談しながら行うようになった

大人になったわと感じる

音楽への

追求心や才能にも驚かされた

さらに大型スーパーに行ったこと

かわきりに

食材や仕入れ

経営学について興味を持つようになった

近々このふたつについて

レポート作成するか

コーヒーや紅茶のイケメンマイスター

になる勉強をして

それをレポートにするか

どれがいいかな

などと話していたところだった

冬に卒業をかけた旅行があるのだけれど

ドクターが

旅行先では外出禁止の診断書を書こうかと

話した後に

次男が悪化してきたものだから

一緒に行くわたしも外出禁止にした方が

良さそう 汗

次男の体力では

しばらく家で入院にならないように

頑張ってみるものの

レポート作成も旅行

ふたりで相談して

よく考えなくては難しいと思っている

いつまでも

わたしが元気ではないだろうから

できることは今年のうちに

終わらせたいけれど

なかなかポンポンと良くなるものではなくて

次男に無理もさせられない

考えてみると

わたしが一番怖いのは

子供が命を亡くすことで

他の

留年やら

卒業できないやらは

やってみると

どこか清々しいくらいで

ホントに

たいしたことではなく

次男については

守ってくださる学校環境がある

なんだ

こんな小さなことを怖れて

頑張りすぎてきたのか

みたいなこと

なのだけれど

わたしが突然いなくなっても

なんとかひとりで

助けてくださるひとと共に

ふたりの息子に生きていってもらうには

まだまだ

さまざまなことを

時間をかけて丁寧に

ひとつひとつ大切に考えながら

やっていかなくてはいけない

長男は

まだわたしを毛嫌いしていて

たまたま見た

精神科医の

この顔を見たら彼女彼氏とは

必ず別れるでしょう

という顔と同じ顔?!で

わたしを見て

返事すらしない

長男は次男と違い

留年しても

卒業できなくても

守ってもらえる学校の環境にいない

長男を

愛情たっぷりで育てられたなら

こんなことには

なっていないだろうねということに

気づいてもいないパートナーも

存在している

息子たちの心はもちろん

わたしの心も

とても不安でつらいのだろうと思う

けれど毎日

つらいとは思わないでいる

つらいねと言われると

まあねーなのだけれど

そうでもないような気持ちで過ごしている






電球で気づく家族への思い

パートナーが通るところの

電球が切れると

たまにパートナーが買ってきたり

わたしが買ってきたりして

交換するのだけれど

パートナーが通るところ以外の

部屋の電球が切れると

10年くらい無視されている

息子たちやわたしが困っているところの

電球を

パートナーは絶対に買わない

修理もしない

そもそもどんなものも修理しない

故障しても

買い換えない

相談してもお願いしても

買わない

電気は高いところにあるからひとりでは

難しい

余計にお願いすることになり

無視される

パートナーを観察していると

電気の流れ

風の流れ

水の流れや性質に

うといところがある

ひとの気持ちもそうだけれど

見えないものに

うといと思う

電球がなければ

節電になると勘違いもしている

待機電力というものを

知らないみたい

だいたいものごとは

A→B→Cなら

C→B→Aでしょうにと思う

ああ

古い車だから

車のエンジンも弱っている

買わないだろうな

エンジンが弱い→道路で止まる→わたしや次男が危険

わたしや次男が危険→修理するか買って安全に

がないひとだから




それにしても疲れたわ

ちょっと前のはなしになるけれど

車の

外から見えるタイプのトランクが

開かなくなって

大型スーパーでお買い物した後に

不便で

次男と困っていた

わんこの注射の日

わたしが行けなくなってから

パートナーがひとり

車でわんこを連れて行くので

その前に

トランクが開かなくなったことを

話すと

じゃ 行けないね!と

パートナーが怒った

相手にしないでおこうと

放置していると

パートナーが

わんこを連れて出て行ったので

わたしは掃除を始めた

後から着信暦を見て驚いたのだけれど

わたしのスマホと

家の電話に

連続20回ほど

電話がかかってきていた

知らずに掃除をしていると

15分くらいして

玄関に

鬼の形相で

わんこと勢いよくパートナーが

入ってきた

トランクが開かないんだけどと

かなりキレている

もうね

いつものことながら

体が冷たくなるわたし

わんこを家に置いて

車だけ先に用意したらいいじゃない

わんこを一時的に

後部座席に乗せればいいじゃない

などと

わたしは答えた

それでも

車だけ用意して

駐車場まで誰がわんこを連れて行くんだ

一瞬でも後部座席に乗せていいのか

いけないと聞いた

などと

パートナーはわめいている

さらに

もう間に合わないからな!と

キレた

簡単に方法を知らせて手伝ったら

やっと行ったわけで

帰ってきてまた

パートナーから電話があったので

わんこを迎えに行った

わんこがとにかくかわいそうな日だった

次にわたしがトランクを

使った時

なぜか普通にトランクが開いた

故障は続いて

わたしが中古で買った

テレビのリモコンが故障した

わたしが気づいたと同時に

パートナーが

電池を買っていて交換した

自分が困るものに対してだけ

これほどまでに動きが速いとは…

それでやはり

リモコンが故障していたので

次男のリモコンを借りた

次の日

電池の入れ方をチェックしようと

リモコンの裏側を見てみたら

電池がない

入れ直してつついてみたら

普通に使えた

それから

トランクもリモコンも

普通に使えたよと

パートナーに報告すると

何もしていないのになぜ直るんだ!と

パートナーが言う

知らないと答えて終わりにしたけれど

確かに

なぜ直ったのか不思議

今までも

勝手に直った不思議な

なんでもやさんまたは

あしながおじさんのはなしが

何度かあって

ここに書いてから

すっかり忘れていたけれど

考えてみたら不思議よね

ただの

接触不良のようにも

思うけれど

それにしても疲れたわ














お里に帰ってもらいたい

子供たちが

緊張しながら挑戦した時

必ず

パートナーは

一番不安になることを

子供たちに言う

長男には

受験の時

自己採点で高得点だったのだけれど

パートナーが

マークシートが

一個ずつ

すべてずれているんじゃねと

言って

長男は寝込んだ

次男が

カラオケで

頑張ってチャレンジをしている時も

パートナーが

カラオケでは

棒読みで歌うのだろうと

言って

次男も

すっかり自信をなくした

わたしと息子とで

幼いころから

コツコツと積み上げてきたことを

パートナーに話してきたのにも

かかわらず

一気に壊すから

どれだけわたしが

後でフォローしてもしきれず

その都度

かなり戻っての

母と子のやり直しになり

その後

どれだけの努力が必要になるか

パートナーはわかっていない

子供が

楽しいと思っていること

頑張っていること

挑戦している時

苦しい時

助けて欲しい時を

パートナーはわかっていないから

最も言って欲しくない言葉を

その都度子供に言う

お里に帰ってもらいたい



2019年7月10日 (水)

コントロールされたくないひと

なにごとも

コントロールされたくない

責められたくない

バカにされたくないと

強迫的に考えているひとが

いたとする

普段から

話しかけると責められている

心配すると命令されていると

思うところがあって

お願いをしても必ず

断られる

とにかく低姿勢でお願いしても

命令された

指示されたと怒ったり

知らん顔をしたり

嫌がらせをしたり

そんな時

あたかも

自分がコントロールしている

という

錯覚を

作り出せばよいのではないか

Yo☆Tubeの

5秒コマーシャルみたいにね

5秒でやめても

やめなくても

本当は

相手側の利益になっているのに

自分が

自分の意思で

コマーシャルをやめたと

思っている

自分に選択権があると

錯覚している

選択権があると錯覚させれば

コントロールされたくないと

思っているひとは

自分が選択したのだからと

気持ちよく行動するでしょう?

イエスに誘導するのも

似ているように思う

もちろん

イエスがいいに決まっている

という時

イエスを強制しようとするけれど

ノーに共感して ノーも

選択肢に入れると

イエスに誘導できる

自分が決めたと錯覚している

というもの

でも

こんなことは

我が家のように

緊急時にやることではないし

緊急時に

相手がパニックになっているなら

仕方がないけれど

気に入らないからやらない

ひとなど

本当なら

関わりたくもない

けれど

この方法は

よい方法ではないかしらと思うの

アレルギーにごっつい真剣なひととそうでないひと

もう少し

わたしの治療は必要ですけれど

体調が安定してきたので

書きますね

*****

アレルギーに対して

ごっつい真剣なドクターと

嫌がるドクター

ごっつい真剣な薬剤師さんと

しれっとした薬剤師さんが

いらっしゃる

ごっつい_

わたしとしては

ごっつい真剣に話しをして

今後気をつけて行きましょうと

言われたら

ドクターに対しても

薬剤師さんに対しても

安心感を感じるのに

アレルギーと騒がれるのが

面倒なのか

はたまた

まさかアレルギーじゃないだろうと

思っているのか

患者を心配させないようにと

考えているのか

その辺なんだか

よくわからないのだけれど

ドクターに

嫌がられたり

薬剤師さんに

しれっとされたりすると

こっちは

散々お薬で苦しい思いをして

怖くなっているのに

ドクターや薬剤師さんの態度に

不安になる

どうして自分が

今回体調不良になったのか

という原因を知りたいし

これから

気をつけていかなくては

いけないのに

面倒な手続きでもあるのか

評判を気にしているのか

嫌なかんじになる

以前吸入薬

喉が真っ赤になった時

副作用はなかったと

薬局ぐるみで

もみ消した個人病院で

お世話になった時もだけれど

ドクターが

真っ赤になっていると言いながら

症状があるのに

マイナスポイントを恐れて

うやむやにすることに

憤りを感じた

もしものことがあったら

どう逃げるつもりだろう

患者の体調のせいにするのかな

喘息や

アナフィラキシーショックの

本当の怖さを知らないから

そんな態度でいられるのだと

思う

よほどのことがあれば

大きな病院が

救急で対応するから

個人病院や

個人病院に隣接する薬局などは

常に

緊張感があるわけでは

ないのかな

喘息やアレルギーのひとは

見た目が普通だから

世の中でも理解が難しい

アレルギー=ワガママ

と勘違いしている一般のひと

にも驚かされる

見た目でわかりやすい病気のひとは

嫌がらせや

差別を受ける

という悲しい事実がある

どんな病気でも

見た目が普通の場合は

病気について

自分で説明しなくてはいけなくて

理解しないひとが

多いことにも驚かされる

自分の病状を

簡潔にわかりやすく

注意点や助けて欲しいことも

ふくめて

説明するなんてことは

いくらなんでも

全員が全員できるかというと

難しいと思うのに






そうじゃなくてもいいじゃない

今の世の中で子育てをしていると

高校を卒業できるなんて

すごいことだわと

わかる

子供は不☆校になりやすい

学校のありかたが

子供にあわないからで

繊細な子や感受性豊かな子

違うだろうと思える子は

学校に行けなくなる

行かなくなるが正しいのかな

学校だけではない

家庭環境も

必ず関係していると思う

いまだに

親の気持ちを押し付ける

親が将来を決める

という親が存在していることに

驚くけれど

親は

どうしてもそうじゃないと

いけないのかな

なにごとも

そうじゃないといけないは

大事なものを失う

そうじゃなくても

いいじゃない

2019年7月 7日 (日)

夢や希望 輝くものがない

親の希望する子供になり

進学も言うとおりに生きてきて

立派な大学に行き

大学院に行き

就活をして

就職をする

そこまでで

親の希望どおりにならない

挫折感を味わった

子供は

命をなくすしかないとまで

追いつめられる

親が子供をモンスターにしている

就職して

結婚して

子供が産まれて

毎日毎日働く

そんな人生に

夢や希望はなくて

輝いているなにか

などないと知りながら

また働く

これが正しい道で

親孝行だと

僕は わたしは

親孝行を達成したのだ

親の希望どおり

望みどおりに頑張ってきたと

思う

だけれど人間だから

どこかで

しわ寄せというものが

やってくる

それが早いか遅いかで

よく考えるひとは

その窮屈で身勝手な環境から

逃げるために

親から離れようとする

親なんて

同じ人間で

親だからと

偉そうにしてよいわけではなく

絶対に

正しいわけもないのに

だけれど親は

よほどのことがないかぎり

楽しく生きていくことだけ

子供に教えようとは考えない

世間体てやつをね

いつも考えている

安全で

世間が一番良いと

がやがや言っている

それらを

自分の子供にもやらせたい

子供に幸せになって欲しいと

思いながらも

他は受け入れていない

良いも悪いも

助けて欲しいも

受け入れていない

静かでしゃべらないクッションの方が

よほど受け止めてくれる

というわけ

子供だって

そりゃ親には感謝しているよ

だけれど

いちいちうるさい

心配しないでよと思う

親は親で

一生懸命子供を理解しようと

努力する

しない親もいるけれどね

でも親は

小さな時から

よしとしてすりこまれてきた

そのまた親の考えかたや

世間で苦労してきたことが

壁のように

崩せないでいるから

夢や希望や

輝いているものは

本当に親が

心から我が子をありのままでいいと

思わなければ

また少しでも 

欲を出すようなら

子供から出てくることはない

本当に我が子を

愛しいとすべて手放した時

子供から

夢や希望の芽が出てくる

****

今日は七夕ですが

みなさま

いかがお過ごしでしょうか

笹の葉と短冊を見かけるたびに

願いごと

夢って何だろうと

思います

みなさまの願いが

叶いますように











2019年7月 6日 (土)

実習に行った時

幼稚園の実習に行った時

失語症の子がいて

なにかとお世話を任された

やる気満々で

話せるようになったらいいなと

わたしは思っていた

その子が

今回のわたしみたいに

吐いたことがあって

園庭にある水道のところで

何度も吐いているその子に

どうしたものかと

付き添っていたら

様子がおかしい

先生を呼びに行くと

すぐに病院へ

田舎で

救急車が間に合わないからと

園長先生の車で

先生がたが全員

病院に行ってしまう

ということがあって

その後

かなり危険な状態だったらしく

途中で呼吸や脈拍が

弱くなったので

驚いたと

後で先生がたが話されていた

ひとり残されたわたし

小さな幼稚園を

任されたわけだけれど

わちゃわちゃ状態の2クラスを

まとめなければいけなくて

一緒にわちゃわちゃしていた

その後

元気になったその子は

少し声を出すようになった

もも先生のおかげよと

先生がたには喜んでいただけた

短い間だったけれど

そんなことがあったなと

今回のことで思い出した

次男の学校にも

失語症のお子さんがいる

校長先生は

うんいいえの

意思疏通ができればいい

それに

こんな立派なところが

あるんですよと

おっしゃっていた

学校には

世間でも飛び抜け優秀な生徒

そのため次男のレポートが難しい 汗

そうでもないひと

真面目なひと

やんちゃなひと

スポーツが大好きな健康なひと

健康ではないひと

口うるさい親

子供を見捨てたい親

本当にさまざまなひとがいる

だけれど

校長先生は

決して偉ぶることなく

肝っ玉かあさんのように

わたし達親や子供を

見守り導いてくださる

有名なかたなのだけれど

子供を守るためなら

すぐに社会に意見してくださる

先生らしくない

わたしが会ったなかで

一番素敵な校長先生

そのお考えは

働く先生がたみなさんに

浸透していて

だから安心して

次男は通えるというわけで

苦しんだだけ

良い出会いがあるよねと思う






お願いをしなかった できなかった

今回

自分の体調不良で

病院に連れて行ってもらいたいと

思った時

パートナーに

お願いしなかった

できなかったが正しいのかな

すると

時間がかかったけれど

救急車にのることができた

病院に到着してからは

パートナーの姿を

一度も見かけなかった

声も聞こえなかった

入院した時と同じで

病院に到着するまで

心配している様子もなかった

帰宅前

パートナーに

コーヒーの香りがしたから

今回も

わたしが点滴中に

どこかへは

行っていたのだろうと思う

いやいや  いまでしょ 

がないひとだから

数日して

かかりつけに話したいから

簡単に治療内容が書いてある用紙を

持っていないかなと

パートナーに聞いてみたら

ないと言う

前回わたしが

ショッピングモールから

救急車で運ばれた時は

もらったので

驚いて

わたしが処置中に

ドクターや看護師さんから

質問や説明があった?と

聞いてみるのだけれど

一度も

誰にも会っていないよと

パートナーが答えた

パートナーが

救急車で運ばれた時は

わたしは

ドクターや看護師さんに

長く質問されたし

帰宅前には

ドクターから丁寧に

治療の説明や

帰宅させることの確認があったけれども

何も言われていないなんて

ぽかん

わたしが帰宅する時

歩いてすぐそこ

パートナーは座っていたけれど

偶然だったということなのかな

いざ

という時はいなかったのかな

入院したとき

本当にご主人?と言われたことを

思うと

そうかもしれないし

そうじゃないかもしれない

わからない

わたしの帰宅が決まってからは

パートナーが救急車で

運ばれた時に

わたしがやった

コピーみたいなことなのだけれど

会計も

薬局も

パートナーが積極的に行っていた

荷物も持ち

タクシーも呼んだ

パートナーからわたしに

話しかけることはなかったので

わたしが

無理してひとことふたこと

病状を報告すると

うんと答えたくらいで

何も

知らなかったとは思わなかった

帰宅すると

パートナーはいつものように

息子達を気にかけず

会社にも行かず

自分の部屋で寝ていたようだった

わたしが

しばらく休んでから起きて

何も食べられないので

わたし以外の食事の用意だけしていると

出かけていたのか

パートナーが突然帰ってきて

家族全員分には

足りないのだけれど

最近すぐ近くに

また新しくコンビニができたので

そこで

おかゆやパンなどを

買ってきた

何が食べられる?

何か買ってきて欲しい?

体調は?

などと一度も聞かれていないものだから

ドサッときた食べ物に

驚いた

こんな風に

わたしが帰宅するまで

パートナーにお願いをしなかった

できなかった

一点

喘息とアレルギーがあることを

話せないわたしのかわりに

救急隊員のかたに伝えてほしいと

お願いしただけで

結局それは

わたしが伝えたので

パートナーは伝えていないのだけれども

他は一度も

お願いしなかったら

次々とパートナーが行動していて

長男がわたしを毛嫌いしていて

次男が病気ななか

誰も頼るひとがいなかったから

助かった

わたしは

会社は大丈夫?と

言ったくらいで

パートナーがいつもながら

お願いするとやらない 断る

お願いしないとやる

ということに

頭がこんがらがってきたけれど

次回わたしに

同じようなことがあれば

もっとそれぞれが

安心していられるように

考えていかなければいけないと

思った

これは

余計な苦労

というものでしょうね

普段 命令されたり

指示されるのが嫌だったとしても

大事な時は違うでしょうと

思うけれど

大事な時ほど

パートナーはひどくて

普段はダメなひとだけれど

いざというときはさすがに

守ってくれる

の後半が逆のひとだから

わたしと息子は

不安でいなければいけない






2019年7月 5日 (金)

その後のわたし

帰宅後しばらくして

ひどい咳とたんのまま

かかりつけの病院に行って

診察していただいたら

たんもあるのだけれど

喘息でひゅーひゅーしているねと

ドクターに言われた

ああ わたし

ひゅーひゅーしているんだぁと

思った

ひゅーひゅーしているのに

慣れてしまって

自分ではよくわからない

ただ

だるいのかなくらいで

いつも自信がない

わかるくらい大きな発作がきたら

それはそれで

怖いことだけれども

あまり我慢しないで

発作止めを使う方が

ひどくならないで

よいらしいから気をつけなくちゃ

今回の救急の件をドクターに話したら

服薬3回目で嘔吐

というのが気になるらしくて

他に理由があるのではないかと

考えるけれど

嘔吐のかんじが

やはり抗生剤かなと

思うらしい

前に全身薬疹が出た時も

1回目ではなく

かなりスローだった気がするけれど

きっと

大きな病院の先生は

呼吸ができていれば

ひどい咳やたんは

悪いことではないからと

一番にアレルギーを考えて

抗生物質を使わないと思う

耐性菌の問題もあるから 

かかりつけは

再チャレンジはリスクが大きすぎるから

以前使えた抗生剤を処方しますと

いうことで

3日ほどしてまた

診察していただくことになった

今のところ1種類だけだけれど

抗生剤のなかで使えるお薬があって

良かった









2019年7月 3日 (水)

今回一度も

今回の体調不良で一度も

辛いと思わなかった

苦しかったのに

なぜか

辛いという感情を

どこかに置き忘れたみたいに

過ごしていた

研修医の先生に

点滴2本目で

咳とたんは

かかりつけで診てもらい

抗生剤の影響なので

抗生剤は中止

吐き気が落ち着いたら帰っていいと

言われ

病院から帰宅した

子供たちの食事のことが気になり

何度も目が覚めたけれど

その後

ベッドで長く

ぐっすりと眠れて

それから目が覚めた時に

ぼんやりと青空の彼のことを

考えていたら

辛いという感情が

突然ぶわっと溢れてきた

なぜ今まで

辛いと弱音を吐かなかったのか

自分自身にも

弱音を吐かなかったのか

よくわからない

涙がたくさん出てきたら

鼻がつまって

何が悲しいのかわからないけれど

しばらくひとり

泣いた


背中をさすってもらうありがたさ

嘔吐の途中

誰にも背中をさすってもらうことなく

耐えていたのだけれど

病院での点滴が始まって

しばらくしてから

吐いた時は

看護師さんがさっときて

辛いねと

背中をさすってくださった

楽になれたし

背中の手があたたかかった

吐いたものを見たら

いけないものは出ていないよう

だったから

大丈夫なのかなと思ったけれど

まだポテトチップスが

ペラペラしていて

呼吸器の先生が

いらっしゃらなかったのと

喘息で

運ばれたわけではないのとで

不安になって

もう一度

吐き気がきたのを

へーへーと我慢した

喘息のかんじはないですか?と

研修医の先生に

聞かれたけれど

歩いた時

94から95はあると

救急隊員のかたに言われたし

ゼーヒューはしていないように感じた

けれど先日

ゼーヒューしていないと思っていたら

かかりつけのドクターに

ひゅ ひゅ していると言われたので

自信がない

よくわからなくなったので

咳とたんはありますが

息苦しさは大丈夫ですと答えた


病院のベッドで

病院のベッドで

おそらく抗ヒスタミン?を点滴していて

吐き気がひどかったので

吐き気止めの注射を

してもらったのだけれど

その注射針から液体が体に入る時

わたしは

長男のことを考えた

研究とは

素晴らしいことではないかしら

このように苦しむ患者さんを

救うのだから

できれば研究を続けて欲しい

抗がん剤の

副作用では

吐き気がひどいらしいからと

考えた

研修医の先生は

わたしの7回吐きましたを

何回も聞き直して

吐いていないのですねと

なぜかおっしゃっていたけれど

緊張されていたのかな

それとも他に理由が_

とはいえ

お医者さんて なんだかすごい

立派だわ!と

いまさら

しかも単純に感動した

今日は

長男の予定はわからず

次男が

学校や病院に行く日ではなかったので

良かったけれど

次男が

とりあえず自分で

食事の用意はできても

わたしを心配して食べないだろうから

できるだけ早く帰らなければと

思った







やっぱり速いんだ喘息対応

救急車に乗ってから

まだまだ質問は続いてしまう

パートナーが

わたしから聞いていても

嫁の病気や治療経過を

結局何も知らないひと

だから

答えられない

救急車が動かなかったのも

旦那であろうひとのはなしが

心配をしていなくて

喘息もアナフィラキシーショックも

言わなかったからだろうと

想像できる

わたしは

吐き気はそのまま

ひどい咳とたんで

ゲボゲボ ゲーゲーなりながら

細かい質問にいちいち答えなければ

いけなくて

本当は

しゃべる元気はなかったのだけれど

仕方がなく答えた

救急隊員のかたに

意識があるか ろれつが回るか

テストされていたのかも

しれないけれど

お薬手帳や

服薬中の薬

吸入薬や発作止めの質問をされた

喘息やアナフィラキシーショックのこと

アレルギーのこと

持っているエピペンのこと

入院歴やらなんやら

通院している病院について

抗生剤の袋を見せて欲しいなどなど

いちいち答えた

ひととおり話して

救急隊員のかたに

やっとお世話になった総合病院に

電話をしていただけ

すぐに受け入れていただけた

サイレンが鳴る

救急隊員のかたは

病院に受け入れてもらえないと

思ったんじゃないのかな

喘息なら

間に合わなかったでしょうねと

思う

病院に到着してからも

喘息の時は

ドクターがスタンバイしていて

あっという間に

注射と点滴なのだけれど

しばらく話をして

点滴だった


時間がかかる

7回目の嘔吐のあと

体の危険を感じて

このままでは意識がなくなるかも

しれないと思い

すぐそこのパートナーの部屋まで

よたよたしながら行き

声をかけたら

眠っていたパートナーが

飛び起きた

きて_ きて_と言ったら

近くにきた

救急車?というはなしになり

うんと言ったのだけれど

なかなか救急に電話しない

5分くらいして

救急車?とパートナーがまた言った

うんと言うと

しばらくして電話した

その時パートナーが

喘息やアナフィラキシーショックの持病を

言わずに

わたしが

吐いて_吐いて_とパートナーに話したので

吐いているとだけ

電話で言ったため

食べ過ぎか食中毒と思われたのか

質問が続いていた

喘息とアナフィラキシーショックを

言えば

発作で吐いている?

アレルギーを起こして吐いている?

お薬の副作用で吐いている?が

相手に急ぎ

伝わったのかもしれないけれども

電話の質問が長くなり

さらに

電話の相手が

誰かに変わった様子で

また質問が長くなり

本人にかわってほしいと

言われる

話すのは無理だった

するとまたパートナーへの

質問が続いて

わたしは

ひどい咳とたんで

ゲボゲボしたあげく

ゲーゲーしながら

抗生物質の袋を持ってアピールした

どういう流れだったのか

よくわからないのだけれど

顔色ですか?

はい

真っ青です えっと青白いですと

パートナーが答えて

やっと救急車が出動した

待っている間

喘息とアレルギーを伝えて欲しいと

パートナーにお願いした

やっと救急隊員の方がきたのだけれど

担架をエレベーターの一階に置いてあり

車椅子もなく

エレベーターまで歩いて

一階まで行き

担架に乗った

エレベーターまで苦しくて歩いている時

94から95はあるから

酸素は足りていますよと

救急隊員のかたに言われた







2019年7月 2日 (火)

体調不良の始まり

吐くなど不快な表現が多いので

苦手な方は読むのをご遠慮くださいね

*****

話す気力はなく

まだ両親にも姉にも

話していないのだけれど

書いてみたくなったので

今回の出来事を書きます

夜に吸入薬を持ったまま

吸入薬を探していて

おかしいなわたしと思った

おなかがゆるい

というのはあったのだけれども

他は特になくて

このまま抗生剤で

細菌マンがいなくなってくれたらと

思っていた

寝る前に処方された抗生剤を飲み

3時間経過した時

吐き気で目が覚めた

吐くのはとにかく苦手なので

しぱらく我慢していたのだけれど

とてもじゃなく耐えきれなくなり

嘔吐 7回

1時間ほど吐いている間

吐くのが苦しいのもあるけれど

消化されていない

ポテトチップスがペラペラと

喉に張り付いてきて

息苦しくて涙が出た

普段吐くことはないけれど

以前はもっと

吐く力があったのではないかしらと

思う

ドクターの

深呼吸してくださいも

特に吐くのが短い深呼吸になるから

関係があるのかも

とにかく

ポテトチップスがつまり

呼吸できなくなるのではないかと

毎回怖かった

それで7回目に

体の力がぬけてきて

なんとも気分が悪くなった








2019年7月 1日 (月)

救急車

ひどい嘔吐のため

救急車で運ばれました

嘔吐は

お薬の影響らしく

点滴や注射で

今落ち着いています

元気になったら

記事を書きたいと思います



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