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2020年8月に作成された記事

2020年8月31日 (月)

なぜ他人?

ところで

旦那が常々

なぜ業者さんや営業

レジのひとに

他人?と思われているのか

について

考えてみたのだけれど

家族やわたしに

今回のような

困ったことがあったとき

わたしがひとりで対応して

旦那が逃げているからではないか

普通は

わたしが

何かもめているのだから

どうした?と

近づいてくるものだと思う

相手も

旦那なら

理不尽さや

トラブルに対応すると

思うから

このひと誰?になるのではないかと

思う

それに

旦那が

重たいもの

軽いものも持たず

移動させず

やたらわたしに持たせることも

理由としてあるのかな

重たいものを持たなくてはいけない場面で

業者さんに

女性ひとりでは

難しいのでと

言われる

網戸外しの時も

ドア外しの時も

大きな荷物を動かすときも

旦那は

何もしなかった

ということで

やはり

このひと誰?になるのではないか

次男も言う

そもそも

洗濯機が故障して

修理不可になった時

すぐに購入していれば

何も問題なかった

旦那が買わないと言っているうちに

コロナで

洗濯機が手に入らなくなり

予約になった

やっと届いたと思えば

洗濯機が入らない

防水パンの亀裂

などなどのトラブル続き

わたしは

なん十回も同じ話をして

なん十回もみなさんに注意されて

ホコリまみれになり

喘息にもなった

普通は

旦那が出ていき

わたしが横ではなしを聞いているはずが

わたししか出ていかないので

みなさんに

旦那がいないと思われた

そこにいるのは

対応できないぼけてしまった

おじいさん

とでも思われたよね…

さらに

重たいものを持ち上げるシーンでも

旦那が無視しているから

相手は

何もできないおじいさん?か

たまたまいた

来客?

くらいに思うよね…

すべてわたしが

トラブルの対応から

家具の移動までしていたわけだから

旦那さんがいないのだと

思われてもおかしくない

または

旦那が

修理を断るなんてありえないから

コロナで収入が減り

修理ができないと

思われてもおかしくない

ちなみに

長男はいつもバイト

次男は重いものを持って

出血したので

運動禁止

重たいもの禁止と

なっている

今回のトラブルが

わたしの両親の知るところとなり

旦那はいつもだね

ひとさまに迷惑かけるな

わたしも息子たちも

病気で不安なのだから

不安にならないよう

はやく修理しなさい

わたしが欲しい贅沢品とかでは

ないのに

旦那が修理他に

お金を出さないとはねと

入金してくれるまで

わたしと次男は

悩みに悩んでいたのだけれど

次男が

旦那が防水パンになって

洗濯機の下敷きになったらいいのに

もしかして旦那は宇宙人で

盲腸が本体なんじゃない?と

言い出して

わたしは

大爆笑してしまった

それにしても

どうしようもない

どうにもならない

という苦しい結果に

今回もなってしまった




わりとひどい体調不良

お手洗いや電気

車など

他にも修理が必要では

あるけれど

放置されていて

今回

旦那が

防水パンを交換しない件で

頭を悩ませていたところに

記事に書いてきたように

みなさんに

何回も

十分わかっているのに

交換しないと

大変なことになりますよと

説明され

さらに

洗濯機が入らないという

複雑なトラブルがあった

なん十回も同じことを

さまざまなひとに

わたしから話して説明したり

自宅に入ってもらったり

修理するべきだと

なん十回もさまざまなひとに

言われたり

旦那に無視されたり

旦那に

払わないからなと言われたりを

繰り返しているうちに

わたしは

ほとほと疲れて

ノイローゼかなにかで病みそうに

なった

まだ洗濯機は

設置できていないのだけれど

なんと

故障から半年以上経過している

さらに今回

再三の家具や物の移動による

ほこり

洗濯物のシスバスでの乾燥による

ほこりや温度差

脱水できていない洗濯物の

ちぎれそうな重さや

干す大変さで

わたしは

喘息発作をおこし

ついに

大量のほこりが出た日

喉の痛みが

久々にあらわれた

怖い

さらに

歯が割れてしまい

痛くて眠れず

あまりの痛さに思考がストップ

痛みどめでしのぎながら

さまざまなひとと

話をしなくてはいけなくなり

密になり

コロナの心配も増えた

旦那は

何もしない

何もできない

なんとか解決したいけれど

いつもながら

解決できない日々に

あまりに苦しすぎて

何もかも

もうやめたい気分でいる

今回も

わたしの両親にまた

負担をかけてしまったのだけれど

結婚してからずっと

なので

両親もよくないと

言いながら

解決できず

旦那をやや批判しながらも

旦那は大変なのだろうと話し

わたしが働けていない

わたしと息子が病気

ということに

両親が

責任や負い目を感じているようで

さらに

自分達がいなくなったら

わたしがどんな目にあうかと

心配している

とにかく苦しすぎて

どうにかなりそうな毎日

これはずっとだけれど

いつまでも解決できない

高額なものばかり

そもそも

うちのマンション

やたら特注で

高額なものばかりが設置してあり

電気屋さんに

言われたのだけれど

お手洗いも最高額のものらしくて

キッチン

シスバス

などなど

使い勝手がよいはずだわ

だから気持ちよく暮らせている

だけれど

マンションを購入したら

いつかは

リフォームしないと

老朽化してくるもので

それがいちいち高額なのは

聞いてわかっていた

なるべくわたしが

簡単なDIYで対応して

業者さんに

使用年数が奇跡

と言われるほどに

キッチン

シスバス

お手洗い

電化製品を

長持ちさせてきた

旦那のように

家電も何もかも買わないで

水回りもすべて修理しないで

生活できるわけもない

維持費が高額で

管理費も高額

維持していけないなら

マンションを売ればいいと思うけれど

旦那は

安全で快適なマンションを

売るつもりもない

ならば貯金すればいいと思うけれど

貯金もしない

私たちに

金を渡すと使うから

渡さなければいいと

話していて

相談にならない

そもそも今回も

わたしが

お手洗いや防水パンが

欲しいわけでもなく

水回りは業者しかできない

下の階に迷惑にもなるから

必要なもの

なのだけれど

わたしがアクセサリーでも

欲しがっているみたいな

態度で

旦那は交換しないと

言っている

たまに

息子達の学費が払えなくなるからな!と

わたしをおどしにかかる

息子達の学費のせいにしたり

わたしのせいにしたり

わたしの親に出してもらったり

ばかり

結婚してからずっと

こんな状況

姉からはなしを聞いた両親が

心配して

電話をしてきたのだけれど

ひとさまに迷惑をかけるようなことを

するな

病気のわたしや

病気の息子達を不安にするな

ということで

電話の途中に

入金に行ってくれて

電話が終わるころには

完了しているというはやさ

すぐに防水パンの

見積りをしなさいと

言われて

見積りのお願いをしたら

これから行きますとのこと

みなさんはやい

旦那が遅い

遅すぎる

洗濯機の件だけで

半年経過している






みなさんの熱意が増している

次は管理人さん

ちょうど不動産さんも

いらっしゃったので

防水パンの亀裂

について聞いてみる

わたしでも

パンを交換できると聞いたので

3000円ほど

ということで

洗濯機交換時がチャンス

わたしが

交換しようとしたのだけれど

それでも

旦那に

払わない

交換しなくていいでしょと言われた

他社さんに

洗濯機の搬入時

パンを交換したいから

待ってもらえますか?と

伝えたものの

やはり

パンは特殊なタイプで

ビス打ちしてあり

業者さんしかできない構造ですよと

言われる

管理人さんは

ボンドで補修するか

自分で交換したらと

言ってくださっていたのだけれど

実際

排水があふれたり

水道がもれたり

洗濯機から水漏れしたり

ということがあったそうで

パンの交換をしないと

何百万も請求されて

大変なことになりますよ

という

前記事にも書いたようなはなしを

排水屋さん

電気屋さん

運送屋さん

他社さん

不動産さん

防水パン屋さん

(管理人さん)

全員から

何度も言われることに

なってしまった

その都度

旦那に話したけれど

交換しないと言われ

わたしは

ほとほと疲れはてた

うちのマンションは

パンが

かなり立派なものなので

見積りして

発注して

洗濯機を動かして

工事して

排水やって

洗濯機を水平調整する

となるらしく

なかなか

費用が高額に

なってくる

わたしには払えない

洗濯機搬入時直前に

パンの交換も可能なのだそう

だけれど

工事済みで洗濯機を置いて

亀裂が入ってはいけないので

パン屋さんが

洗濯機を置きたいそうで

日程調整が必要

さらに

かませを入れたいので

洗濯機の高さが高くなり

水道位置の問題が出てきた

みなさんに

旦那に話しても無視します

たまに

金がない

買わないからなと

言っています

とは言えない

だから

旦那が

予算がないと言うので

相談してみますと

答えるしかなかった

すると全員に

こんなご時世なので

予算がないと言うのは

自然なかんじに受け取られて

旦那がいない

または

コロナで収入が減ったのだなと

思われて

みなさん

親身になってくださった

いや

旦那はそこにいる

コロナで収入が減る会社でもない

のだけれど 

とりあえずわたしは

浸水したら

下の階にもご迷惑をおかけして

賠償金も

工事も大変なことになりますよね

だから

今回

交換ですよね

水回りのことですから

業者さんしかできませんよねと

十分理解していることを

伝えながら

主人が

予算がないと言うので

相談しないとと

話してまわるしかなかった

みなさんそれぞれ

わたしと

長くおしゃべりされていて

熱心さも増していて

雑談なんかもあるので

ソーシャルディスタンスもなにも

なくなってしまった

こんなにややこしくなる原因は

いったい…






2020年8月30日 (日)

亀裂の心配

運送屋さんに

排水屋さんから指摘があった

洗濯機の防水パンの亀裂について

話してみたら

特注のパンで

床と一体型

排水工事が必要なので

かなりの金額になるけれど

洗濯機を設置する前に

交換しないと

洗濯機が重いので

亀裂がさらに大きくなり

水漏れした場合

どこからも保証してもらえないと

言われた

旦那に伝えると

防水パンのお金はない

出せない

やるなら

お金を借りなくてはいけないよ!

防水パンは交換しないと

言っている

拒食症の息子が

旦那の帰路に売っているたい焼きが

食べたいから

仕事帰りにたい焼き80円を

買ってきて欲しいと

お願いした時も

お金がないから買わない

お金をくれたら買うさと

言って

結局買わなかった

防水パンの交換だけなら

ある程度の金額で交換できる

けれど

水漏れして

亀裂から

床 下の階まで浸水したら

何百万という請求がくる

ということを

旦那に伝えたのだけれど

交換しないと

言われる

わたしは働いていないので

防水パンも

水漏れしているお手洗いも

車も

旦那に

修理しないからと

言われても出せない

わたしの親が出してくれるのを

待っているのか

旦那は

とにかく楽をしたい

責任をとりたくない

何もしない

何もできないひと

なので

どうしようもなく

いつもながら

不安な日が続いている

相談してみる

相談できそうなひとに

相談するしかない

まずは電気屋さんに

連絡していきさつを話す

先日記事に書いた神対応してくださったかた

えっ持ち帰った?

ということで

コロナが心配ではあるけれど

再度

お店まで相談に行くことになり

サイズ表を書いて

持って行くと

電気屋さんは

快く対応してくださった

運送屋さんから

洗濯機のメーカーを

サイズが小さいものに変更したらと

言われたので

電気屋さんに

聞いてみると

サイズはどれも同じだった

ドラム洗濯機が現在入っているのに

ドアを外さないと入らない

どのメーカーも同じ大きさなのに

メーカーの変更をすすめる

1ヶ月以上待って

やっと届いたのに持ち帰った

という

運送屋さんたちの言動を

運送屋さんと直接話した

電気屋さんは

あれ?と

思うところがあったらしくて

わたしのはなしも聞いて

他の運送会社に

変更する

ということを提案してきた

そしてすぐに

他社さんが

サイズの確認に

自宅まで来てくださった

電気屋さんから

先入観がよくないので

今までのいきさつは

何も言わないでください

とのことだったので

他社さんがいらっしゃった時

何も言わないでいたら

すんなり入りますよ

何も問題ないですと

他社さんから言われた

そこで実はと

話してもよいと

電気屋さんから言われていたので

実は

最初の運送会社さんから

入らないと言われましてと

話した

そうしたら

他社さんが驚いて

うちのマンションが

入らないわけがない

すべてのメーカーが入ります

とのことだった

安心しました

ありがとうございますと

お伝えしたら

他社さんが

なぜサイズ確認に

入らなければいけないのか

疑問に思っていたらしくて

その後

マンションにも

洗濯機にも

精通されていたので

長時間

詳しく説明してくださった

かみあわない

バカにされる

ということもなく

電気屋さんとも長いお付き合い

だそうで

なぜ今回のような

トラブルになったのか

理解に苦しむ

という様子だった

他社さんが

自分を呼んでくれたら

搬入しますよ

長い間洗濯機が止まって

大変だったでしょう

手続きが終わり次第

1日でもはやく設置しましょうと

労ってもくださった

そこまでの長い間

何もしない旦那は

何も言わないで

何もしなかったのだけれど

今回のトラブルで

どんどん親身になってくださるかたが

増えていくことになる

結局は

密になり

コロナの心配も

増える結果になっていくのだけれど

ありえない業者さんトラブル

コロナで品薄だった洗濯機が

届いたので

やっとという気持ちで

楽しみにしていたのだけれど

運送屋さんが

玄関ポーチまで

洗濯機を持ってきた後に

なんと

運送屋さんから

洗濯機が入らないと

言われてしまう

廊下を片付けておいたのだけれど

片付けが甘かった

ということ

これはただ

別の部屋に片付けたらよいので

問題にならないのだけれど

洗面所の入り口が

入らないから

ドアを外してくれ

とのこと

現在ドラム洗濯機が入っているから

今回も

もちろん入ると

誰しもが思っていたのだけれど

ふたりできた男性が

メジャーを持って

入らないと言っている

わたしからいろいろ

質問してみると

返事がどこか

かみあわなくて

たまたま

電気屋さんが

お願いしたのが

新しくできた運送屋さんで

慣れていないひと

ふたりだった

ということが後にわかった

結局

ドアを外してくれと言われても

木製で分厚くずっしり重いのと

取り付けが難しいのとで

いつもながら

旦那がやるわけもなく

ドアを外す業者を呼ぶお金も払わないとなり

旦那は

前回の洗濯機は入ったのに

今回は入らないとは

おかしくないですか?とも

言わず

玄関まできた

というのに

洗濯機は

運送屋さんの

持ち帰りになった

何もかもすべてわたしがやっていて

旦那は

その辺にいたのだけれど

いつもながら

トラブルに対応できず

何も言わない

何もしなかった

わたしは

運送屋さんと長時間

交渉したのだけれど

入りませんよと

完全にバカにされていて

コロナの心配もあるというのに

密になり

疲れただけ

だった

業者を呼んでドアを外す

という

運送屋さんからの提案は

女性のわたしにはできないだろうから

という判断だった

そこにいる旦那は

誰だと思われていたのだろう…

わたしは

洗濯物を

洗濯機が来るまで

調整していたから

あまりに悔しくて

その日は

眠れなかった

2020年8月14日 (金)

夏の喘息とわたし

パルスオキ☆メーターを

わたしは

以前から使用していたのだけれど

家庭用のものは

あまり説得力がないというのか

期待していなかった

エスピー☆ーツーが

92や93

くらいになっても

自分の体を休めてあげよう

という意識が

わたしにうすいので

大丈夫だろうくらいに

普通に生活していた

パルス☆キシメーターが

メディアで話題になってからも

いつもどおり

たまに

使っていたのだけれど

夏に入院した経験から

どうも

夏の発作は突然やってくる

という気がしている

だいたい

ほこりに一番反応して

発作が起きていると

思うのだけれど

夏は

外でも

自宅でも

重い荷物を持って歩いたとき

お部屋の換気をしたとき

冬布団を洗って干したときなど

発作が急にやってくる

一番苦しかった発作を

思い出すと

今日みたいな

夏の雨上がりの

お盆で

雨上がりは花粉がとびやすい

ということもあってか

ほこりもあってか

くしゃみをした後

息をうまく

吐くことができなくなり

吸い込むという感覚も

一気に細く細くなり

吸い込めなくなっていった

体は

倒れるように横たわり

立ち上がることなどできない

エ☆ピーオーツーは

90以下に下がっていき

血圧も下がり続けた

わたしは

恐ろしく気分が悪くて

死ぬのかな

死ぬのはこんなに苦しいのかな

という

意識はあった

苦しいまま

目の前が暗くなり

自分が三途の川のようなところに

立っていて

子供たちが

川岸あたりに

ぼんやりと見えた

おそらくここで

わたしが

発作止めを使っていれば

指の震えくらいは

出るけれど

呼吸は多少改善されて

(エピペンでもよかったのかも)

救急車がやってきて

病院に到着して

注射や点滴で

一気に呼吸が改善されるまで 

時間かせぎができたと

思うのだけれど

持っていなかったので

あっという間に

呼吸困難におちいった

救急車が数分遅れていたら

間に合わなかった

わたしは

夏草などのアレルギーがあるから

発作は

アレルギーきっかけ

なのかもしれないけれど

血液検査の結果

だいたいのものに

アレルギーがあるから

アレルゲンがどれともいえない

今日

夏の雨上がりの発作中

エスピー☆ーツーを計測してみた

97くらいから

92くらいまで

一気に急降下していき

92で止まった

毎日の服薬しているお薬や

毎日8吸入している吸入薬が

なかったら

どうなっていたのかは

わからない

発作止めを使うと

すーーっと

息ができるようになった

けれど夏は少し

不安定なのかなという気がする

気温差や気圧

台風も喘息と関係あるみたいだけれど

それらは

感じている

お盆休みに

家事をあれやこれや片付けて

いかなくてはと

何もかもひとりでやっていると

焦りから

発作が起きても

しばらく休むことができなくて

椅子に座り

猫背になりながら

また立ち上がり

家事を続ける

平日も似たような状態

もっと

自分はこの程度なのだわ

という

なんていうか

運動とまでいかない運動量や

家事について

自分のできるを理解しなければ

どうしても

無理をしてしまうから

よくないなと思う

文章を書いたり

クリエイティブなことをするのは

体力や発作に

さほど関係なく

気晴らしになるから

よいのだけれど

たまには

美しい自然のなかで

おいしい空気を吸いながら

リラックスしてみたいな





2020年8月13日 (木)

日々の苦痛は続く

食材のお買い物に行って

ひどい混み具合で

遅くなり

帰りにガソリンを入れようと

思っていたのだけれど

おなかの激痛で

景色が二重に見えたから

自宅まで涙目で帰った

旦那が最近

用事で車に乗っていて

ガソリンが少なくなっていた

以前は

旦那がいつも

次に乗るひとのことを考えず

ガソリン0で

駐車していて

わたしや次男が

夜中に喘息で病院のお世話になる時に

ガソリンがなくて

困ったのだけれど

最近は

わたしが病院や買い物に

行く前などに入れているので

0にならない

だけれど今回

そんなわけで

久しぶりにガソリンが少なくなった

次に車を

旦那が用事で使うので

知らずに

途中で止まると旦那が困ると思い

ガソリンを入れるなら

いつもギリギリの旦那が

はやめに家を出る必要もあるので

おなかが痛くて

ガソリン入れずに帰ったから

ガソリンないよと

知らせておいた

すると旦那が

言い訳だ!

好きで車に乗っているわけじゃない!と

意味不明にキレ始める

どうやら

わたしが気遣って話している

ことが伝わらずに

おなかが痛くて…という体調不良が

気に入らず

いつもながら思いやることはなく

言い訳だ!

という旦那の怒り?になっていて

ガソリンが減っているのは

好きで減らしているわけではないと

言いたいらしい

さらに

ガソリンがないなら

バスで行かないとね!と

言っている

行けばと思いつつ

バスで行くの?と

聞いてみると

ガソリンがないならバスでしょ!と

キレている 

よほどガソリンが入れたくないのか

お金を払いたくないのか

キレる理由が

よくわからない

入れて行く時間がないなら

わたしが今度車に乗る時に

ガソリン入れると

答えたら

旦那が

ガソリン入れたらいいんでしょ!

言い訳は聞いた!と

キレた

(旦那がガソリンを入れたらいいと思う)

わたしはそれから

ガソリンのことは

旦那を気遣うつもりで

言った

という説明と

落雷や

立体駐車場の水没もあったから

一度車を確認した方がいい

ということを話した

すると旦那が

わかったと言っている!と

言っていないのに

叫んだ

さらにわたしが

管理人室から

落雷や水没の電話があったかも

しれないけれど

電話が故障しているから

わからないと

説明したものの

どうしても

旦那に話が通じない

いつもながら

会話が成り立たなかった

それから

どうして

毎日 毎日

何もしていないのに

わたしが

怒られなくてはいけないの?

話しかけただけで

怒られる

何か話そうとすると

怒鳴る

もうやっていけないから

嫌だからと

伝えたのだけれど

旦那が

一度も怒っていないと

言いながら

かぶせるように

わかったと言って

うるさいだまれ

しつこいしつこいと

叫んでいたものだから

わたしの言葉は

ほとんどかきけされていった

いつもながら

腹立たしさだけが残る

もう我慢したくない

わたしの心を大切にしたい



またしても故障

またしても自宅電話が故障した

もう何回故障したのか

わからないほどで

家のなかを

ぐちゃぐちゃにして調べたけれど

原因はわからなかった日々を

思うと

嫌になってくる

故障具合は

毎回同じで

電話がかかってきた時

今回は学校からの連絡だったのだけれど

切れてしまう

着信できない

というもの

毎回同じ故障で

出張料金を請求される

ということにうんざり

なぜ同じマンションで

もも宅だけが

何度も何度も

同じ故障を起こすのか

どこを調べても

悪いところがなく

ほこりばかり吸い込んで

喘息を起こすだけで

原因がわからない

旦那は

何もかもしない

電話会社に指摘もしない

怒らなくてもいい時に怒る

怒らなければいけない時に怒らない

ひとなので

まいど

わたしだけが嫌な思いをしている






2020年8月 4日 (火)

病気だらけで疲れたわたし

先にわたしのことを書くと

病院を避けているうちに

帯状疱疹は

薄くなり

結局

ドクターに診ていただくことなく

喘息の治療に

通っている日々

最近

喘息のコントロールが難しいと

思っていたら

発作止めの使用タイミングが

遅いとわかった

笛みたいな音がしていても

普通に生活している

かなりひどくならないと

発作止めを使っていない

発作止めを

乱用するのは体の負担になるから

いけないこと

だけれど

苦しくてひーゲロになる前に

使った方が良かったみたい

そこのところ麻痺しているから

ひどくなるまで

普通に動いているのがいけないのかな

さて

次は長男だけれど

長男は内臓のはれが

治まり

CT検査の結果は

旦那が聞きに行ったので

原因がわからないまま

お薬だけになった

しばらくお休みして

わたしの体力を温存しようかなと

思っていたら

今度は

旦那の体が湿疹で

手がクリームパン?みたいになり

病院へ

ここのところ旦那の

テレワーク以外の通勤日の帰宅が

夜中を過ぎていて

外で何か食べたのか

よからぬことをしたのか

湿疹が出た

おうち時間が長い時は

湿疹はなかったのだけれどね

旦那のおうちごはんについては

入院時

旦那のドクターに

いろいろ質問したら

大事にされてうらやましい

いいなーと

ちゃかされたくらいで

特に教えてもらえなかったものの

その後

なにかと気をつけてきた

オイルのようなものが

関係しているのかなと思うのだけれど

家庭内は

変わらず

グレープシードか

オリーブ油で

調理していて

洗剤やシャンプーなど

体に接触するようなものは

何も変わっていないから

湿疹の原因がわからない

女性がらみのよからぬ感染症なのかな

もしそうだとしても

わたしは約10年旦那と

接触していないので

家庭内で共有しているものだけ

よくお掃除して

わたしや息子たちに

感染しないようにするしかない

長男の病気

次男はガリガリ

わたしは喘息

旦那も病気

どうしてこんなに

全員病気だらけなのか

責任を感じるし

気分が落ち込んでしまうけれど

旦那以外は

少しずつ良い方向に向かっていると

思うので

ひどく落ち込むでもない

旦那は

総合病院の皮膚科に通っていたのだけれど

治らず

今回の症状で

大学病院に行くことになった

コロナ禍のなか

わたしも行くことになるのかな…

長男の時と同じで

旦那は

自分の病院のことも

できない

伝えられない

勘違い

病名を否定

わたしにキレたり 嘘ばかり

なのだけれど

大人なのでね

正直

好きにしてもらいたい

わたしは息子たちの

お世話があるから

自分の体調も考えると

また

旦那に巻き込まれて

ぐちゃぐちゃにされるのは

辛いな





なぜこのひとがと思う時

なぜこのひとが

自分の両親なのだろうと

嫌になることも

あるかもしれないけれど

わたしは

子供が両親を選んでうまれてくる

という話を

聞いてから

そういうこともあるかもねと

思っている

わたしの父は

とにかく優しくて甘いひと

なのだけれど

母が

心配性で真面目なばかりに

わたしが

親に傷つけられたり

追い込まれたりしたことが

多くあった

そんなことを思い出す時

とても悲しかったけれど

そのうち

反面教師というのか

何か大切なものを

気づき 学ぶために

この両親のもとにうまれてきたのかな

では学べばいいよねと

考えるようになった

親だから子供になにをしてもいい

わけはなく

子供だから親になにをしてもいい

わけもない

わたしは

父に似た

真面目なひとと結婚したいと

思っていた

母の影響で

我慢ぐせがついて

自分を大切にする

ということができなくなっていた

ということが

知らず知らず

自分の結婚に影響したと

思う

女性が

父親に似たタイプを

結婚相手に選ぶのは

母親が父親の欠点を許してきた

安心感からだと思う

母親との関係と

夫婦や恋人の関係は

似る

というのも

わたしの

旦那に対する我慢ぐせからして

本当だと思う

だからといって

これが良い これが悪いと

言いたいのではなく

みなさん

自分が正しいと信じたやりかたで

自信を持って

子育てをされていたらいいのかなと

思う

本当の豊かさ

本当の豊かさは

お金ではない

言いたいこと

言えていますか

ゆっくりと

休めていますか

学費の問題も考えて

コロナの問題や

体調の問題はあるのだけれど

なにより

学費の問題があるので

旦那に支払えるかだけ

聞いてはみたのだけれど…

長男は有名大学に進学して

◯にも合格したので

旦那は

価値があると話していて

(考えかたが間違っていると腹が立つけれど)

奨学金や教育ローン

わたしの父の援助で

長男の学費を支払い

「何かを減らしたら払う」

という交換条件

前記事の車のところでも書いたようなこと

はなかった

次男は体調不良で

中学から今の学校に通っているけれど

合格した時

旦那が

次男の学費を払えないと

言うので

交換条件として

食材の宅配をやめた

やめたらやめたで

食材がなくなり

しばらく

わたしの父が援助してくれていたのだけれど

食費については

前記事にも書いたように

旦那に常々無視されている

だから次男とふたりで

大型スーパーに行って

アレンジレシピで乗り切っているこのごろ

わたしの両親は

我が家の家計ばかり心配している

旦那は

長男がアカ☆ラで

動けなくなった時や

次男が病気になった時

いっさい助けてくれなかった

さらに

ふたりが

世間一般でいう

普通に大学までお金がかからず

卒業して

普通に就職すると

思っていたから予定が違うと

言った

旦那が

子供の問題に

無関心

息子が食べていようと

食べていまいと無視

なんの協力もなかったのに

進学先が思っていたところと

違う

◯に行かずに

就職してくれよと

わたしに言われても

じゃ 

あなたはそれらを解決するだけ

努力したの?

何もしていないのに

自分の都合だけ押し付けて

子供が

うまくいくはずないでしょう?

という軽蔑しかない

世の中では

旦那をATMとしか考えていない

ということが話題になっているけれど

妻だけが

子供を守り育てているなら

ATMと思われても仕方がないのではないかな

思われたくないなら

一緒に相談しながら

ありがとうや

ごめんねを伝えて生きていけば

いいのに

その努力なしで

家事や子育てを妻に押し付けているなら

ATMと思われても

仕方がない

妻がやってきたことと

旦那がやってきたことを

交換したら

妻が旦那のように

働けるかどうかはわからないけれど

旦那は

妻がやってきた

子育てや家事 看病などを無償でやることは

真似できないと思うよ

妻のおかげで

仕事ができている

という感謝の気持ちも

愛情もないなら

男性は

今後寂しい人生になると思う






単位のための旅行をどうするか

冬に

次男の単位を取得するため

マイナス30℃になる場所に旅行

ということで

喘息の吸入薬が凍るのでは?

ドクターヘリをお願いするしかない場所なので

緊急時困るのでは

ということで

悩んでいたのだけれど

拒食の次男と喘息のわたし

ふたりで死にに行くことに

なるよね

旦那は行けと言うけれど

ということで

冬は中止にして

夏の旅行に

参加する予定

だったのだけれど

その分

次男の卒業がのびてしまった

担任の先生が

聖者のような男性なのと

学校が子供を守る体制と

癒しを全面に出して

受け止めてくださるのとで

日々

次男とわたしは

学校のことは

安心できるというものの

夏の旅行が

コロナで中止となり

代替えが東京では難しいので

夏休み中に

東京で少しお勉強して

残りはなんとまた

冬の旅行に変更となった

特にしばりはないから

次男がこのまま

大学に進学してしまう

という方法もあるのだけれど

旦那が学費を出さないでしょうね…

ということもあり

高校の単位を取得してから

大学を考えている次男としては

自分の体調と

お手伝いに入るわたしの体調を

考えながら

なんとか

単位を取得していきたいらしく

学校に行けば

静かで

みなさん優しく

なにひとつ次男に負荷をかけず

なので

この環境でなければ

次男は生きてはいけなかったでしょうねと

しみじみと思う

だから

他の学校や

認定試験で単位をとる

ということは

考えていない

ただ

今回冬に変更になり行けないとなると

さらに来年が冬

再来年が夏

ということになる

夏は夏で

白樺や

アレルゲンのオオガワガエリが

群生しているところで

ハードに運動が

単位になるので

わたしは

夏なら

大丈夫とはいかないけれど

冬よりはましかな

次男のドクターが

運動制限の意見書を書いてくださる

のだけれど

わたしが付き添うので

お母様のひとこえで

学校側は柔軟に対応します

とのこと

前回夏の旅行に行った時も

どんな希望でも

ささっとさりげなく

先生が応えてくださるので

本当に驚いたほどで

他の親のかたたちが

とても親切で心強かった

今後は

コロナのことを考えながら

のみ会に参加したり

さまざまな場に

出ていくようにしようかな

おやじ会もいこうかな

高校は

8年生

まで所属できて

その後コースも用意してあるようなので

次男のモチベが下がれば

認定試験に変えて

お勉強だけ教えていただくことも

できる

また

別のコースも用意されている

学校には

総理

メディアで有名な教育評論家や

芸能人のかたも

いらっしゃるので

さまざまなかたに

協力してもらっている

ようだけれど

お国の

しがらみが増えて

単位について

体調不良の場合の

旅行の代替えがないそうで

冬に行くしか

なくなってきた

夏旅行も冬旅行も

日々のお勉強も

他に

持病があるひとなんて

多くいらっしゃると思うから

このさいズームでよくない?

お国を動かしている

元気なひとには

わからないのかな

それとも

しがらみがあって難しいのかな

















2020年8月 2日 (日)

タイヤのその後とバーストと不安

我が家の車は

全額ではないけれど

旦那の両親に

新車で購入してもらい

なんと◯◯年経過している

おそらく何度も

ディーラーから

修理や買い換えを

提案されてきたようだけれど

わたしが

子供の都合で

ディーラーに行かなくなってからは

最初は

居留守などで

ディーラーから逃げていた旦那が

ひとりで行くようになり

車検だけ通るようにして

他はお断りしてきたみたい

オイル交換や

バッテリー交換も

知識がなくて断っていて

道端で車が止まったこともあった

ディーラーも

他で交換するのかなと

強制はしなかったと想像できる

旦那は

親に購入してもらう

親の車をもらう

ということには

大賛成のようだけれど

とにかく

どんなものも

修理 買い換えを

しないので

(経済DVになるのかしら)

すべて

わたしの父が

購入してきた

旦那が購入したものは

体重計の電池だけ

(体重計が動かないと旦那は死ぬそうで)

結婚生活が長くなれば

さまざまな物が

老朽化してくるのは

当たり前で

使用しているわたしが

危険な状況になるばかり

旦那は

関係あるのに

関係ないと思い

無視ばかり

相談ができない

という日々だった

車だけ

でいうと

タイヤはツルツル

ブレーキはギーギーなので

安全に乗れない

税金や維持費

今後の修理代を

考えて

中古の軽など

安全な車に

買い換えが必要と話しても

旦那に

無視されてきた

とりあえず

7年交換していない

ツルツルタイヤが心配になり

わたしが行かなければ

何も進まないので

いきなり

旦那と一緒に

ディーラーへ

点検に行ってみることにした

建物は相変わらず

清潔で

近未来のようなデザインが

シンプルで美しい

接客もパーフェクト

カフェでしか飲めないような

こじゃれた飲み物と

アロマのお手拭き

輸入のお菓子が出てくる

旦那は

車に全く興味がなくて

今の車の

車種やカラーを選んだのは旦那だけれど

この

外車ディーラーを選んだのは

わたしなので

がつがつする接客

ではない

ディーラーが

買収されたらしいけれど

買収後も

高級車を扱っているから

上品すぎる

というところが

自分から話しかけない

旦那には合わないのかなと

思った

点検していただくと

タイヤはひび割れてバーストの

危険があり

ブレーキは

簡単に言うと老朽化して

ギーギーになっていると

わかった

その他

修理したいところは

あるものの

かなり修理費が高額になる

みなさんから

長く大切に

ご愛用いただけて

感謝している

この年数乗れているのは

奇跡です

というおはなしがあり

安全な車に買い換えたらどうか

ということで

点検の責任者のかたや

営業のかたに

わたしから

さまざまな質問をして

車の調子の悪さを

説明したのだけれど

旦那は

今まで何も

話していなかったとわかった

営業のかたが

旦那が

だいたいこれくらいは出せる

と答えた金額で

わたしの好みの車を選んでいくと

わたしの憧れの車が

ヒットして

プリントアウトされ

わたしの目の前に置かれた

おそらく夫婦だと

思われていないと

その時気づく

展示品を見て

ドイツなら想像できるけれど

だいたい都内を走るので

大きすぎるかなと

思いながら

試乗させていただくと

めちゃくちゃにかっこよくて

安全

そりゃそうよね

というかんじ

旦那にわたしから

払えると答えていたけれど

これ買えるの?

(セレブすぎやしない?)と聞くと

全く買うつもりなし

減らすものがなければ

買えないじゃない?と

答えたので

見積りしていただいたものの

わたしがお断りして

白紙になった

我が家の車は

もう生産されていないので

よほどファンで

車に詳しくて

いわば道楽で乗っているひとは

いらっしゃるみたい

乗れなくはないけれど

今後の維持費がね

といったかんじ

次男の言っていたとおり

だった

たまたま

プリントアウトで

出てきた車が

わたしの

お気に入りのカラーとデザインだったので

わたしはこの車に

乗りたかったのね?

だったのだけれど

旦那は

なぜ買えますと

答えていたのかな

なぜ

見積りしてくださるというのに

中古の軽にしなかったのかな

いやまてよ

よくよく

旦那の年収を考えたらこのセレブ車くらい

買えるよね

いったい旦那は

何にお金を使っているのかな

いや

期待していないけれどと

心のなかで考えて

いつもながら

ばっさりあきらめた

さようなら

素敵な車

ご縁があったようで

なかったのね

そもそも

わたしが乗りたい車を

営業のかたが教えてくださるまで

好きなものを

忘れていたほどで

日々

期待しないようにしていたから

一瞬

心が

にっこりとしただけで

終わった

わたしは

満面の笑みから

すぐに気持ちを切り替えて

とりあえず

バーストしそうなタイヤ交換だけ

お願いすることにした

ブレーキなどは

学費が払えなくなるから

旦那に予算がない?らしい…

(学費がわたしの弱点…)

それにしても

タイヤが

ひび割れしていて

旦那がディーラーで

交換しないと答えていたとは

寒気がした

タイヤはお取り寄せになるので

しばらく車は使えない

今までよく無事に

いられたものだわ

本当に奇跡だと思う

とはいえタイヤ以外

ブレーキなど

修理できなかったまま

乗ることになった

奇跡を続けていて

今後大きく故障する可能性もあり

不安になる



2020年8月 1日 (土)

夜の町で思い出す

ニュースの夜の町で

思い出したのだけれど

二十歳くらいのころ

お友達の男性に

連れられて

ホストクラブに

行ったことがある

お友達の男性は

ホストクラブのナンバーワンと

友人関係で

高校時代から

常に彼女が

20人ほどいた と聞かされた

紹介されて会ってみると

普通のひとだったけれど

ナンバーワンになるような

ひとだった

お客として行ったわたしは

ナンバーワンにロックオンされた

それからは

親友の女性と一緒に

ホストクラブに

遊びに行くようになった

その後わたしは

デート

といってもお友達の家に

連れて行かれたり

カフェでパフェを食べたりだった

けれど

ナンバーワンの本命彼女と

言われていた

彼は

本当かどうかは

わからないけれど

お母様が

がん治療で高額な医療費が必要になり

この仕事をしていると

話していた

何が本命なのかわからないでいると

マスターが

ナンバーワンの本命だよ

すごいことだよ

それなのに

スキーのお誘いを断ったんだって?

もったいないと

長々と具体的に

本命について

説明してくれたのだけれど

結局わたしには

よくわからなかった

ホストクラブは

中毒性があるので

若いうちに失敗?しておいて

良かったと思う

その時

同じホストクラブで

学費のために働いている

大学生の男性に

結婚を前提に

真面目に告白されて

ナンバーワンに

土下座されたり

はたまた

わたしをナンバーワンに

紹介したお友達の男性に

告白されたりと

ややこしいことになっていった

夜の町を歩いていると

5分おきくらいに

ナンパされたっけ

というわけで

ホストクラブは

かなり密だと思う

いきなり

キスしているひともいるからね

ホストクラブに通いたいから

夜の町で働いて

みついでいる女性もいて

驚いたな

ナンパで思い出したけれど

息子の学祭で

息子のサークルを探しながら

キョロキョロしていたら

知らないうちに

わたしは

ナンパロードを歩いていたらしく

息子と同年代の男性と

よく目があって

息子じゃなかったと

わたしは

がっかりしていたけれど

ナンパ目的でみんなギラギラしていたと

後から息子に聞いて

お母ちゃんでごめん…と

大爆笑したことがあった

息子は委員会やサークルふたつに

所属していたので

そのうちひとつに行ってみると

建物のなかで

息子が受け付けをしていて

女の子たちに

あのひと見て

まじでカッコいいと

キャーキャー言われていた

本人は

目立つことが苦手なので

特に喜んでいるわけではない

わたしも

ファンクラブがあった頃

騒がれて

目立つのが嫌だったな

似ている

息子もだけれど

同姓なら安心かというと

同姓からもやたら騒がれ

好かれる

好かれることは

本当はよいことなのかもしれないけれど

わたしは

うまくやれなかったな












お薬で高揚

えっちぃな表現もあるので

苦手なひとはスルーしてください

*****

わたしが 

アナフィラキシーショックで

入院した時も

この前の

吐いて救急車で運ばれた時も

だけれど

その後

病室や自宅で

使用したお薬の影響かな

高揚してしまい

その後

💞な夢をみる

ただならぬ

💞な気持ちになる

ということがあった 

一回目は

なに?

この

押さえきれない感情は🔥と

戸惑ったのだけれど

二回目は

これはただならぬ

ベットの上で

男性とフランス文学について←適当

熱く

語り合いたい

という

つまり💞欲ね

が大爆発してしまった🔥

とはいえ

体調が悪いので

ベットで座禅というくらいの

精神統一で

乗り越えたのだけれど 

一週間後くらいには

なんだった?というくらいに

修行僧モードになっていった

お薬だけではなく

わたしの場合

女の子の日や卵の日の

ホルモンバランスが

喘息やアレルギーと

関係しているようなので

ホルモンバランスとも

関係があったのかもしれないけれど

いや

もともと💞なのかも?

聞くところによると

高揚して

看護師さんに抱きついてしまう男性もいる

ということなので

男性じゃないけれど

ありえるはなし

なのかなと思う

死から解放されて興奮

というものでも

なかった

喘息で入院した時は

特に

フランス文学について…は

なかった










マスク

最近マスクでの肌荒れや

夏に使用しやすいマスクなどが

話題になっているけれど

ずっとマスクを使用してきた

わたしとしては

耳のうしろのところに

血が出ていました

夏は暑くて大変でしたけれど

という

いまさらな気持ち

多くのひとが

使用するようになると

こんなに話題になり

改良されていくのねと

思った

以前病院の売店で購入した

サージカルマスクが

効果があって

耳のうしろのところに血が出ないので

わたしは

長く

使用しているのだけれど

手作りマスク

ひもなしのマスクが出たり

日焼け止めマスク

スポンジマスクがあったりと

びっくり

ゴミ問題を解決するためにも

みなさん

いろいろ工夫されている

ゴミ問題といえばエコバッグ

ウミガメが

ナイロン袋をクラゲと間違えて食べると

考えると

マイバックを忘れないようにと

日々思う

環境問題を語るほど

ではないけれど

ウミガメが好きなので 

だけれど

自粛により

海や空がきれいになるとは

よほど人間は

自分勝手なのだわと思う


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