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2021年3月11日 (木)

気分が悪くなる

以前

救急車で運ばれたことのある

モールで

また

気分が悪くなった

次男の病院帰りの疲れと

多少残るめまいを感じながらの

モールだったので

疲れ なのか

何か食べただとか

飲んだものの

アレルギーなのか

後から

外の空を見上げると

なんとも気圧が不安定そうだったので

気圧の関係と

花粉の影響で

喘息なのか

わからなかった

でもこの

気分の悪さを放置したら

また

救急車で運ばれそうなので

わたしは

吐き気と腹痛のようなもの

を感じながら

お手洗いで座ったまま

発作止めを吸入した 汗

お手洗いで思いっきり

息を吸うのも

怖いけれど

そういってもいられない

その後

モールの休憩スペースで

息苦しさが治まってきたので

吸入でよくなるのなら

喘息?

過呼吸か

パ☆ック障害かなにかで

喘息ではなくて

間違いだったらどうしよう

という気持ちになる

いつも迷うのは

なぜかしら

それにしても

体がだるい

足が重い 

歩いてみたら 足が重すぎる

自宅での息苦しさと

外での息苦しさが違うのは

外での軽い運動ともいえない運動が

原因だとは思うのだけれど

酸素 92

上着だけでなく

靴下を脱ぐという裏ワザ?もしてみる

のぼせとは違うけれど

首まわりを冷やしたい

靴下を脱いだら

寒くなって気分が変わるような

気がする

とにかく

救急車で運ばれる前に

帰宅することに

決めた

車を運転していたら

途中

後部座席の次男が

わたしが元気が出るようにと

わたしの好きな曲ばかり

スマホから流していることに気づいて

次男の優しさに感激

それにしても

気分が悪くなるとき

いまだ

自分の体がどうなっているのか

よくわからない

喘息なのか

アレルギーなのか

自律神経なのか

はたまた貧血なのか

血圧なのか

危険なのか

危険でもないのか

お薬でいいかんじになっているから

喘息がわからないのか

わからない

そういえば

高校生の時も

顔色が悪かったからよく

貧血?と言われていた

山キャンプのとき

立ち上がれないほど気分が悪くなったり

授業中に

血の気がひいて

保健室に連れていかれたり

そんなこともあった

酸素が90より下には

なっていなかったとしても

今と同じ

92くらいだったのかも

母が

わたしは健康で元気だと

病院に連れていかず

健康で元気な姉を

病弱だといいきかせてきたので

自分の体の声が

わからなくなったのかもしれないな

わたしの全身に

湿疹が出ても

母は

どうせ治るからと

病院に連れていかず

学校に行かせた

何度も

全身に湿疹が出て

小学生のときなんかは

顔がはれあがって

おばけみたいとお友達に言われて

担任の先生に

なぜ登校したか

理由を聞かれて

すぐに病院に行くようにと

言われたっけ

わたしの人生

体がだるく

足が重い日が多かったな

急に謎の

気分の悪さを感じたことが

何度もあったな

治療しなかったことで

よかったこともあったと思うけれど

風邪?をひいたら

咳が止まらなかった

目を真っ赤にして

くしゃみと鼻水のなか

勉強しなさいと言われてきた

結婚してからも

わたしの体調は放置されてきたので

喘息やアレルギーを

治療できたのは

人生の後半?からなのね

それにしても

この

たまに味わう

謎の

気分の悪さは

危険なものなのか

放っておけば治るのか

わからない

いつも自信がなく

気弱になり

遠慮してしまうところがあって

結果

間に合わなかったと

なりたくないのだけれど

これくらい大丈夫なのかな

たいしたことではないのかなと

判断してしまう

やっと自宅に到着して

一応旦那に話すも

無視された

あげくに外出中にできなかった家事が

どっさり

体が重くて うまく動けない

暇な旦那はさらに無視している

病院に行く予算がない

行くなら2万は用意しておかねば

ふと

マミーのマネーが緊急事態宣言だと

次男が言ったのを

思い出して

思い出し笑い

旦那は医療費を払わない

あきらめよう

無理矢理家事を終わらせて

更年期なのかな?ということにして

ぜこぜこぜーぜー

しゅーしゅー

しながら眠った

夜中に目が覚めて

やはり喘息だよね…やはり

と思う

こんなこと

いつまでも

続けられるのかしら









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コメント

こんにちは。
前に経験したことのあることが、
同じ場所で、というのは、
なんとなく、家からの距離が遠くて疲れやすいとか
疲れる病院の帰りに寄りやすい、などあるかもしれませんが。
実は電磁波の強いところだったり、
近くに何かよくない排気をしている工場とか
普通のひとは感じないことがあるのかもしれません。
本当は、何が原因か、病院で調べてもらえると
すっきりするし、対応も考えられるのでしょうけれど。
できるだけ、今までの経験で、
気分が悪くなるようなところは、
体調がいいときだけにするとか、
工夫したほうがいいかもしれません。
でも、今回はなんとかなってよかったですね。
息子さんの配慮がうれしいですね。
そういえば、米軍が秘密にしている医療装置があって、
それに入ると、スーパーコンピュータが体の不調を
たちどころに調べて、改善してくれるのだそうです。
遺伝子レベルから改善するので、
どんな病気にでも対応できるのだとか。
そんな医療が早くくるとよいのですけどね。

ふうちゃん組様 こんにちは
ありがとうございます。
確かに疲れたときに立ち寄ります。
何かおいしいものでも、
買って帰ろうかなと
歩きまわりもします。
そういえば、
とても空気が悪い地域なので
住まない方がいいと聞いたことがありました。
喘息の対応がはやいので、
喘息の患者さんが
多い地域なのかもしれません。
ホッとしないと
おなかがすかないように、
日々落ち着いて
体を大切にして
体の悲鳴を聞いてあげないと、
自分がどうなっているのか
わかりませんね(^_^;)
わぁ、そんなことが。
実は未来のコンピューターが存在する
といううわさもありますよね。
わからない方がいいことも
あるかもしれませんが…。
いろいろ考えていただいて、
ありがとうございます。


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