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2021年4月に作成された記事

2021年4月30日 (金)

次に告白されたら受ける

海外のひとなら

子供が大きくなれば

人生を楽しむでしょうから

ありえる

としても

この歳で

ひととの接触がさほどない

わたしには

ないと思うけれど

次に

わたしが告白されるようなことが

あれば

ありがとう

いいですよと

必ず

お付き合いしてみようか

考えている

こんな

何も持っていないわたしを

好きになってくれたなら

ありがたいことだと

思うから

次にそんなことが

あれば

あればだけれど

お応えしていこうと

思っている

若いときは

あまりに多くのひとに

告白されて

好きになってもらえる

ということを

よくわかっていなかった

相手を傷つけてきたと

思う

恋や愛も

よくわかっていなかった

わたしが男性を

好きになることは

本当に少なかったから

断るばかりしていた

結婚してからは

子供のことばかり

考えてきた

12年前からは

片思いをしている

恋や愛については

ひととして

まだまだ未熟なままではないかと

思う

お互いに

何かを失ったり

誰かを傷つけてまで

恋や愛を

進めるべきか

よい方法を相談していくべきかは

いまだわからない

だから

次に

恋や愛がやってきたら

わたしは

応えていきたいと

思っている

そこにはきっと

経験したことのない大切なものが

存在していそうな

気がしている



2021年4月29日 (木)

あまりのストレスに言葉が

この家庭でのストレス

根本から改善しないと

どうにもならないことは

わかってはいるけれど

わたしは

誰からも愛されていないでしょうね

不細工だし

性格も悪いし

大事にすることは

わかったようで

大事にされることは

諦めた

忘れてしまったわ

という

わたしの

どこか殺伐とした心のなかにある

思いから

知らず知らず我慢していて

そのままになっている

(自己肯定感 低すぎ)


男性なんて

みんな同じようなもの

女性が思う王子様とは違い

デリケートで弱い

他の男性に癒しを求めるのは

違う

わたしは思っているけれど

青空の彼について

心を

愛や喜びでいっぱいにしたいから

なるべく悪いことは

考えないように

しているものの

時々

むくむくと

こんなことを考えてしまう


結婚しているのに

誰かを好き

なんて言うやつ(わたし)は

信用できないから

彼はわたしと

関わりたくないでしょうね

ややこしいひとより

何もないひとがいいに違いない

わたしが彼なら

連絡はしない

だからもう

彼と茶飲み友達(老人風)

になりたい

だなんて夢は

捨ててしまった方がいい

何年も経過していて

わたしも年老いた

自信も勇気もない

いまさら

どうしたらいいのかわからない

そんなことを

考えてしまうと

幸せは近づいてこない気がするけれども…


春になって

頭にタンポポでも咲いたのか

家庭内での

ストレスが原因か

最近

日本語がうまく理解できなくなった

かといって

日本語以外も理解できないけれどね

わたしは

相手の気持ちを

敏感に察知する

だから小さなことで悩む

びくびくする

わけだけれど

これは

神様からのギフトなのだから

まーよいのではないの?

なんて考える


コロナで

認知力が低下することがあると

聞いたから

思考停止は

それかな?

などと思ってみたけれど

次男も

日本語がうまく理解できなくなったので

あっ

最近の

旦那と長男の関係についての

ストレスか…と

思った

旦那の言動も

長男の苦しみも

わたしと次男

ふたりにとっては

助けてあげたくても

うまくいかないことナンバーワン

なだけに

耐え難いストレスになる


しばらくふたりで

頭がぼんやりするのは

解離しようとしているのかな

脳がさ

自分を守ろうとして

霧がかってくる みないなさと

話していて

お互いに

ん? は?

何言っているかわかんない

などと返事をしていた

返事の速度も

宇宙から中継してる?

というような

タイムラグがありすぎたので

これはもう

ふたりで笑うしかなかった


1ヶ月ほどして

さまざまなことが

急展開してきたころ

ひどいなか

安心できることも

でてきた

すると

急に頭の霧がはれてきて

次男がきれっきれの思考になってきたな

と思っていたら

わたしも

日本語が理解できるように

なってきた

感染していたのかな

それとも

あまりのストレスが原因の

離脱かな

などと

ふたりで話している


どちらにしても

日常会話が理解できるようになって

たまに襲ってくる

頭の霧のようなものが

今のところ

晴れ 時々曇りなので

よかった

家庭内を改善していきつつ

静かに

できることをやりつつ

彼と茶飲み友達(老人風)

になりたい夢は

ギリギリ

持っておこうと思うの





2021年4月25日 (日)

死を忘れてしまったかのように

わたしたちは

普段

ひとの生き死にを

目の前でみることはないので

コロナのことなど

忘れそうになる

飼っているペットが

亡くなるとき

祖父母が

亡くなるとき

両親が病気になるとき

自分が病気になるとき

くらいしか

死について考えたり

恐怖を感じたりして

悩むことなどない

死を恐れているのは

人間だけだから

誰しもに平等に

訪れる死

というものに

気づいて

変に不安になるときが

あるけれど

だいたいが

まるでいつか死ぬことなど

なかったか

忘れてしまったかのように

暮らしている

生きる

を考えていないひとは

死に直面することが

多いらしい

スピリチュアルで言うと

はっきりと聞こえたり

はっきりと見えたりするものは

まがい物が多いと思う

おそらく

映像のような

感のようなものが

高次元のサポートなのだと思う

どちらにしても

考えすぎはよくないけれど

生きる

を見つめ直すのは

よいことだわと思う

今日 明日

わたしにも

あなたにも

どんなことがあるのかは

わからない

そんなとき

最後に交わした言葉や

態度が

後悔するものではないように

毎日

目の前のひとに

接していたい

毎日

少しでも進んでいたい

後戻りしても

苦しくても

おだやかでいたい

ある日

そのひとが

いなくなったとき

どちらにしろ後悔するのだから

最後の言葉は

ありがとう

愛しています

でありたい

地球が滅亡するとしたら

わたしたちは

今すぐ

何をするかしら

わたしなら

愛するひとに

愛していることを伝えるかな

最後に交わした言葉や

態度

そのひとの終わりに

今日の終わりに

後悔しない毎日を


2021年4月24日 (土)

旅行を強行する

お酒や飲食だけが悪いのか

誰が特をしているのか

国民の命が優先されていない

という疑問を持ちつつ

生活しなければいけない

わたしたちではあるけれど

この一年を考えてみると

コロナは

ひとの移動を促した政府の

人災

としか思えない

移動では感染拡大しない

といいながら

今度は

移動しないでくださいと

いいだす

帰宅時間を早くすれば

それだけ電車が密になる

テレワークの

さまざまな苦痛も

長引くだけ悪化していく

食料で

ひとは支配される

食事を使って

ひとを支配しようとするなら

根拠をはっきりとさせなければ

反発しかないと思う

そんななか

次男の

夏の旅行が

強行されることに決定した

なんと今回は

秋の予備日まであるそうで

延期はなしで

夏に行ってしまおう!

という考え方らしい

今回も

学校が

ばかなのではないか

(言い方はごめんなさい)

と思う

長距離移動 

運動などのさまざまな活動 

現地での移動

集団での食事

長い宿泊を

何がなんでもやらせたいらしい

病院もないような田舎に

単位のために

大勢の子供と親を連れていくなど

こんなことこそ

中止にするべきだと思うのだけれど

前回と同じく

リモートで

東京で行えばいいのに

お国のしがらみとやらで

できないらしい

前回できたらできるでしょうに

とはいえ

行かなければ即座に留年決定で

さらに一年間の単位が

すべて無効になる

というシステムだから

親子で

学校に

おどされているのと

同じで

行かざるをえない

集団で移動して

集団で行動することも

だけれど

感染対策はいつも自由な雰囲気

またはできていないことが

多い

危険予知や

安全管理に

日頃から問題がある

学校で

毎回

旅行先で

置いていかれたひとがいたり

病気になるひとが

大勢いて

保健の先生がいない

というのに

みんなを危険にさらして

旅行を強行する意味が

全くわからない

命よりオリン

命よりルールなら

政府や学校が

存在する必要はない

何かに従うために

わたしたちが

存在しているわけではないのだから











2021年4月13日 (火)

長い間のはなし 青空の彼

身も心もズタボロだった

12年前

初めて

青空の彼に会って

わたしの第六感

みたいなものだと思うのだけれど

彼は

わたしの人生で最も大切なひと 

なのではないかと

感じた

そんな彼を

わたしは

短期間で失ってしまうことになる

彼とお別れのとき

普段はお別れにドライなわたしが

体を引き裂かれたような

悲しい気持ちになり

自宅に帰り号泣した

あとにも先にも

お別れで

二度と会えない気持ちになり

足がガクガクしたなんてことは

彼以外

一度もない

それから今日までの

長い間

彼が好き という気持ちを

迷いながらも

大切に

わたしは

守ってきたわけ

だけれど

彼に初めて会ったころ

わたしの世界は

色のないグレーだった

色も幸せも

捨てて

自己犠牲の世界にいた

でもそんな世界にいたことに

わたしは

気づいていなくて

ただニコニコと

笑っていた と思う

あのころのわたしは

彼のまわりの

悲しみに包まれた空気や

怒りの空気を

感じていて

ときに

丸くてピンク色の わたがしみたいな

ものが

ふわふわとしているのを

感じていた

その わたがしが

彼の愛情や優しさなのか

わたしへの気持ちなのかは

わからなかった

彼がわたしに何をした

でもないのだけれど

わたしが

幸あれ

というような

安心できる

とても心地よい空間に包まれたことも

あった

こんなことを書いたら

彼は気を悪くするかも

しれないけれど

彼は

負けず嫌い だと思う 笑  

優しい言葉と

わたしに向けた満面の笑顔が

素敵だけれど

ちょっと怖いひとでもある

姿勢がよくて

字がきれい

わたしの好きな彼の指は

がさがさしている

眠たそうだったり

瞳が少年のように

キラキラしていたり

ホッとしていたり

真剣だったりと

案外わたしは

短い間に

彼のいろいろな表情を見ている

「彼は彼のままで」

わたしに

やたら優しかったわけでもなく

わたしをベタベタに愛してくれた

わけでもなかった

わたしへの愛情が

ちょっぴり

あったかどうかも

わからなかった

ただ

彼の瞳を見たとき

彼の声を

聞いたとき

わたしは

心地よくて

花に色があるのを思い出した

わたし自身と

のちに

わたしのやるべきこと

思い出すことができた

**ありがとう***

あれから12年

彼とは

難しいことは なしでね

ただ

おはなししてみたいな

噛みついたり

欲張ったり

恋人にしてくれぃとは

言わないから 笑

ラインでも

メールでも

お友達?として

おはなしできたら嬉しい

わたしにとっては

それが可能なら

天地がひっくり返ったくらいに

嬉しいことなのだけれど

それって

難しいことかしら

完璧な時間や

完璧な労力や準備はいらないから

彼と

ちょこちょこっと

おしゃべりができる日がくることを

わたしは

ばかみたいに願っている

こんなことを書いたら

彼は戸惑うかもしれない

それに

大変な時期で

お忙しくて

ご苦労も多いのかなと

想像するのだけれど

見えないものを信じるのも

いいけれど

見えるものを大事にしていくのも

いいかも

もしよかったら

叶えてくださるといいな

わたしの願い








2021年4月 7日 (水)

抱えきれない気持ち

最近

旦那と子供の関係で

いろいろあって

わたしが

ひとりでは抱えきれない気持ちに

なった

頭の整理ができず

疲れて眠ったら

何回 

目が覚めて時計をみても

時が止まったように

同じ時間

時計の電池切れ?と思って

眠ったのだけれど

朝になると

時計は正しく動いていた

起きてから

わたしの

耐え難い日常のあれこれを

ここに書いてみようと

したけれど

頭がもやもやして

うまく思い出せず

(ストレスから自分を

守ろうとしているのだと思う)

後悔した日々や

過去のさまざまな出来事を

ぽつり

ぽつりぽつりと

頭に浮かべては消している

それに

わたしはココに

旦那のことでは

いつも同じような内容を書いていて

進展もない

今回は

書いてみようと思える

誰かの役にたちそうな内容も

なさそう

とはいえ

ある程度

頭の整理ができたら

書いてみよう…と思っている

そんななか

気晴らしに

何回か外出して

カフェなどなどに行ってみたけれど

好きなところで

のんびり ぶらぶらするのは

楽しかったものの

自宅では

理由がわからないまま

涙だけが流れはじめて

だんだんに胸が痛くなり

泣いてしまった

泣き 怒りながら

訴えているのに

わたしの声が出ない夢をみて

目が覚めたら

あたたかい涙が

目からあふれて

耳の方にだらりと流れていった

家族に話したことは

ないのだけれど

わたしは

小学生くらいから

ふと

死にたくなるときがあって

といっても

死ぬ勇気などないし

今は

子供のためにも長生きしなくちゃ

なのだけれど

最近また

そんなときが増えている

洗面所やキッチンに立っているとき

ひとりで

ふと よぎる思いがある

わたしが

そのままにはしておけないことを

ひとつ ひとつ

丁寧に

解決していけば

きっと

何か光のようなものが

みえてくると

思ってはみるのだけれど

わたしは常に

変化しているというのに

旦那との苦しい時間が

長く続いていて

わたしは

逃げられないで我慢することに

慣れてしまった

おしゃべりだったわたしは

家のなかで緊張して

肩が がちがちで

旦那に

突然キレられたり

嫌味を言われたり

うそをつかれたりしているうちに

旦那や息子に

何を話してはいけなくて

何を話したらよいのか

わからなくなった

すっかり

話す自信が

なくなってしまった

わたしが

相手を思い

何かしてあげたい

という気持ちで発言しても

誤解されたり

裏目に出たりする

旦那とは会話にならない

だから

旦那や息子には

何も話さない方がうまくいく?と

考えてみたのだけれど

わたしが

ひとことも話さないのも

何も言われたくない旦那

にとっては

いいのかもしれないけれど

解決にはならない

思っているだけでは何も

伝わらないのに

どうしたらいいのか

わからなくなって

言葉を

ごくごく

ごくごく

のみこむばかりしていたら

言葉で

わたしのおなかが

いっぱいになってきた








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