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2023年10月に作成された記事

2023年10月20日 (金)

そろそろ 潮時かな

このブログ 青空の彼へ

ということで 途中脱線しながら

他にも やりたいこと

楽しいことが あるというのに

ひたすらに 書いてきました

 

長い間

彼と 離れていることで

ひとや ものの大切さ

愛情 を知ることができた と

思います

彼にも みなさまにも感謝

ありがとうございます

 

正直 書きながら

わたし いったい

なにをやってるんだろう と

ばからしくなるときも 

面倒くさくて 嫌になるときも

ありました

 

途中

ちょっとばかり

ドクターや同じ病気のかた

誰かの お役にたてないかな と

書いてみたり

 

スピリチュアルを知り

ライトワーカーになりたくて

心と体の記事を

書いてみたり と

 

彼への思いは

変わらずですが

時代の変化に影響されながら

わたしも

変化していきました

 

メモ帳がわりにしていた

記事もありました

 

なにより

いつか彼が

連絡してくださると 信じて

 

電話番号が変わったので

連絡先を

増やしておきたい という

思いが ありました

 

どこからでも

わたしが わかるように

しておきたかった わけです

 

ウェルカム~解放 としていたら

彼が連絡してくださる

というわけでは

ないんですけれどね (*´σー`)エヘヘ

 

ココで

ばかなことを言って

騒いでいた日々も いい思い出です

あのころも 楽しかったな

 

まだ いつまでに

とは考えていないのですが

そろそろ 

ココを 閉めるときがきたと

感じています

 

ココは

わたしには 気晴らし

彼には苦痛かも (想像ですが)

と考えると

必要を 感じられなくなりました

 

それに

わたしの日常を

長々と 一方的

赤裸々に 

世間にさらしまくっていても

仕方がなく

意味が わかりません

 

かなり前に

T☆itterを消去

Y☆uTubeやルームもやめています

ショップもお休み中で

 

書いてきたように

現実の

大切なものを 優先してきました

 

というわけで

そろそろ 終了してしまうかも

しれません

 

だらだら

続けていたら すみません(;^ω^)

 

もともと

意味がない

必要ないと感じるものを

執着までして

続けるタイプではなかったのですが

 

彼への思いから

こんなに長く

さまざまな チャレンジを

続けました

彼 みなさま

本当に

ありがとうございました

 

どんなことも

いつかは

終わりがくるもの

次のステージが 用意されます

 

彼について 家族について

やれることは

やってきたと思うので

 

もう

わたしが どうしているか

何を考えているか

わざわざ彼に ココに書いて

伝えなくても いいかな

そろそろ潮時かな と考えています

 

彼への思いは 今も

これからも 変わりません

 

過去記事は

そのままにしておきますので

気軽にお入りください

(コメントに気づいたら

ご返事しますね)

 

長い間

Popをかわいがっていただき

ありがとうございました

 

相談に のっていただいたこと

励ましのお言葉

お叱りのお言葉

すべてに 感謝しています

2023年10月15日 (日)

素直

疲れているときは 休む

やらなくてはいけないことは

工夫して

やりたくないことは やらない

できないことは 上手に断る

 

心と体に 素直でいる

ということは

こういうこと なのかなと思う

 

病気だから できないのだわ

まーいいか

しょーがないよね

という気持ちも 欲しいし

 

嫌なことでも

できることは やりたいけれど

 

情熱はいいとして

やりすぎていないか

こだわりすぎていないか

ということにも

気をつけていきたい

 

ほどほどって案外

難しいのだけれど

完璧さ にとらわれると

抜け出せなくなるので

バランスを大事にしたい

 

頑張りすぎると 嫌になるから

60くらいの心地よさで

よしとしよう

2023年10月14日 (土)

コーヒーがおいしい季節になりましたね 青空の彼

ここいらで 恒例の?

青空の彼と 思い描く

わたしの風景 願いを

まいど ですが 書きます** うふふ

 

コーヒーがおいしい季節に

なってきたので

昔ながらの 喫茶店みたいなカフェ

 

昭和ただよう雰囲気のなか

コーヒーか紅茶などなど

好きな 飲み物を 飲みながら

 

青空の彼と

おしゃべり してみたい

 

観光地みたいなところを

散歩して

 

じゃ またねという

幸せな時間を 過ごしてみたい

 

願いは具体的に 書くと

叶いやすいそうなので

 

書いています 🎵 

金木犀の香り

空気がしんとしていて

時計の音が

ちく たく ちく たく 聞こえた

 

一杯のコーヒーに感謝してから

窓を開け

空をながめてみたら

金木犀の香りがする

 

なんて素敵で

なんて贅沢な 時間だろう

 

昨日のわたしより 

ちょっと 賢くなったような

ばかばかしい わたしに 

なったような

しんみりとした 気持ちが

 

ちく たく ちく たく

部屋のなかを 漂っていく

 

尾の長い小鳥が

警戒しながら 鳴いている

 

カラスが

近所の柿の木で 騒いでいる

 

鳥の様子は

聞こえてきたり

聞こえてこなかったり

変に静かだったりと 毎日違う

 

夜になれば

月が

見えたり 見えなかったり

月の裏側を

見ようとして

手を伸ばしてみたりと

 

わたしの 願いを

具体的にイメージして

うーん どうだろうかと 悩む

 

よく学び

よくチャレンジしてきた

人生だった

 

よく頑張ってきたよね と

自分に声をかけながら

 

次のステージに進むときが

きているのは

わかっているような

気がして

 

愛情については

ちょっと

わかってきた 気分だから

 

そのせいか

心地よさに包まれている

シンクロ

青空の彼と

シンクロしているように

感じられて

 

願いが

目の前に現れるようになった

 

彼とツインかどうかは

わからないけれど

統合が近いのかもしれない

 

どんなことでも

そうだと思うけれど

 

こうならなければ

統合できない

こうじゃなければ

進めないと

条件をつけている間は

統合できない 進めないと 思う

 

守られていることに感謝

長かったなー

2023年10月11日 (水)

質問がなくなるとき

誰かに聞く必要などなく

答えは自分のなかにある

という

 

そもそも

納得できる答えなど

存在しない

ともいわれている

 

納得できる答えが

見つかったように

感じることも ある

 

病気について

シンプルに病状だけを

話せばいいのに

 

過剰に反応して

医師に質問しすぎる

すがったり

病気の犯人さがしをする

原因ばかりに気をとられ

理解できなければ

さらに質問して

納得いくまで 対処を聞く

なんとかしなければと

なんとかしなくてもいいのに

思いすぎる

 

という作業は

 

パッと見

家族の病気や

自分の病気に

一生懸命なようで

 

不安が強いだけ

なのかもしれないな と

思うようになった

 

自分のやるべきこと

自分が

やってはいけないこと

どちらでもないこと が

はっきりとすれば

答えのない 質問攻めは

必要なくなる

 

理解できないと解決できない と

思いすぎているうちは

前に進んでいない

解決できないこともある

 

ひとりで立てる

ひとりでも 楽しく生きていける

というのが 自立した女性 だと

思うので

 

愛情がなんだか

わからないけれど欲しい

大切にして欲しいばかりに

気をとられず

 

愛されている実感など

なくても

自分で自分を愛せていたら

それはそれで よくて

 

自分が誰かを

力一杯愛していたら

それは 素敵なこと

 

愛されるより

愛している方が幸せ

というからね

 

物事を

ない あるで

極端に判断するのも

よくないかな  

 

ない のに

自分だけ努力し続けるのも

ないと

気づいたら やめたい

 

自分を

守るためにでてきた

自分が感じる感情 を

大切に

 

不安なら 不安で

不安な自分を 許してあげたい

許せないなら 許せないで

許せない自分を 許してあげたい

 

正直に

自分らしくいられることが

できれば

何も 恐れることはないと思う

2023年10月10日 (火)

眼科に行ってきた

プレッシャーで

眼科に行く気持ちになれず

医療費の心配もあり

やっと

眼科に行ってきた

 

視力差について説明

視力検査をしたら

メガネ屋さん より悪く

前回検査より 少し よかった

 

視力差について

そこの眼科では

限界があるらしくて

 

ドクターから

紹介状を持って

原因を大学病院でとなると

大学病院の先生は

シビアなので

何しにきたの?と言われて

わたしが

傷つくかもしれないと

言われる

 

いきなり

そんなことを言われるとは

思わなかった

 

わたしから

脳神経外科と

耳鼻科に行ってきた結果と

 

服薬している薬のせい

または他に病気がないか

対処したい という

かかりつけの話をした

 

色や 視覚異常がでるのは

片頭痛によるもので

片頭痛を治療していくしかない

とのことで

片頭痛については終了

 

酸欠は

目に影響があるので

みてみましょう

ということになり

 

目の神経や血管に

問題ないとのことだった

 

近視の視力差くらいという

判断だった

メガネ屋さんでは

近視も ないと言われた

 

心因性について質問したら

機械が測定しているので

心因性の可能性はないとのこと

だったけれど

 

心因性かどうか

レンズを使っての検査は

なかった

 

結局

長い時間

診察していただいたものの

 

大学病院で

さらに検査の必要はないかな?

近視の範囲内

心因性ではない

視力差があるので

メガネは作れない

 

つまり様子見

という結果になった

(わからない ということだと思う)

 

わたしは

誤解されたみたいだけれど

クレームで眼科に

行ったわけでもなく

何がなんでも

原因を というわけでもなく

心因性かも?と思っての

眼科だったので

 

目の病気がなければ

いいかなと思い 帰宅した

 

目の病気

脳の病気はなく

耳鼻科は 酸欠と言っていたので

 

持病をしっかり

コントロールしていけば

いいんじゃないか と

思っている

 

ドクターから

あちらこちらに 行くように

言われて

 

続けて

行ってみたけれど

眼科の目薬が

Bスポットの喉にしみて

検査に疲れたので

 

しばらくは

掃除おばけ をしながら

次のかかりつけの診察日まで

趣味を

楽しんでいようと思う

2023年10月 7日 (土)

車がついに 3

とりあえず

車の修理を簡単にしてもらい

 

原因がはっきりしないまま

しばらくは安全

という状態になった

無料だった

 

帰りに

新車を見に行った

 

営業さんに

今 お乗りの車は?と聞かれて

見せたら

 

この子 おしゃれですよねと

言われる

 

道楽乗りと言われますが

買い換えていないだけなんです

維持費が大変なので

買い換えを考えています と説明

 

営業さんも

よほど好きなの?

維持費が高いだろうな 

という印象だったそう

 

営業さんと

しばらく話していたら

旦那が

わたしが だらしなくて

面倒くさがりだから

車を

買わなかっただけなんです と

言った

いつもながら

全部 わたしのせい (`Δ´)ドン引き

 

タイヤバースト直前だったときも

ブレーキがさびて

キーキー鳴り始めたときも

どれだけ危ないか話して

旦那に 修理 買い換えをお願いした

エンジンも古くなり

ディーラーで説得された

というのに 腹が立つ

 

まーどうせ わたしが

旦那が修理

買い換えをしないからでしょ と

言っても

 

そんなこと 聞いていない

言っていない

なぜ買わないの?と

言うだろう ぐぬぬ~

 

買えばよしと わりきり

営業さんと

どんどん話をした

 

今の

輸入のディーラーは

部品も車検も高いので

海外の車が好きな

わたしとしては

残念なのだけれど

 

今と同じような

うしろが見やすい コンパクトカーで

たくさん荷物がのせられ

災害時フラットにできる

 

一番は

老人でも乗れる安全性

ということで

良さそうな車を

見つけることは できた

 

マンションの駐車場に入る

車のサイズ 高さで選ぶと

輸入は選択肢があるけれど

国産は少なすぎる

 

駐車場は

水害や日差し 盗難から守ってくれて

切り返しが 便利な位置を

わたしが選んで 借りている

 

前回の車購入時は

うちの両親が 新車を

プレゼントしようとしたら

旦那の両親が

全額ではないけれど

ほとんど 出してくれたので

 

今回が初めて旦那支払い

になる

だからか

わたしの希望は聞かない

興味ないもん と

旦那から 言われた ぐぬぬ~

 

車は今後

電気自動車 自動運転と

安全性が よりよく 

変化していくのだろうから

 

次回があるかどうかは

わからないけれど

次回の買い換えは スムーズにしたい

デメリットもあるけれど

リースにしようかな

 

次回

人生がどうなっているか

わからない

 

いずれ

わたしが稼げるように

なれば

それが一番いいことなのかなと

思うけれど

病気治療 次男のサポートが大事

 

子供ふたりを

最優先に考えて

子供ふたりを

大切にできる選択を

常に

していきたいと思っている

車がついに 2

ディーラーに電話したら

すぐに 修理する というので

車を 持って行った

 

点検してもらう間

旦那が

今の車が古すぎて

最近で 300万ほど

使ってしまった

新車が買えるよね? と

言う

 

そうなんだ

かなり

損しているよね とわたし

うん 損している と旦那

 

帰りに

新車を見にいこう

というながれに 持っていく

 

後で

この何年くらいで

300万なの?と

質問したら

 

そんな はなしは

一度も

ひとことも していない

300という

数字すら口にしていない

 

わたしと

車のはなしすら していないと

キレながら言われ

 

ディーラーでの話を

細かく再現してみたけれど

わたしの頭が

おかしいのだろうと

ばかにしたように

鼻で何度も笑われた

 

言った 言わない

という苦痛なトラブルは

昔から

旦那との会話で多い

 

旦那が

話したのに 話していない

旦那が

話していないのに 話した と

言う

ばかにしたように鼻で笑う

というパターン

 

横にいるひとが

旦那が 話していた 

声を出していない

と わたしと同じように答えても

 

旦那は

威圧感たっぷりに

話していない 話していると

攻撃してくる

 

その

話した 話していないが

大事なこと の時は

トラブルに

発展するのだけれど

 

どっちでもいいことのときは

旦那から

そうだったかな?とは

絶対に 譲らないので

 

わたしから

そうだった?と

言わないことには 終了しない

 

旦那から

鼻で笑われて 終わる

 

このストレスが

かなりきつい

 

母のストレスと重なり

疲れとストレスで

ディーラーで

目がおかしくなった

 

次男に相談したら

旦那には 旦那でかえしたらいいと

教えてくれた

 

譲る 折れるは なしで

300万て言っていたけどと

話を続ける

 

目には目を みたいなやり方

旦那には旦那で対応

 

なるほど

車がついに

わたしより 母

になってしまい

眼科に行けなかった

 

そんなとき

わたしが 今の車で事故して

次男がケガ 救急車で運ばれる

リアルすぎる夢をみた

 

次の日

エンジンをかけたら

あまりに大きな異音がした

Googleで調べたら

放置は危険と あった

 

うちの車は

長く乗りすぎていて

道楽のり風

クラシックカーみたいに

お金が かかっている

 

10年前から

無駄な支払いと

運転中の故障が 心配で

修理 買い換えを

ディーラーや わたしから

何度 きつく

旦那に話しても 無視だった

 

今回も

異音について 旦那に話したら

旦那

異音を聞きながら 

聞こえない 音などしていない と

言う

 

もう一度 報告するも

旦那

何も 音などしていない と

嘘をついて 終わった

 

まただ

 

修理 買い換えをしない

予定もキレて教えない

旦那なので

不快な毎日を

繰り返しているわけで

 

わたしの父支払いに

期待しているのか

ディーラーに

連絡 相談ができないのか

面倒なのか なんなのか

知らないけれど

 

このままでは

危険すぎると思い

車検を受けたばかりなので

ディーラーに相談した

 

先日の車検で

何か 修理 交換したか 

旦那に質問してみるも

知らなかった

 

ディーラーに聞いたら

点検 修理 交換をしていた

2023年10月 6日 (金)

口うるさい母

母は 口うるさく

娘に 過干渉な母親で

娘の心が傷ついているときは

受容とは反対の

すぐに 評価 否定 意見 のひと

 

世間や 母の両親からは

真面目で おとなしく

優しいひと と言われてきた母

 

確かに

真面目で おとなしく

完璧主義ぎみな 母だけれど

 

娘には

何をしてもいい と

勘違いしている

子供が 嫌がることをする

子供を 休ませない

 

母の暴言は

言葉のDVなのではないか?と

思う

 

母は

これを言ったら どうなるか

より

言って すっきりしたいひとで

 

これまた

受容とは反対の

言ってあげなくては が

いつも存在していて

世間体を 一番に気にする

 

家族を

受け入れたところなど

見たことがない

すぐに 丸投げして逃げる

逃げまくりの

とにかく うるさいひと

 

わたしは

実家にいるころ

母の考え方を指摘して

倍返しに あいながら

 

イライラしている

母の機嫌を

いつも 心配していた

 

母のイライラ

うるささ は

現在も 続いている 

 

あまりに 母が

わたしに 干渉してきて

暴言や束縛もひどく

奴隷のように わたしを使うので

実家は

安心できる居場所ではなかった

今も 帰れる場所ではない

 

上下関係で観察すると

母ではなく 父が 母より上

 

わたしは

温厚な父からの

優しさ 愛情は

ひしひしと 感じつつ

 

小学生くらいから

母のいない 遠いところで

一人暮らしをして

はやく 自由になりたい と

思っていた

 

静かに

考えごとが したかった

 

同じ母親として

母は母で

努力して 悩んで

頑張ってきたのだ と

理解している

 

長い人生の

学びや気づきが 少ないのかな

残念だな 

 

とはいえ わたしは

母に似ていたら どうしようと

ざわざわ するものの

母の反面教師でいようと

思いすぎて

失敗している くらいで(^-^;

 

母自身を

許していない 恨んでいる

という気持ちはない

許せないことは 許さない

 

病気や勉強について

母の わたしたちへの対応が

普通ではなかった ということは

残念に思うけれど

仕方がない

 

でも

幼いころからのトラウマで

母のような女性が 今でも苦手

 

母から言われてきたような

わかりきった意見や

傷ついてきた言葉を 言われると

知らず知らず 腹立ち

拒絶している自分がいる

マヒしているときもある

 

最近

父が賞を いただくことになり

父が自慢好きなので

母もつられてか

家族が どれだけ賞を

もらったか 自慢げだった

 

受け取り場所が

東京ではなく 自宅

ということが

わかった あたりから

 

母が

自分ですればいいのに

誰か 実家の掃除をしろ と

言い出した 

また 掃除…掃除おばけ だ

 

エスカレートしてきた 母は

歩けない(歩けている) 

しんどい しんどい

シにたい シにたい

シぬ シぬを 連呼

母は正しいとばかりの

悪口ざんまい 

 

わたし 以外には

体や気持ちの つらさを

わかってもらえない

受け入れて もらえない

と騒ぎ

(わたしは わかって

受け入れてくれていると

感じているそう)

 

体重が減り

わたしより 次男より

重病なんだアピールが始まる

多分 母は

自覚しないで やっている

 

最近

父が体調をくずし

病院に通院しようとしたら

わたしの入院時と同じで

母の

父より重病なんだアピールが

始まった

 

高齢の父が

通院をやめて

母を病院に連れていく

という 

初めて 実家近所のひとまで

巻き込んでの

シぬシぬ大騒動になった

 

父も父で

いつも母に洗脳されていて

気持ちは わかるけれど

残念すぎる

 

姉と わたしは

もやもや ざわざわ 母にうなされ

わたしは

よくあることなのだけれど

母の文句が聞こえたようで

夜中に何度も起きた 汗

 

みんな

目の前のことばかり

視野が狭くなっていく

 

母から 私たちへの

罪悪感を利用した支配

嫌味や不安の八つ当たり

おどしで

心を乱されまくった

 

長年 母には

そうされてきたので

いまになって ひどくなっている

という わけではない

高齢なので

家族から母への心配は

増えたかな ってくらい

 

ときに母が

優しく 静かになるときが

あるみたいで

父や姉は

問題がなくなった よかったと

勘違いする

そして 繰り返す

 

木を見て森を見ず

ということだと思う

 

わたしは

母のはなしを聞いたり

姉や父の相談にのったり

経験上知っていることを

懸命に 話すものの

みんな とても

感謝してくれたけれど

解決にはならなかった

答えというなら

解決できないが 答えなのだと思う

 

母に

心をかきみだされる

わたしと 家族 近所のひと

のなかで

優しいひとほど

ダメージが大きい

 

母から

帰ってくるな

帰ってこい 掃除をしろ

などなど言われて

姉も

どうしたらよいのか

わからなくなっていった

 

姉の弱った雰囲気は

わたしが 幼いころから

姉を 母からかばって

守ろうとしてきた こともあり

わたしも不安になる

 

母が やらなかったので

姉もわたしも

幼いころから 今も

お互いを 元気にさせなくては

という不安がある

 

姉は 話し方が痛烈で

しっかりしているようで

家族の問題に

奮起するわたしとは対称的に

何もできないと 弱々しくなる

そして 忘れる

 

静かになる というのも

姉の痛烈さ ゆえに

気楽に

相談ができなくなり

みんな

静かになるのだと思う

姉は

心や スピリチュアルが苦手

 

田舎なので

メンタルクリニックは

近所になく

カウンセリングも できない

 

母の体は

検査をしても どこも悪くない

不安が強くなっているかな

夏バテかな

くらいで

精神疾患の診断もない

 

病院で 相手にされず

やせている という理由で

点滴を

無理矢理に受けている

 

低体重を

治療する気がないのか

エンシュアやゼリーなども

飲んでいない

 

母は健康なのに

いろいろ もったいないな

 

父は 

母を信じて 一生懸命

わたしは

母に

父の頑張りを話しながら

涙が出そうになることも あった

 

多分一番しなくては

いけないことは

みんな 母に

巻き込まれないようにする

ということ

 

自分の当たり前

自分の正しいを信じて

できるなら

家族で相談すること

自分と

今の自分の家族を守ること

 

だけれど

誰にも できていない

 

母に関係する問題が

いつもみんなで

母を叱るべきときは

叱ったり

なだめたり しているものの

改善されることはない

 

母に心を占領されて

気もそぞろ 上の空で

危険なことになる

 

次男の拒食症と向き合い

ひたすら努力してきた

わたしを

両親は まるで理解していない

 

なぜか

わたしは かわいいだけで

(かわいくもないのに)

料理も勉強も 努力もできない と

妄想している

 

姉は

わたしは

花が咲いたようだった

料理も勉強も 努力もできて

正直者なのにね

両親は

それを

実際みてきたのに なぜ?と

不思議がる

 

母は

拒食症ではないらしいけれど

拒食症の治療方法は

愛情だと思う

 

サポート側は

食べなさいと言って

拒食症を

改善しようとしないこと

 

時間をかけて

認知のゆがみを

といていくこと

 

好きなものを

好きなときに食べるように

させること

 

食べたくないよねと

共感すること

 

いいねと ほめること

 

そうなるよねと

肯定すること

 

だと 思っている

6年かけて よくわかった

 

カロリー計算をしたり

原因を排除したり

という必要なことは 

都度都度してきたけれど

 

診断されたころの

なんとか治したいという

気持ちや提案は

次男を傷つけることになる

とわかり やめた

 

こんな風に

母も

時間をかけて楽になるよう

できたら

よかったのにな と

思う

 

母の両親からは

最後まで

たくさんの愛情をもらっていた

気持ちに余裕がなくて

そう 感じられていなかった

のかもしれない

 

サポート役のひとが

楽になることは

生涯ない 

 

やるべきこと

やってはいけないこと

どちらでもないこと を

しっかり理解して

負担にならないサポートを

続けるしかない

 

父や姉は

自分が楽になりたいと

苦しさから

思うみたいだけれど

 

サポート役が

はやく 楽になることを

望んだら

間違っていると叱られるか

治療を急ぎ

薬に依存 生活できなくさせるか

という方向に

進みやすいのではないかと

思う

 

メディアで

ケアマネさんに

母親らしいことは

してもらっていないので

私も

母親の世話はできません と

言っていたひとが

いたけれど

 

姉もわたしも

ケアマネさんに

そこまで

きっぱりとは 言えない

 

母に

育ててもらった

感謝の気持ちがある

 

姉とわたしは

性格は 違うけれど

母を 見捨てるようなことは

できない

 

親の介護は

育てられたようにしか

できないというけれど

ほんとに そうだな と思う

2023年10月 3日 (火)

わたしが 病気の記事を書いている理由

誰も興味がないかも

しれないけれど

わたしが

病気のこと 病院のこと

予約システムのことを

細かく 書いている理由です**

 

予約システムについては

前記事に書いたように 目の前で

ドクターが嫌な思いをされていて

よくなればいいな と

長々書いている

悪口ではなく 勝手な おせっかい

 

病気や病院については

まずは 書いて

わたしの 気持ちの整理をしている

ことが多い

出来事や気持ちを 文章にすることで

考えが まとまってくる

 

この出来事のなかに

学びや 気づきは ないかな?

できることは?と

いつも 考えている

 

わたしと

同じような状況のひとが

ココを目にするとき

ちょっとばかり

役に立つかもしれない と

思ってみたり

 

患者さんは

こんなかんじなんだ と

これも ちょっとばかり

ドクターの手助けに

ならないかな? ならないか

という 気持ちもあったり

まぁ そんなかんじで

 

書いたものは

誰も目にしないで

うもれていく かもしれない

 

それはそれで 縁みたいなもの

なので

特にこだわりもなく

目立ちたくもなく

うもれていい と思っている

 

実は

誰も読まないで~と

思いながら

書いているときもある

 

わたしの文章で

責められているように感じる

文句だらけで不快

助けて欲しいが伝わりすぎ

ということが

あるのかもしれないな と

たまに 想像するけれど

 

助けて欲しいときは

助けて欲しいと

ココ以外で 思っていて

その思いは

まわりのひとにも

好きなひとにも

伝わらないので

さっさと あきらめている

 

依存しすぎても よくないからね

意外なひとに

助けてもらえることもある

 

わたしが がんばり屋さんで

助けてもらうことが苦手

というわけでもない

 

ひとりで

病院に行っているので

医療費も体調も

苦しくならないよう

のんびり 時間をかけてやるしか

なく

以前は

チャレンジャーで

なんでもチャレンジ

あっという間に

終わらせていたけれど

最近は牛歩🐮

家族に

診察は まだなの?と言われるけれど

まだだよ~

 

相談相手は自分

自分のことは自分で

次男のサポートも大事にしたい

 

てなわけで

読んでいて

苦しくなるような文章や

不快なもの

支離滅裂なもの

説教くさい うざいものも

あるとは 思うけれど

 

わたしは

あれを書いてはいけない

これを書いてはいけない

期待されたものを書かなくては

というプレッシャーに弱く

 

ついつい

期待されたものを書いてしまう

というのが嫌で

 

気が向いたら というスタイルで

ベッドに寝転んだまま

自由に書いている

 

というわけです**

 

今日もお疲れ様

いつも ありがとう(。uωu)♪

かかりつけに相談 3

いつもの薬局に行き

吸入薬のもらい忘れに 気づいて

薬剤師さんに お願いしたら

ドクターは怒らず

すぐ出してくださいますから

大丈夫ですよ と言われる

10年くらい通院しているので

知っている…

 

Bスポット療法の はなしをしたら

薬剤師さんは 初めて聞いたそう

なら

同じビルの耳鼻科では

この療法

やっていない ということね

 

わたしが

普段 喘息治療で

炎症しないよう 刺激しないように

しているはずなのに

出血して ショックです と話すと

 

薬剤師さんも びっくり

内科近くの薬局だからか

そこまでは 話が通じて安心できた

 

薬剤師さんに

今の ひどい たんや

喉の痛み はれに

メプチンは 効果がないですか?と

質問したら

 

メプチンの効果がなく

セカンドオピニオンが必要と

勘違いされる

 

言い方が悪くて

申し訳ないですが

違います

そういう 意味ではなくて

と 言い直すも

 

結局よくわからないことに

なっていった

 

薬剤師さんから

吸入薬の説明

ステロイドは炎症に効く

気管支拡張剤は 気管支を ひろげる

ステロイドは カビとか はえる

たんも増える

喘息を治療していくしかない…?と

ややこしくなっていき

 

減らせる薬は

なさそうですよね?

やはり 薬が 多いですか?と

いきさつ もふくめ

話してみたら

 

かかりつけは

必要ない 余計な薬を出す

先生ではないので と

言われる

知っている…

 

相談したら

最後まで話を聞いてくれて

怒らないので

かかりつけに

相談されてみてください と

再三言われることに

なってしまった

 

いや相談

してきたばかり なんだけれど

 

薬剤師さん

そんなに 

前 勤務していた薬局の

近くにある病院の先生が

厳しくて

薬剤師さんの連絡に

何かと言ってくる先生だったの?と

と勘ぐってしまうほど

違う方向に 行ってしまった

 

最後に

勉強不足でスミマセン

わたしからは なんとも と

言われた

 

わたしからは なんとも…

先日の薬剤師さんと同じセリフ

まずいときは こう言うように

教育されているのかな

嫌な気持ち

だけれど これ以上話す気力なし

 

かかりつけに 長年通院して

調整してきた薬

 

喘息の炎症と気管支の状態

刺激について

ぼんやりしていたので

動画で

そうだった そうだったと

お勉強したばかり というのに

 

薬剤師さんのはなしで

わからなくなってきた

 

落ち着け 落ち着け わたし

いつものように

薬を使って 大丈夫な はず

かかりつけに相談 2

続けて

 

言われたとおり

耳鼻科で

たんと 耳の奥のかゆみ めまい

を診察してもらい

 

たんは 喘息のたん

耳は問題なし

めまいは酸欠と言われたむねを

かかりつけの先生に お伝えした

 

喘息のたん…

酸欠?と ドクター

 

さらに

他の耳鼻科では

喘息発作があるひとはできない

という

Bスポット療法を いきなり行われ

 

喉が出血

痛みが続き 唾を飲み込んでも痛い

薬もひっかかるほど はれている

 

たんは ひどくなり

前より喘息も 悪くなったと

ご相談した

 

ドクターから

すぐ中止しようよ と言われる

2回目は行かず

耳鼻科を変えるよう 言われ

 

わたしは

継続治療しなくては

いけないのではないか と

悩んでいたので ホッとした

かかりつけに行って よかった

 

ドクターは 最近

患者さんから

Bスポット療法をやりたいと

言われるそう

 

耳鼻科が 患者さんに

事前に

何日か

痛みが続く可能性があること

喉から出血があることを

説明するべきで

患者さんが

それでも やりたい と返事をしたら

行うものだよ とドクター

 

確かに

説明は後だったな

これが

訴訟になりやすい っていう

事前に説明なしってやつね?!

ドクターも大変だよね~

なんて 思いながら

耳鼻科で吸入しました もご報告

 

その耳鼻科

Bスポット療法を

わりとやっているの?とドクター

やっているっぽいですと

わたし

だからか…(ふたりで)

 

とにかく

Bスポット療法が

一度

症状を悪くする治療としても

痛みがあり

喘息が

悪くなっているのだから

やめよう? と ドクター

そうですね はい とわたし

 

さらに ドクターに

耳鼻科の点鼻 ステロイドで

たんが増えたように思うと

話したら

 

鼻から喉にたれていくから

たんが増える可能性はある と

言われる

 

耳鼻科の点鼻も

やめていいですか?と質問したら

ドクターが

ぼくが言えることでは

ないんだけど

いいよ とのこと

やめたら 少しだけ たんが楽になった 

 

逆流性食道炎の薬を

下痢が続いたため

9ヶ月ほど お休みしていた

 

ドクターに

上咽頭の炎症は

逆流性食道炎と関係ありますか?と

質問したら

 

下咽頭なら考えられるそう

でも 症状があるならと

逆流性食道炎の服薬を

再開することになった

いろんなことに 関係している

と思うので

再開して 想像以上に よかった

 

ドクターから

まずは 眼科

次に 違う耳鼻科へ行くように

言われた

かかりつけに相談

かかりつけで

エピペンをもらいついでに

おなかのこと

目がほとんど見えなくなったり

見えたりしていること

脳神経外科に行ったこと

耳鼻科とBスポット療法のことを

ご相談してきた

 

ご存知かもしれないけれど

エピペンは

一年に一回 新しいものを

薬局ではなく 病院でもらう

古いものは

自分で捨ててはいけなくて

病院に渡す

 

おなかのことは

一年くらい

下痢をしていたのだけれど

新しく飲んだ 

かかりつけ処方の整腸剤が

劇的に効いて 

善玉菌が増えたのかな

腸内環境が整った

免疫力もアップしたかも✨

 

ヨーグルトは

日本人には あわないひとが

多いらしくて

味噌汁の方がよいのかも?と

思っていたけれど

ただならぬ 痛みのない下痢で

整腸剤をミックスして使ったら

やっと 落ち着いた ヤッタ

 

目が

ほとんど見えなくなったり

見えたりしていること

については

眼科で もう一度相談するよう

ドクターから 言われた

 

というのも

薬が原因で

そのようになっているのか

何か病気が原因で

そのようになっているのかが

知りたいそう

 

わかれば

ドクターが対応できるので

ということだった

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