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2023年11月に作成された記事

2023年11月30日 (木)

クリスマスはパジャマで

クリスマスの恋人たちは

おしゃれな お店の予約や お泊まり

プレゼントに サプライズ

何を着ていこうか などなど

なかなか みなさん騒がしく 

大変そうな

イベント という雰囲気だけれど

 

欲しがっていたものを

サプライズというより

自分で自分の

一番欲しいものを 買う方が

シンプルでいい

 

わたしなら

クリスマスまでに

お買い物は すませておいて

欲しいものが見つからなければ

やめておき

 

面倒なことは すべてやめて

恋人と

パジャマパーティーが いいな

パジャマやジャージで

 

特別なものではなく

おいしいごはんを買ったり

作ったりして 乾杯

 

パジャマのまま

お気に入りのケーキを食べて

ゴロゴロして過ごせたら

いいなと思う

 

おしゃれなクリスマスも

経験してみたいけれど

気楽なクリスマスは 楽しいよん

2023年11月29日 (水)

海外の真似 救われないひとたち

次男のメンタルクリニックや

カウンセリングを探していて

思ったのだけれど

 

病院により

ドクターやカウンセラーの

理解がなく

病気が悪化することがある

 

メディアでも

ひどいことを言われた

悪化した

というはなしを よく観る

 

病院さがしも

メンタルクリニックの

口コミは

患者さんの 受け取りかたの問題で

あまり あてにならない

 

受けてもらえるところが

少ない

断られることもある

 

日本のカウンセリングは

曖昧さ が多いように思う

 

患者さんの問題は

患者さんのなかから 解決できるまで

意見を言わない

他人の問題は

他人の問題なので

他人との距離感をはかるように

させる

というような雰囲気もある

 

精神科医でも カウンセラーでも

言ってはいけないことを

平気で 言うことがある

 

もともと

海外からきたカウンセリングを

日本で 勉強として単位をとり

実際にカウンセリングしようとしたとき

教科書どおりなら

嫌味になってしまうのではないかな

 

多分 海外の

真似では いけないのだと思う

 

だから みなさん

病院ではなく

免許のないひとや N☆O法人のかたたちに

救われているのかも

 

アメリカは

メンタルクリニックやカウンセリングの

数も多く

カウンセリングの免許取得も

日本に比べて

かなりハードで 倫理に時間をかけ

とても進んでいるそう

ストレートな言葉で 治療するみたい

 

無知な わたしの意見で

申し訳ないのだけれど

 

ユ☆グなんか くせつよ?だから

精神医療が

アメリカに渡っていったように

 

日本人向けに 直していかないと

そのまんま やっていたら

嫌味な くせつよ?になるのではないかな

2023年11月27日 (月)

患者さんの ドクターへの気持ち

ドクターと結婚したら

お金持ちに なれる

専業主婦で 暮らせる と

誤解しているひとは 別として

 

いけないことと

認識しているかたも

多いのかもしれないけれど

 

体も心も

弱っている患者さんが

ドクターに 優しくされたら

ドクターを 好きになる

というのは 

年齢 性別関係なく 当たり前のこと

恥ずかしがらなくてもよいこと と

言われている

 

お互いに というのか

タイプだったら このひと いいな~と

思うものでしょうし

ドクターからしても

魅力的な患者さんは いるでしょう

 

でも

ドクターには 立場があり

ドクターの家族 仲間がいるので

すべてを捨てるわけには

いかない

 

科によるのかも しれないけれど

患者さんと 恋愛に発展すると

治療ができなくなる

患者さんを 傷つけるので

患者さんを助けることが

できなくなる

という考えも あるみたい

 

ドクターは

患者さんの好意に

気づきやすいので

そんなときは

それ以上 患者さんの気持ちが

盛り上がらないように

誤解されないよう 工夫したり

言葉に気をつけたり

しているのかな と想像する

 

患者さんは

幼い子供のように

心が弱っていて

ドクターに 助けてもらいたいと

思っているので

 

そこに手をだす というのは

幼い子供に手をだす ことになる

という説明を メディアで観て

なるほどと 思った

 

患者さんの好きが 

恋愛の好きに変化して

希望どおり 恋愛が発展すると

 

ドクターも人間なんだ

という生々しさ?に

苦しむことになる という

どうせ

という気持ちになるみたい

 

また患者さんが

ドクターとの恋愛が

ダメだと感じると

一番 迷惑な患者になりたいと

行動することも あるみたい

 

狭い空間で

いろいろなことが

起こっているのね と思った

 

わたしは

内科や心療内科などなど

さまざまなドクターに

お世話になって きたけれど

 

優しくされたから

好きになった

という経験がない

 

わたしが

ひねくれているのか

カウンセラーのかたにも

優しくされて

好意を持ったことが ない

 

わたしは

先生という存在が

もともと苦手で

どこか 信用できないところが

あって 

 

好意を持ち 回復するように

カウンセリングされた

としても

転移を促されたとしても

残念ながら

しれっとしてしまう

 

カウンセリングの

勉強は していないけれど

カウンセラーのひとが

考えていることが

透けて見える

 

日本は

傷ついたひとのために

免許なく活動されているかたがた

の方が

傷ついたひとは

救われるのではないか と

個人的に 感じている

 

お互いに 人間

なのだから

好きになることもあるでしょう

 

いいな と思っても

通院が終われば なんだったのだろうと

目が覚めることも

あるでしょう

 

ということを考えていたら

わたしの心は

たまに

危険な状態になっては

いるけれど

 

自分や家族の問題は

いろいろな意見を 聞きながら

自分なりに 解決して

解決できないものは

解決できないと知ってきて

 

心療内科に通うほどに

弱ってはいない のかもしれないぞっ?

と思った

 

病気が原因で

幼い子供のような弱々しさと

大人の感情を

アンバランスにもっている

患者さん

という状態では ないように思える

 

だから今まで

タイプだから好きになった

ということは あるけれど ウフフ

 

優しくされたから好きになった

ということがなかった

のかもしれない

 

いや

わたしが ただの

ひねくれもの なのかも

しれないけれど

 

優しい男性というのも

お仕事では ということもある

優しいだけが

いいわけでもない

 

にしても

ドクター 患者さんを 好きになる を

理屈っぽく語っている ドクターを

メディアで観ていると

 

いやいや考えすぎでは?と

思った

 

好きになるを

肯定しているようで

否定しておきたいのか

倫理的に悩んで

受け入れられないのか

よくわからなかった

 

好きって

分析しても考えても わからないこと

理屈じゃない と思うので

観ていて なんだか疲れてきた

 

もっと 単純でいい

ひとを 好きになっていいと 思う

我慢する必要もなく

自分の気持ちを

受け入れたら いいのではないかな

 

それに

せっかく恋をしたのだから

理屈っぽく

暗い気持ちで 考えすぎず

 

お互いの

家族や大切に思うひとたちを

守れる

恋の 最善の形を相談して

つくっていけば よいわけで

 

お互いに

輝いていられたらいいのにね と

思った

 

これって 理想すぎるのかな…

2023年11月26日 (日)

青空の彼のお誕生日と 予言のはなし

来月

青空の彼の お誕生日みたい

おめでとうございます 愛💓

 

いきなりだけれど

ちまたでは

2024年の4月 2025年の7月に

日本に災害があると 予言されていて

かなり 多くのひとが 亡くなるそう

 

神様が決めたことなら 仕方がない

人為的なら それはちょっと

と思うけれど

 

備蓄が必要よね

戦争なんかも 考えて

かなり長期間の備蓄が必要

薬も なくなりそう

なくなると 生きてはいけない

 

東京の火災も怖いけれど

34メートルの津波がきたら

9階くらいまでの高さ というのだから

もはや あきらめるしかない

 

生き残れたら嬉しいけれど

生き残れたからといって 幸せなのかな

という気もする

 

もうすぐ 滅びるのなら

それまでに 何を大事にしたいか

最後は 誰といたいかを 考えて

 

ほどほどに

生きていて いいんじゃないかな

 

楽しく

正直に 生きていけたら

いいんじゃないかな

ネズミ実験に続く マシュマロのはなし

以前

引きこもりが生き残る?

という記事で

ネズミの実験  人間の滅亡?を

書いたのだけれど

興味があるかたは 読んでみてね

 

マシュマロ実験

というものがあって

マシュマロを1個子供に見せて

15分我慢できたら2個あげるよ

簡単に説明すると そんな実験

 

食べてしまう子は

我慢ができない子で

大成しないというような

結果だったと思う

 

おそらく

世の中が 我慢したら成功する

という考え方だったのではないかな

 

何年かして

同じ実験をしたら

食べてしまう子は

大人を信用していない

ということが わかったそう

 

大人のせいだった

 

食べてしまう子は

想像力やコントロール力がない

ということも 考えられそうだけれどね


ある意味 

食べてしまう子は かしこいのかも

我慢しすぎかも

出産時

自分のお母さんが 怪我をして

義理のお母さんが 

産後の手伝いにくることになり

 

気を遣うから嫌だと

旦那さんに話したけれど

義理のお母さんがきてしまい

離婚した

という実話をメディアで観た

 

わたしも 同じで

出産時

祖父が危篤で

母が実家に帰らなくては

いけなくなり

義理の母が きてくれた

 

旦那は

産後の大変さにも 無関心で

有料の産後ヘルパーさんや

産後ケアをしてくれる施設などなど

考えもしなかったので

 

義理の母に

お世話になった

 

お互いに気を遣い 休まらず

母のようには

手伝いをしては もらえなかったけれど

 

ありがたいと思い

我慢するのが

当たり前のように 思っていた

 

やはり わたしは

我慢しすぎなのだと思う

2023年11月 2日 (木)

わたしに 欠けているもの

メディアの

かみつき犬のトレーニングで

 

叱ることは必要ない

伝えるのは 「安心感」と 「優しさ」

 

ただ

「温もり」「安心感」がわからなかっただけ

なので

穏やかに

しっかり 伝えます

という説明を聞いて

 

かみつき犬が 噛みつくことをやめて

幸せそうに 甘える姿も 観て

 

これは 人間も同じねと

わたしに 欠けているものに

気づいた

子育ての反省をした

 

大人でも 子供でも

何かができるから 愛されている

できなければ 愛されないという

条件付きの愛を感じて

なら自分じゃなくても いいじゃないか 

愛されていないと知る ことって

あると 思うのだけれど

 

いやいや

できなくても 愛されている

そのままで 愛されている

無条件で愛されているよ と

伝えることが

わたしには 難しくて

 

それでいい

今のままで十分

あなたは あなたのままで

十分愛されている

という言葉も

嘘はないのだけれど

うまく伝えられず

 

わたしに 欠けているものだと

思った

 

心から

その思いを 伝えたいと思うけれど

なかなか難しい

 

これからは

長男 次男 大切なひとに

愛情をもち

もっともっと大切にしていきたい と

次男や姉に 話してみると

 

今までも できていたと思うよ

かなり 愛情もあり かなり大切にしてきたと

思うよと

言われて 少しホッとしたのだけれど

 

わたしは

いろいろなことが 欠けている

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