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2023年12月に作成された記事

2023年12月31日 (日)

舌ブラシに 多少救われたはなし

長年

喘息のたんや めまいに悩まされて

息苦しさもあった

 

抗生剤で

たんが 少なくなるので

一気に 楽になるのだけれど

長期間 服用できない

 

食べ物やあめ

ツボ押しなど 試してみたけれど

 

苦しいので

押したり 圧迫したり

しすぎて

肌が 内出血してしまった

効果なし

 

YouT☆beで 舌ブラシを見て

試してみようと思い

 

舌ブラシと舌用歯磨き粉を

購入 使用してみたら

 

吸入で汚れた?舌が

きれいになってきた

舌は

かなり デリケートな部分みたいで

優しく掃除

 

ふと

舌がくっついている上顎は

どうなのだろうと思い

上顎に舌ブラシをあててみたら

 

なんと

たんらしき?が

大量に 出てきた

ご老人みたいなかんじ?!

 

まだ

喘息がひどくなる

音がする 

咳とたんが苦しくて 眠れない日も

多いけれど

 

日中のたんは

かなり すっきりしてきたかも

嬉しい

 

後日

ドクターに話したら

舌ブラシは 傷をつけてよくない

菌も増えるので

やめるようにと 言われた

 

ガーン

使わない方がいいのかな…

なぜ邪魔をするのか

以前から旦那は

その場で 最悪のことを言って

子供を 寝込ませてきた

旦那に 自覚はない

 

子供に

暴言 暴力 ネグレクトもあり

わたしの子育ての 邪魔をしてきた

その都度

子供のケアが 大変だった

 

なぜ

離婚しなかったのか

というと

最初に相談した相談先や

クリニックの

理解がなかったこと

ドクターに 離婚を反対されたこと

わたしの帰る場所がなかったこと

経済的なこと 持病

などなどが理由

 

家族の困りごとを

旦那が 助けてくれたことなど

ささいなことでも 一度もない

 

DV(診断済み)で

子供や わたしへの

愛情や いたわりもない

 

無視 放置は ある

 

今回

長男が 久しぶりに

帰ってきたとき

リビングで

みんな一緒に 食事をしようとすると

 

旦那が

部屋に食事を持っていく と

決めつけて

仲直りのチャンスをうばい

部屋に 運ぶことになった

 

そのため

長男は 帰るまで

部屋でひとり 寂しく食事

 

わたしから

飲み物は どれにする?と

話しかけると

長男の表情が 苦しそうだったので

話しかけない方がよいのかもと

気を遣っていたのと

 

旦那が

邪魔ばかりしてくるのとで

 

結局

長男と 話せなかった

 

わたしの願いは

一番に

長男の苦しみが やわらぐこと

次に

以前のように

普通に話せる(メールできる)

ようになること

 

長男を

もっともっと大切にしたい

なのだけれど

 

旦那には

わたしの思いや意図が わからない

旦那から

家族が うまくいくよう

長男に話したことも ない

 

長男は

リビングに来なかっただけでなく

用意してあるのに

着替えもしない お風呂も入らない

歯磨きもしない 洗面所にも来ない

という

とじこめられたような

生活に なってしまった

 

旦那は 長男に

嫉妬しているわけではない

 

わたしの

長男を大事に思う気持ちが

わからない

つまりは

相手の気持ちや意図が わからない

 

このような

気持ちがわからない

特性のひとたちが

幸せに 暮らしていける世の中に

なれば よいのでしょうけれど

わたしは

そこまで きれいな気持ちに

なれない

 

それから

長男に 部屋の新しいWi-Fiを

接続させようとすると

なぜか旦那に 

必要ない と止められた

 

旦那が 長男は

Wi-Fiが必要ない契約だからと

言った

 

その後 次男の

携帯のはなしをしたとき

旦那が

長男の携帯を3週間前に解約したと

言った

 

なら 旦那の

必要ない契約というのは

嘘になる

 

旦那に

長男の住所 電話番号が

変わったのかな

支払いができるのかな と

質問したら

知らないと キレた

 

旦那は

次男のような

わからないね さーどうだろう

というような

話し方も できない

 

コミュ障なのかと 思いきや

外では できている

家族にだけ しないタイプ

だからDVなのだと 思う

 

しばらくして

旦那に

長男の結婚相手の名前をまだ

聞いていないよね?と話したら

聞いていないと 答えた

 

結婚相手の名前くらい

知りたいよね?と 話してみると

うんと 答えた

 

旦那は

その話題が でないかぎり

自分からは 話しかけられない

 

でも旦那は 今回も

相手の名前を 聞かなかったので

相手の名前すら わからなかった

 

長男は

話したかったのではないかな

まだ

彼女を連れてきていない

 

結婚のはなしを聞いてから

何ヵ月も

こちらが無視しているような状態

 

彼女にも あちらのご両親にも

失礼ではないのか

彼女も

反対されているのでは

騙されているのではないか と

親に紹介されないことを

心配しているのではないか と

想像して

 

こちらから あちらのご両親に

お食事でもと 顔合わせの話をした方が

よいのでは?と

旦那に話すと

 

まだ

あちらのご両親に 言っていないと

キレぎみに旦那が言った

 

彼女が?長男が?と質問したら

彼女だろう 知らないと キレた

 

嘘だと思う

 

いつも 旦那は

大事なことなのに

その場をおさめようと 嘘をつく

 

嘘をついたあと

家族が大変なことになる

とは考えていない

うまくいったと 勘違いしている

 

冬に挨拶がある と

旦那が話していた

 

いったい

誰が誰に

挨拶をするのか わからない

 

私たちが?長男が? と質問したら

旦那がまた 知らねとキレた

 

いつ長男から聞いたの?

という質問にも キレていた

 

旦那は 伝達をしない

ほうれんそうも ない

 

それで

わたしが困っている ということも

わからない

 

わたしが 困っているだけで

旦那は 困っていないので

知らん顔をされる

 

苦痛すぎる

 

なにごとも

準備をするのは すべてわたし

次男は

手伝ってくれるけれど

旦那はなにも 手伝わない

 

伝達してくれないと 準備ができない

伝達いじめだと思う

 

このままではだめだと思い

これから 長男と

結婚の話しあいをしよう と

提案してみるも 

旦那は しない と答えた

 

断る意味が わからない

 

旦那は

長男からの伝達を

わたしに伝えない

わたしが お願いしたことも

長男に伝えない

 

お正月に

地震が起きたとき

わたしは長男に

ブロックされているので

無事かどうか

旅行に 行っていないか

心配だから メールして欲しい と

旦那に お願いするも

無視された

 

しばらくして

旦那が思いついて 連絡したように

話され

やっと無事が確認できた

 

旦那に 長男を

人質にとられているみたいで

毎日苦しい

 

旦那に

否定され 断られ 反対され

嫌がらせもされて さらに苦しい

 

わたしは

長男を傷つけたくないので

長男を

急かさない方がいいの?と

旦那に聞いたら

うんうんと 旦那が満足げに

答えた

 

旦那は ただ

わたしが 気に入らないだけ

面倒なだけで

うまく逃げられたという

満足げな態度

 

結局

腹立たしさとストレスで

わたしの体に異変が現れ

 

旦那のご機嫌とりで 終わった

 

わたしが

旦那とトラブルにならないように

譲っている

嘘を信じたわけではない

ということを 旦那は わかっていない

 

旦那から

話してこないので

長男から何か言ってきた?と

定期的に聞くようにしてきたのだけれど

旦那は

何も と答えて

わたしに 伝達しない

 

長男は

定期的に帰宅していて

事前に

旦那に連絡もしている

長男に 問題はない

 

旦那からの 伝達いじめや嘘

などなどで

わたしが苦しんでいることを

長男は 知らない

 

やめたい

もう こんな

旦那との苦痛なやりとりを

本当にやめたい

とにかく やめたい 苦しい

 

だけれど

ショックなことに

次男に

わたしと ふたりで暮らすことを

きっぱりと 断られてしまった

 

住居もなく

生活費 医療費が足りなくなり

わたしもシぬだろう

メリットなし と言われた

 

なら

今と同じ環境で

YouT☆berが住んでいるような

渋☆が近いマンションで

次男の部屋もあり

普通の新しいお父さんがいて

年収も十分にあれば?と

(わたしに収入があれば?)と

聞いてみたら

 

新しいお父さんの

ひととなりを

時間をかけて知り

わたしが 大切にされているかを

チェック

 

生活費や医療費の心配がないなら

行ったりきたりして

最終的に

新しいお父さんのところに

行くけれど

 

俺は 自立するから

わりと

自由にさせてもらうかな と

答えた

 

生活費も医療費もなく

離婚するなら

わたしをためらいなく捨てると

言った

(わたしの心配をしている)

 

かしこいね…と

笑ってしまった

 

わたしは

長男と次男が大事なので

長男と次男が 帰れる家

でなければ意味がない

だから 別居は難しい

 

わたしが

我慢するしかない

 

長男が 以前のように

わたしに直接連絡を

くれたら

準備や用意をしているのは

すべて わたしなので

問題がないというのに

旦那にメールしている という現実

 

おそらく

愛情深いわたしが うざくて

無関心な旦那が

楽でいいのだと思う

 

わたしに負担を

かけたくないという思いも

あるのかも

 

長男が

わたしの 知らないところで

旦那に

ひどい対応をされているのではないかと

心配にもなる

 

今回も

旦那の おかしな対応に

わたしは シにたくなった

 

何度も 何度も

同じことの繰り返しで

何度も 何度も

シにたくなる

 

旦那に

事実ではないことを

堂々言われ続けると

わたしが おかしいのかも と

心配になってくる

 

旦那は

予定を キレて教えない

 

世間一般の

お正月休みについても

わたしの 帰省ラッシュだね

という会話だけで

 

旦那が 違うと言い出し

関係ない予定にまで キレていた

 

備蓄するという言葉にも

キレる

 

もしかして

わたしに問題が

あるのではないか

 

できること できないこと

お礼

して欲しいこと つらいことを

家族に素直に

伝えられていないのかと

自信がなくなり

ドクターや家族に 聞いてみたけれど

 

ないないと言われて

 

長年の この苦痛を

解決できることはなく

 

旦那との関わりを

やめたい 苦しい

という思いだけが 残っている

2023年12月29日 (金)

今朝の夢

今朝がた

久しぶりに 地震の夢を見た

 

かなり 長い揺れで

ただごとではない 大きな地震

 

ニュースの

日本地図の画面が見えて

京都と 九州 日本海側?に

色がついていた

 

わたしの住む場所は

関東なので

首都直下ではなかった

 

かなり大きい

南海トラフ?

なんか違うと思いながら

ガタガタ ガタガタゆれて

目が覚めた

 

本当に ゆれているのかと

思うほどに

リアルな夢だった

 

**備蓄しましょう**

2023年12月24日 (日)

メリークリスマス サンタじゃよ

メリークリスマス

サンタじゃよ

 

あなたは あなたのまま

今のままで 十分よいぞよ

 

あなたは あなたのままで

十分 愛されているぞよ

 

生きてくれるだけでいい ってくらいじゃ

 

アイラブユー ソーマッチ じゃ🌟

2023年12月19日 (火)

あほのこみたいに

あほのこみたいに

わたしは

病院に行って ドクターに相談して

お薬を出しておきましょうと

言われて帰る

という 繰り返しで

 

ドクターが

どんな気持ちで

どんなことを考えているのか

ということを

忘れていたけれど

 

今回

よくわからない病気が

長引いて

親族に相談してみたら

 

いろいろな可能性を

教えてくれて

 

あーそういえば

わたしは

あほのこみたいに

病院に行っていたけれど

 

ドクターは

難しいことを 頭のなかで考えて

効果のありそうなお薬を

選んでいるのだわと

思った

 

そりゃ そうよね アハハ

 

お勉強してきた努力と

責任が

そこには 存在している 

 

わたしが 知らないような

ご苦労もあるでしょうし

 

わたしってほんと ぼんやりだわ

2023年12月17日 (日)

存在理由が わからなくなるとき

シにたい

ありのままでいい

自分らしくいよう

自分には価値がない と

 

さまざまな感情に

苛まれるこのごろ

 

みなさんが 強くなりたいと

思うことについて

違和感を感じた

 

強くなりたいと

言っているひとを

よくよく 観察してみると

 

気にしないひとになりたい と

思っているような気がする

普通は 気にするでしょう

傷つくでしょう

というようなことに

鈍感になりたい

ということなのかなと思う

 

そもそも人間は

弱いのではないかな

弱いから 助け合いを学んで

 

弱い自分を 見つめ直したり

弱い自分を 許したりすることで

優しく 美しいひとになっていく

 

弱いひとを受けとめて

多くを望まない

ということは

弱いひとを 救うことになる

 

鈍感になれば

自分は傷つかなくなるかも

しれないけれど

ついでに

ひとの痛みも わからなくなり

 

鈍感であることで

みんなが悩み 嫌な思いをすることも

あると思う

 

だから

弱いな と感じたら

弱いまま

工夫して 生きていけばいい

 

愛されていないと感じて

なにもかも 嫌になったら

本当に 誰からも愛されていない?と

確かめてみたらいい

 

弱いまま

できないことは 断ればいい

 

そして

自分は弱いから

助けて欲しいことを

言葉にしてみればいい

 

だいたい

一回で

うまくいくことなんて ない

 

なじられたり

誤解されたりして

誰にも信じてもらえないこと

ひとに会いたくなくなること

なんて

 

やまほどある

 

ひとを傷つけるのもひと

ひとを救うのもひと

 

でも ひとは苦手

自然や動物の方が

何も言わないから

受け入れてくれるように感じる

 

休んだから

どうなるでも ないんだけど

視野が狭くなっていること

苦痛なことを

やめてみる というのも

選択肢で

 

やめて見えた景色を

知らずに

シんでしまうのは

もったいないんだよね

 

残されたひとに

どれだけの罪悪感や苦痛があるか

考えられないときは

考えられないと 思うけれど

 

医療の力をうまくかりて

やめる または

多くの選択肢が自分にはある

ということを 知って欲しい

 

そこにいてくれるだけでいい

十分なんだ

と思われていることを

忘れないで いてほしい

 

いってきますや おかえり

無くなったとき

 

ひとは失ったものの大きさに

気づく

 

誰かを愛したり

誰かに愛されたり

そんな未來を 信じていきたい

2023年12月16日 (土)

長男の部屋を片付けて

長男の部屋を 片付けていたら

去年の母の日の 紙袋がでてきた

 

関係がこじれてしまい

母の日には

何もプレゼントされていない

 

母の日は

元気でいてくれるだけで

親孝行

産まれてきてくれて

ありがとう 宝物だよと

伝えてきたので

プレゼントをもらったことは

あまりないのだけれど

 

去年

きれいな花が 置いてあり

しばらくしたら なくなっていた

 

そういえば

ホワイトデーも

おいしそうな  マカロンが置いてあり

腐っていた

 

わたしに だったのかな

胸が痛くなる

 

ごめんね

もっともっと大切にしたい

もっと愛情を伝えたいのに

ごめんね

 

わたしが悪い

すべて わたしの責任

 

息子の気持ちを

わかっている風にして

さらっと考えて

 

本当の悲しさやつらさを

わかっていなかったのだと思う

 

小学生のときの

がらくた なんかを

きれいに 磨いていたら

 

物から伝わってくる

悲しさ つらさを感じた

 

小さな 何もできない存在を

旦那が いたぶり続けた

 

息子たちの立場になれば

どれだけ 純粋な心を傷つけられ

逃げ場のない 悲しくて 苦しい

つらいこと であることは

わかるはず

 

わたしが ばかすぎて

胸が痛い

 

あのときも このときも

いろんなことが できたのではないか

守れたのではないか

後悔しかない

 

これから

息子たちを大切にしたい

もっと もっと と思った

 

相手の気持ちを考えるとき

考えすぎても よくない

間違える

 

病気のひとが

元気なひとに

わかってもらえないように

 

本当に傷ついたひとが

傷ついていないひとに

理解してもらえないように

 

努力しても わからないことは

あるけれど

 

わかった風にしているのも

よくない

 

相手の立場に立つ

相手の気持ちを考える ということが

本当にできているのか

ということを

一度 立ち止まり 考えてみた

 

申し訳ないことをしたな

本当に ごめんなさいと

思った

 

わたしは

未熟者だから

結婚しても 子供を産んでも

いけなかったとも思った

 

誰かを

責めているくらいが

健康なのかもしれないけれど

 

暗いところへ 落ちていった

 

とことん 落ち込もう

この気持ちも 大切にしよう

不登校とお母さん

不登校の娘をもつ お母さん Aさんが

メディアで

後悔したことを ふたつ話していた

 

学校へ無理に連れて行ったこと

学校に行かない理由を質問したこと

そのふたつ

 

Aさんは

無理矢理行かせるための あれこれを

すべてやり

行かない理由も 聞くたびに違うので

何回も聞いたそう

 

ありがち なんだけれど

これやると

やればやるほど 子供の負担になり

回復が遅れるんだよね

行かない理由は 複雑なんだよね

 

フリー☆クールのかたは

カウンセラーと違って

すべてを受け入れて

共感と肯定だけで対応している

傷ついているひとに

否定や評価をしない

 

母親には

厳しい意見も言ってくださる

 

それを 母親が

理解しようと努力しても

 

言われたことを

自分のなかに 飲み込んで

噛み砕いて 自分のものにして

いかなければ

うわべ だけになり 変わらない

悪化していく 

アドバイスした方も

まだ はやかったか になる

 

母親と子供が

どん底までいかないと

わからないことってある

でも

できれば どん底まで行かず

なんとかしたい

 

Aさんは

親が厳しかったので

嫌だったはずなのに

同じように 娘に厳しくなっていたと

気づかれたそう

 

気づきってスゴいよね

ステキだと思う

 

Aさんは

親と同じ子育てをしなくても

自分は 自分らしく

いればよかったと 後悔されていた

 

確かに

親にされて嫌だったのに

知らず知らず 同じ言動をしていて

反省 やり直すことは あるよね

 

親に思いやられ

優しくされてきたひとは

自然に

自分の子供にもできるのだけれど

 

厳しくされてきたひとは

なかなか頑張らないと

同じようには できない

努力あるのみ というかんじ

 

完璧な親は いないけれど

子育て上手な親は いるよね 

 

親のいいところは

真似して

悪いところは真似せず

自分がいいと思うひとを

参考にすれば よいのだけれど

なかなか難しい

 

Aさん

毎日の食材選びから

娘や旦那の好き ばかりを

考えていて

自分の好きを 忘れていたとも

気づいたそう

 

それ 本当にあると思う

わたしも 長い間

自分の好きが わからなかった

 

Aさん

旦那さんとの温度差が

ひどかった

Aさんも

ひとりで責任を感じて

ひとりで頑張ってきたのだと思う

 

不登校のお子さんの家族で

シングルのかたは 多い

 

Aさんは

イライラしたら

気晴らしに出かけるようにしたり

Aさんの好きなことを

してみようと されたみたい

 

Aさんの

学校へ行って欲しいという

気持ちが

娘に伝わって 追い詰めていたとも

話されていた うんうん

 

親の期待って

言わなくても 子供に伝わる

 

学校に欠席の電話をすることが

苦痛だった

という話しもあった

 

毎日 電話しながら

頭を下げてね 大変なんだよね

胃が痛くなる

 

そういうひとのために

欠席連絡なしの学校もある

 

娘さんは

学校に行けたら愛される

行けなければ愛されないと

プレッシャーを感じていたそうで

 

行けていないあなたも 愛している

ということを

Aさんは 伝えたみたい エライ

 

娘さんは

ありのまま そのままで

愛されているのに

条件つきの愛に思えたみたいね

 

親からの 条件つき愛も

実際に あるからね

 

学校に行かなくていい

好きなことをしよう 

楽しいことをしようと

Aさんが 心から思ったとき

 

娘さんは Aさんと

話しやすくなり

家で安心して過ごせるようになった

そのうち

やってみたいことが でてきたそう

ふたりで

たくさん 笑ってたな

 

これって

最初からできるお母さんはいる

実際に見てきたから

いるんだよね

遠回りする お母さんもいる

遠回りするひとは 親の影響があると思う

これって

どうしようもないことだから

学ぶしかない

 

わたしなんて

からまわりの わからんちん から始まり

悩み 苦しみ 後悔 気づき 反省 学びの

繰り返しで

いけないこと やらかしまくりで

かなり 遠回りしてきた

 

だいたい みなさん

メディアのお母さんと同じ

パターンをたどり

途中で投げたかたもいれば

こじれたかたもいて

ここまでのかたや

 

落ち着いた生活に たどり着いたかたも

いらっしゃるのではないかなと思う

 

わたしも やっと

次男の好きも

わたしの好きも わかって

楽しい時間を過ごせている

 

母親は子供のためなら

シねる

母親は 受け入れるのが

はやいから

心から すべてを受け入れるが

できたとき

 

説明が難しいけれど

簡単にいえば

好きなこと 楽しいことをして

安心できる家庭にすれば よかったんだ

というところに 行きつく

 

否定しない 評価しない

すべてを受け入れる

エゴを捨てなければ 救えないものがある

 

お母さんが 解脱しないと

見えてこない世界だと思う

お母さんが 自分で自分を許す

作業も必要だよね

 

大事なのは 子供の命

 

ゆったりと

笑って暮らすために

お母さんは 手放しをして

大切なものだけ

残すことができたらいいね

2023年12月11日 (月)

足が痛い だるい

長いですm(_ _)m

 

10月から毎年

旦那に 年末大掃除を威圧される

旦那は 掃除をしない

 

長男が

産まれたばかりのとき

旦那に

年末大掃除しろ と言われ

驚いて できないことを 説明したら

キレられた

旦那は

おれは やるからな! と怒ってみせ

何もしなかった

 

それから 毎年

10月くらいから 年末まで

少しずつ ひとりで大掃除をしている

楽しいことが なくなる

 

掃除が楽しいと思うことは

あるけれど

ストレスで つらい日々になる

 

もし わたしが

母から 奴隷のように

されてこなければ

旦那から威圧されても

断ることが

できたのかも しれない

 

母から 

体を休めるようにと 言われていたら

自分を大切にする発言が

できたのかも しれないな

なんて考えた

 

でも

親のことは

どうしようもないこと

 

こんな風にしてもらえたら

よかったのにと

誰しもが思う

 

親を

許せるなら 許せばよい

許せないことは 許さなくてよい と

思う

 

親とのひどい出来事を

親も 大変だったのだろうと

よい方に 解釈しようとするのは

オススメできない

真実は真実

それは ひどい出来事なのだと思う

 

親も人間

親に 不器用ながら

子育てで 悩み苦しんで

子供に無償の愛があるなら

親も

やり直したい ごめんね と

後悔しているのでは ないかな

 

親に

子供への 愛がなければ

探しても 求めても ない

ないものは ないんだよね

 

そんなわけで

わたしは

母からの影響で

掃除に 緊張感があるのだと思う

 

旦那から

体を大切にするよう

言われたことが 一度もない

 

次男に聞いてみたら

やはり

わたしも 次男も 一度もないとのこと

 

わたしと次男は

会話のなかで

自然に 体を大切にするように

お互いに声をかけていると

気づいた

 

母とのトラウマは トラウマのまま

引き継がれて?

刺激 され続けている

 

体を壊してまで

掃除する必要は ないはずなのに

 

とはいえ

わたしは 毎日

掃除や片付け

家族が気持ちよく暮らせるよう

家事をしている

 

結婚してから ずっと

節約もしてきた

 

わたしは

病気がちで持病がある

という だけで

掃除や料理は 上手な方だと思う

家事スキルもある

 

ランチも行かない

欲しいものもいっさい買わない

という わけではないので

究極の節約 ではないけれど

節約も 上手な方だと思う

 

なのに

できていないと思っている

 

わたしが

妊娠中や子育て中は

命を育てていて 責任もあり

体力にも 気持ちにも

余裕がなかった

だから何もかも

ひとりで できるわけもなかったと

思う

 

外国のかたが

妊娠した奥さまに

愛している 

ふたりの命を育てているのだから

なんでも頼ってと

話している 幸せそうな様子を

メディアで観て 嬉しくなった

まるで そういうことが

旦那には なかったなとも 思った

 

旦那は 

高収入で 飲み会ざんまい なのに

修理しない 必要なものを買わない

 

だから わたしは

修理できない

必要なものが 買えない

 

照明が壊れても買えず

わたしの部屋が 暗い

気分まで暗くなっていく

 

旦那に

照明を 買いたいと

お願いすればよいのでは?と

思われると 思うのだけれど

 

旦那から

何度も キレられたり

無視されたり 断られたり

嘘をつかれたり 嫌がらせをされたりが

続いて

 

どうしようもない苦痛が

積み重なり

ちょっと 言ってみようか

という気持ちに なれなくなった

 

わたしの気持ちは

マヒしているように 思っていたけれど

これ以上 否定される 傷つくことは

もういい というのか怖い

正直 怖いのだと思う

 

旦那は

わたしからの 修理 購入の話がないので

支払いもなく ご機嫌

何もしない

 

いまだ

わたしの父が購入するのが当たり前

のままでいる

 

旦那が

家族に必要なものを

だって おれは必要ないもん

食費を

おれは いらないから と

堂々 言ってくることも あった

 

旦那は

嫌ならば キレておく

わたしが静かになれば よし 解決

嘘が成功した と

勘違いしている

憎しみの感情が こちらにはある

ということには 気づけない

 

さらに旦那は

お願いを 命令された

話しかければ 責められた

心配は ばかにされたと

受け取る

 

旦那が 先に考えたように

話すチャンスでもあれば

命令ではないから?

やってもいいと 考えているっぽい節もある

ややこしすぎる

 

わたしにも

当然 悪いところは

あるのだけれど

 

旦那と

ならどうするか という

相談が できたことがなく

 

旦那に 断られて終わる

断られただけで

何も解決できていない

というのも かなり苦痛

 

旦那が

反対のことを返事する

嘘をつく

最悪のことを話す

というのは

専門家からしたら

あるある なことらしいけれど

 

これは わたしが

いくら気持ちを伝えても

改善されないこと だそうで

 

伝え方を変えて

旦那に

やって欲しいことを話したとしても

断ってくる

旦那から言ってくるのを

待ってみたら 無視され続ける

 

だから

関わらないということしか

解決方法はない という

 

旦那のようなひとが

うまく生きていけたらいいのにな

という思いは 多少あるけれど

家族として 同情に近いような感情は

あっても

パートナーとしての愛情が

枯渇して かなり長い

 

わたしは

食費や医療費を

残しておかなければ

次男と 生きていけないので

わたしの少ない生活費から

修理をしたり

大きな買い物をしたりが

できない

 

心の限界なんて

とうの昔に こえている

わたしには

逃げるところも 帰るところも

安心できるところもない

というだけ

 

掃除をすると

ほこりで 喘息が悪化する

掃除をしないと

ほこりで 喘息が悪化する

 

ドクターから

掃除はご家族にお願いしてください

と言われても

もちろん 旦那はしない

 

ドクターから

排気がきれいな掃除機を

オススメされたけれど

もちろん 旦那は 買わない

自宅の 老朽化も 放置されている

 

放置したら

無視したら どうなるかを

旦那は 想像しない

何も考えていない

 

家族のことは 考えていないのに

なにやら

複雑に 考えているっぽい

 

一週間後 一ヶ月後

わたしが ひとりで解決したころ

結果 おれがやった風に

いきなり 旦那が動くことがある

責任はいっさい とらない

 

わたしも子供たちも

何もしていないとき

ご機嫌な旦那が 突然キレるので

家庭で 安心できたことがない

病むしかない

 

カビ掃除は

カ☆キラーが

喘息で使用できないので

洗剤で こすり洗いをしていた

 

今年は

おめでたい話しも あり

次男が

お兄ちゃんが困らないように

恥ずかしくないように

してあげてと 言うので

 

わたしの持病が

増えたこともあり

カビ掃除だけ 業者にお願いしたい

という話を 旦那にしたら

無視された

 

無視されるたびに

苦痛で 傷ついていく

それが永遠続いてきたように 感じる

 

なので 仕方なく

わたしが カビ掃除をしていたら

カビとほこりの かたまりが

ドアのポケットみたいなところから

ごそっと 大量に でてきて

吸い込んだ

 

今年の 年末大掃除で

最初は

いつもながら

ほこりで 喘息が悪化していた

 

胸が痛くなり

ひどい咳と 色のあるたんが 続いて

カビ掃除のあと

足の痛み だるさが

眠れないほどに ひどくなり

熱がでた

 

旦那に 熱を報告すると

嫌がらせをしてくる

無視する

わざと 帰ってこない

お願いを断る

いつもより 何もしない ので

 

次男の心細さ などなど を

どうにかできないか と考えて

熱が あがる途中に

お風呂掃除と

食事の用意をしておいた

きつかった

 

旦那が 働いていることには

感謝の気持ちは あるけれど

なぜ

旦那だけが リッチで

自宅では かなり暇そうで

次男とわたし だけが

節約して 頑張って

病気になっているのだろう…

 

旦那の人生は 幸せなのかな

毎日 毎日 家族の問題から

逃げて なかったことにして

楽しい人生なのかな

 

しばらくして

近くの病院まで

ひとりで行くことが できるかと

不安になった

ひとりで行くしか ないのだけれど

 

本当は わたし

寝て休んでいなければ いけないのかも

何もできないのかも と

思った 

 

次男だって

荷物を持ったら 手が出血する

お風呂掃除をしたら

救急車で運ばれる

 

母から わたしは

事実とは逆の

元気で 病気もなく

なにをしてもいいのだ と言われてきた

奴隷のように使われてきたから

 

なぜ 体がつらいのだろう

なぜ できないんだろう と

今まで

自分で自分を 責めてきた

 

本当は

病気がちで 持病があるのだから

できないことが

多いのではないの?

 

病気でも 持病があっても

つらくても

ひとりでやってきた

 

ひとりで できるわけ

ないことも すべて抱えて

わたしの

努力が足りないと 思っていた

 

今も

旦那にお願いして

断られたり

嫌がらせをされたりすることが

苦痛で

ひとりで やりきる方がいいと

考えている

 

旦那は

わたしの立場になり

思いやることや

気持ちを理解することが

ないので

わたしが 苦痛で傷ついている

ということは

まるで通じない

 

旦那は

わたしが喜ぶことも

子供が喜ぶことも しない

何もしない

 

かかりつけに いき

胸の痛み 咳とたん 熱

眠れない 足の痛みとだるさを

相談した

 

足の痛みが

コロナではないかと

インフルエンザやコロナの検査を

受けたけれど

どちらも違っていた

 

いったい

足は なんだろうね…とドクター

痛くて だるくて 眠れない日が続く 

 

胸の痛みは

咳やたんが 治れば

よくなるかな

原因はカビ掃除?!

ということで 抗生剤がでた

 

診察後

そもそも

喘息と肺炎の違いって

なんなんだろう

似ていない?

 

胸の痛みと

足の痛み だるさは

関係ないの?

と思ったけれど

 

結局は わからないまま

 

カビが原因で

アレルギーや喘息が

おこるみたい だけれど

 

カビとほこりの かたまりを

つかんでから

シャワーで撒き散らして

こすり洗いも したから

かなり 吸い込んでしまったのかも

 

わたしが稼いで

カビ掃除を

業者にお願いしたいものの

難しい

旦那からも無視されている

 

病気がちな

一人暮らしのひとは

クリエイティブな収入 かなんかで

業者にお願いするのかな

 

今後は

業者にお願いか

うっすら落ちる

天然のカビおとしを購入したい

というはなしも

旦那に 無視された

 

今後 カビをどうしたらいいのか

無視されて 不安になる

 

抗生剤が

効いてくれたらいいけれど

カビを吸い込んだら を調べたら

なかなか怖いことが書いてあった

アス☆ルギルス てのも あるみたい

 

わたしは今

プリンくらいしか

食べられないのだけれど

旦那は 買ってこない

わたしの飲み物も 無視されるので

飲み物を取りに行って

飲むことがつらい

 

旦那が病気のときは

ずっと寝ていて

わたしが作った病人食を食べ

ベッドに運んだ 飲み物を飲んでいるのに

 

わたしや息子が病気になると

無視して

買ってきて欲しいものも 断る

 

なので

暇そうに

ずっとテレビを見ている旦那を

いなかったことにして

 

薬を飲みながら 熱のまま

わたしが 買い出しに行き

食事をつくり

ひどい咳で苦しみ 

古いしょうがみたいな色の たんを

何回も吐いた

 

これは次男のためと

考えなおして

洗濯を干して 軽い掃除をして

片付けをした

 

旦那は

すべて わたしのせい

旦那だけが我慢している と

話していたことがある

 

旦那のことは

さまざまなひとに相談して

長年 頑張っても解決できないと

わかったことで

 

ただ

医療費  学費のために

心を落ち着けるしかないんだ と

踏ん張るしかなかった

 

旦那に手伝いをお願いして

断られるより

 

熱のまま

一日の家事を

すべて わたしがやる方がいい

 

全部自分でやれば

弱った体で

奈落に突き落とされたような気持ちに

ならない

 

手抜きできるところは 手を抜いて

最後まで 家事をやった

 

本当に 小さな ささいなことも

大事なことも

少しでも 旦那を頼ると

突き落とされるような感覚になる

苦痛で 傷つく

 

このまま 無理されて

呼吸困難で シぬんじゃないかと

不安になる

 

いろんな恐怖と

悪寒 咳とたん 喘息 熱

足の痛さ だるさのまま

動き続けて

体調が悪化していった

 

そういえば以前

なぜ

わたしが高熱のときに

手伝ってくれないのか

旦那に 質問したことがあった

 

旦那は

高熱でも できるんだ と見ている と

答えた

 

言葉がすべて ではないにしても

どうにもならない気がした

 

なぜ

必要なお金を 渡してくれないのか

質問したときも

 

渡したら 使うじゃない

ああ それなら

渡さなければいいんだ と判断したと

堂々 言っていた

 

わたしが

医療費と子供の学費のために

いろいろ我慢している というのも

 

旦那が

学費を払わないかもしれない

というのに

どうなのだろう

 

旦那を憎んだり

ひとを

悪く思ったり しては いけない

悪口にならないよう

どうして欲しいのかを 伝えればよい

なんて 考えてみたときも

あったけれど

 

結局 我慢か

自己犠牲で解決 になりがち

 

旦那は

言っていないのに 言った

言ったことを 言っていないと

言うので

 

言った 言っていないと

トラブルになる

 

次男が心配するから

わたしが 譲るしかない

というパターンになっている

 

おそらく譲られている

ということも

旦那は考えていない

 

というわたしも

本当に 相手の立場になって

考えているのかな 

 

自分 自分になっているときも

あって

旦那や母の迫力に

ふりまわされて

 

相手を思いやるを忘れていた

という場面もあった

 

恋愛にしても

本当に 相手の立場や気持ちを

考えていたかな

と考えてみると

 

あちゃ(>_<)

あ 申し訳ないな ごめんなさいと思った

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