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2024年2月14日 (水)

おだやかな雰囲気で

長男が 彼女に

どこまで話しているか

わからないので

長男のために と

 

DVや虐待

旦那からの無視

長男の拒絶を 隠して

ほほえんでいると

 

おだやかな雰囲気に

なった

 

彼女から

仲良し ほほえましい

嬉しい

という言葉が聞こえてきた

 

ふたりの

なれそめを 聞いて

 

結婚を

賛成していること

これからのことは

ふたりで決めて

自由にしてもらいたいことなどを

話した

 

彼女は とても

嬉しそうだった

 

彼女から 長男の

幼い日のことを質問されて

よいハナシを伝えたり

彼女の 好きな食べ物のはなし

趣味のはなし など

あたりさわりのない話をして

笑った

 

少し 気になったのは

私たちは 同居を

希望していないのだけれど

初回なので

同居のはなしは しないでおこう と

考えていた

 

なのに いきなり彼女から

長男の職場の近くで

暮らしたいと思いますと

言われたこと

ん?と思った

 

今より 遠くなる

 

のちに 彼女が

専業主婦希望とわかった

 

都内で働く キャリア女子

というかんじだったので

いまどき

専業主婦には なりたくない

のかと思いきや

専業主婦希望だった

 

なので

長男の収入に不満があるらしい

長男は まだ若い

これから というのに

 

専業主婦になりたいなら

おじさんと 結婚するべし

 

それから 彼女と

おいしい店の話を

していたとき

今度一緒に行きましょう と

彼女が長男に

話しかけていた

 

普段から

なかなか素敵なところへ

ふたりで

遊びに行っている様子

 

その場では

楽しそう よかったね と

思ったのだけれど

 

無事に終わり 帰ってから

わたしも

素敵なところへ

遊びに行きたい

おいしいものを食べたい と

嫉妬した (*´σー`)エヘヘ

 

次男が

気づいたのだけれど

彼女が

かなり高額な

指輪を していたので

 

わたしも

高額でなくて いいから

かわいい指輪が欲しい と

いじけた (*´σー`)エヘヘ

 

あとから

ちょっと嫉妬したり

いじけたり していた アハハ

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