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2024年2月18日 (日)

ご挨拶と アレルギー

今回

彼女に会うにあたり

失礼のないようにしたいから

Googleで 顔合わせなどについて

調べてみたら

就活のように

マニュアルやタブーが

事細かに書いてあり 驚いた

 

そのとおりにするのは

どうかな~と 思った

彼女がどんなかたか

わからないので

臨機応変 柔軟にいきたい

 

彼女との 会話のなかで

アレルギーへの理解が

ポイントになる という

内容に進んでいったことが

印象的だった

 

というのも

今後

同じ釜の飯 になるのだから

 

お互いのアレルギー

お互いの両親のアレルギー

兄弟のアレルギーを

知っておかなければ

よい関係は築けない

 

食物アレルギーについては

ちょっとくらい

食べても大丈夫だろうと

とらえているか

完全除去 店にも入らない

が当たり前と

とらえているか という 

 

理解がどの程度あるかの

雑談みたいなものが

あった

 

長男が

どこまで話しているか

わからず 

 

ご挨拶で

いきなり わたしの持病のはなしは

できないので

 

軽く

返事をするかんじに

なったのだけれど

 

次回の 顔合わせなど

これから 両家で

料理を食べることがあるので

彼女は 心配していた

 

一緒に食事をするにあたり

好き嫌い

アレルギー

苦手なものを残す

ことに

 

理解があるか ないか

というのは

大切なポイントになるので

 

ドクターのように

アレルギーの説明をする必要は

ないのだけれど

 

近所のおばちゃんみたいに

つらいですね

という共感程度で

 

相手のご家族に

アレルギーや持病があれば

しっかり勉強して

思いやりをもてるよう

 

病気

という差別的な目で みないよう

心がけられたら いいな と

感じた

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