2024年4月 5日 (金)

苦しく悲しい

みんなに愛されている

長男が

義理の両親からも

愛されるときが くる

 

わたしに

できなかったことが

義理の両親には

できるのかも しれない

なんて考えたり

 

ココで

長男の彼女が

橋渡しをしてくれて

長男と

以前のように

おしゃべりが できるように

なるかもしれないよ と

言われたり

してきたけれど

 

長男は 義理の両親に

結婚を反対され

 

彼女は

結婚してから うちには

いっさい関わらず

長男に 会わせないつもり

うちの苗字も 拒否している という

 

彼女と 彼女の両親から

願っていた

長男への愛情は なかった

 

そもそも

義理の両親ではなく

わたしが

長男に 愛情を伝えれば

よいことで

 

愛情を注いで

大切に育ててきたつもりで

それが

できなかったのは

自己責任

 

義理の両親に

期待していたことが

間違っている

 

自分にできないことが

他人の誰かに できるのか

というと

できないだろう

自分でやらなくて 誰がやる と

思いつつ

すっかり 自信をなくしてきた

 

おしゃべりは

わたしが自力で 長男と

仲直りすればよいこと

なので

 

彼女が できても

彼女に頼りたい とは

思って いなかったので

ダメージはない

 

旦那が 仲直りの

協力をしてくれないことは

残念に思う

いつも

ひとりで努力するしかない

 

わたしは

長男が 結婚したら

愛されて

幸せになって欲しい と

願っていた

 

彼女と結婚したら

長男と

もう 会えないかもしれない

 

それは

苦しく 悲しい

 

息子と会えないなんて

最もあって欲しくないこと

いったい

どうしたら いいのだろう

2024年4月 1日 (月)

寂しくなる

長男の思いも

彼女の本心も わからないまま

時が過ぎていく

 

会ったときの

彼女の緊張した様子

 

娘のように かわいくて

安心して 幸せになって欲しい

力になりたい と

思ったこと

 

などなどを 思い出すと

なんとも 悲しくなった

 

わたしと 同じように

長男を 大切に思い

愛を 与えてくれた 彼女

その気持ちに 感謝している

 

彼女を もう

家族のように 思っていた

同士?のようにも 思う

 

これから ふたりが

どうなるのか わからない

ふたりが 結果

別れてしまうなら

どうしようもないこと

だけれど

別れは 寂しいな

 

彼女(長男)から

わたしや次男を

悪く 言われても

 

本当だろうか

伝え方の問題ではないか

何か事情があったのだろう と

考えてしまうので

やはり 寂しくなる

(わたし

ひとがよすぎるのかも?)

 

旦那は

許して いない

 

長男と彼女 ふたりを

いつの間にか 許している

 

家族とは

そういうものだと 思う

 

そもそも 息子たち

家族にたいして

価値が あるない

評価

という見方を していないので

 

ありのまま

自然に

認めあう ものなのだろう

 

息子への 愛 しかない

そもそも わたしは 愛しかない

 

どうか

この愛が 長男や大切なひとに

届きますように

2024年3月27日 (水)

わたしが いらない

最近

わたしが いらない

という

家族の トラブルがあって

前記事を 書いた

 

わたしは

もともと 

自己肯定感が低く

なりやすくて

 

息子のために

息子を悲しませたくないので

生きてきた

 

わたしが いらないと

知ったとき

 

わたしは

必要ないのだろう

いなくなりたい と

思った

 

我慢しすぎることと

いなくなりたいと思うのは

もはや癖

みたいになっている

 

傷つくことばかりが

続いて

これでもかと

いためつけられ

 

昔の傷も ついでに

えぐられた

自分で

えぐったかんじもする

 

わたしは

大切なひとに

問題があれば

理解しようと努力して

解決できるまで

解決できなくても

最後まで

寄り添っていくけれど

 

わたしのことを

理解してくれるひとは

残念ながら

まわりには いない

 

寄り添って

考えてくれるひとも

いない

 

本当に

助けてくれるひとも

いない

 

自分で自分を

助けるしかない

 

依存したいわけでも

頼りすぎるわけでも

ないのだけれど

 

もともと

ありのままを話して

相談をしたり

アドバイスを聞いたりしながら

よりよい選択をしていく

という性格 なので  

 

まわりの 誰かに

相談しようとして

意味がなかった 経験が重なって

 

自分で できることは

自分で

やってきた

 

気づきや

学びを大切に考え

 

愛情を持って

責任も感じて

いつも ひとりで

頑張ってきたけれど

 

気づいたら

孤独で

 

無価値な自分が

ぽつりと いる

 

必要ない 価値のない自分は

いなくなればいいと

いつものように 思い

 

ああ

でも次男が

わたしのことで

後悔する 悲しむことは

できないなと

考えなおす

の繰り返し

 

腹を立てているときは

まだ

感情があって

いいのだけれど

 

謎の体調不良が

続いて

ざわざわ もやもや

 

たまに限界をこえて

感情が

なくなったみたいに

心が しんと静かになる

 

マヒしたような

これしか ないような

怠けているような

おかしな 気持ちになる

 

わたしって

こんなものよね と

 

あたたかさとは

無縁なのが

当たり前のように感じて

 

たいした人間でもないし

こうなるのも

仕方がないか

自分にも悪いところがある

体力もないからね と

 

あきらめる というのか

納得してしまう

2024年3月23日 (土)

修理を邪魔してくる

結局 旦那に

仕事と 嘘をつかれ

キレられ

なぜか

車の修理の邪魔をされた

 

修理が平日か

先の休日になった

 

平日

わたしが運転して

持っていくのも

路上で故障して 止まりそうで

不安がある

 

旦那に

相談してみるも

まるで 無視だった

 

車の修理が

預かり になりそうなので

 

代車は

大きいものしかなく

運転できるかな

 

歩いて帰れる距離

なので

歩いて帰ろうかな と

考えてみたけれど

 

次男も行くとなると

歩いて帰るのは

難しいか

などと 考えていると

 

旦那が

電車で

帰ればいいじゃない と

真顔で言った

 

最寄り駅なのに 

わざわざ 電車で帰る

 

どこに?

 

タクシーで帰るなら

わかるけれど

もうひとつの最寄り駅に

移動する?

 

その無駄な動きは いったい…と

考えながら

無言でいると

 

旦那は

無言=解決 問題なしと

勘違いして 満足していた

2024年3月19日 (火)

大丈夫なのか

彼女は

旦那が 長男みたいに

温厚で ひとがよいと

思っていたのかもしれない

 

よく逆に

判断されるけれど

 

旦那は キレキャラ

わたしが ゆるキャラ

 

旦那は びびり

度胸あるわたしは チャレンジャー

 

旦那は 神経質

わたしは ポジティブ

といったかんじ

 

長男は

大丈夫なのだろうか

 

せっかく助けて欲しいと

旦那に相談してきたのに

 

放置 無視になって

 

旦那が

拒絶しているかんじで 終わっているので

長男は 前みたいに

反対されている状況を

報告できない

 

旦那は

いい報告がないのだろう

放置していたら

別れるのではないか と

考えている

 

旦那が

放置 無視している間

旦那以外が

どれだけ努力して

解決しているのかを 想わず

 

旦那は

放置 無視すれば

うまくいくと

今回も 勘違いしている

 

ハラのときも 長男が

合格した○に

行きたくないと 言っていたけれど

そのままにしていたら

行くんじゃないかなと

待ってたら

 

高卒になるという

最悪の選択を していた

 

今回も

旦那のように放置して

別れるのではないかと

手伝わずに 待っていたら

 

うちと絶縁して

籍を入れて 養子に行きそう

 

長男に

会えなくなる

 

そんな 悲しい結末だけは

避けたい

2024年3月18日 (月)

地震について語ってみる

地震は

細い糸に おもりをつけて

いつ

落ちるか予測できないように

予測は 難しいらしい

 

ジュラシックパークみたいに

小さい地震から

大きな地震がくる

 

食パン2枚を

押し合ったようになった

プレート(食パン)が

もとに もどろうとするとき

地震がおきる

 

日本には

断層が 多くあるし

 

温泉もある

おかげで

豊かな土壌もある

 

地震研究のかたがたより

予言が

あたっていたりもする

 

ひずみ(おしくらまんじゅう)は

かなり

たまってきている

苦労とは思えない

今まで 子育てで

いろいろなことが あって

みなさんに

大変ね 苦労ばかり と

言われることもあったけれど

 

長男や次男のことを

わたしは 苦労と思っていない

 

無償の愛なので

 

未熟なわたしが

母親として

学び 気づいていけたのは

長男や次男のおかげ

 

ありがとう

 

長男が わたしに

傷つくことを言ってきても

どんな 行動をしても

悩みながら

いつの間にか 許して

受け入れている

 

次男を

責める気持ちは なく

次男にも 感謝している

 

愛情しかない

2024年3月13日 (水)

軌道修正

軌道修正には

痛みがともなう と

言うけれど

 

こんなに

痛みをともなう

ことになるとは

思わなかった

 

わたしが

愛と光を

とりもどせますように

 

浄化

できますように

 

長男が良縁に

恵まれますように

 

わたしの愛と光が 届いて

長男と

仲直り できますように

わたしは 受け入れる

わたしは

傷つけられても

バチでも 

因果応報でも 受け入れる

 

申し訳なかったことは

申し訳なかったと思う

あやまる

反省も 改善もする

 

責任は

全部わたしにあると

考えたら

そう話す

あやまる

 

だけれど

彼女と彼女の両親が

息子達を 傷つけたことは

悲しくて 許せない

 

長男の親は 大切にしない

という考えの彼女と

長男は なぜ

結婚しようと 思ったのかな

 

わたしなら 結婚しない

 

もしも

わたしが 旦那に

義理の両親がいらない

きょうだいが いらない

世話をしない

養子にこい

さらに

旦那のことも 悪く言ったら

 

旦那は わたしと

結婚しなかったと思う

 

なのに長男は

傷つけられて 結婚って…

いったい どうなっているの?

 

最後はいつも

問題を解決した

わたしのせいで終わる

 

わたしは

結婚するなら

好きなひとのご両親

きょうだいと 仲良くしよう

大切にしようと

努力するものだ と

考えていた

 

彼女が

盆や年末年始に来ない

ということは

 

結婚してから

長男に会わせない

 

さらには

わたしが入院しても

お見舞いにもこない

ということ

 

わたしは

盆や年末年始に

来てもらう必要はなく

 

将来 彼女に

世話をしてもらいたい 

とも 考えていなかった

 

長男に借金はない

長男から

生活費も もらっていない

 

今後

もらう つもりもないというのに

バチ

以前

結婚を断った経験から

バチがあたったのではないか と

思う

因果応報というのかな

 

バチは人間が行うもの

これは

よく考えて 反省しよう

 

今度は

うちが

断られて 傷つけられてる

 

長男は

洗脳されたみたいになって

ひどすぎる状況

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