2024年1月28日 (日)

おいしいものを 食べさせてもらったことがないと 気づいたハナシ

長男が 挨拶をしたい

ということで

長男から旦那に

連絡が入ったらしいのだけれど

 

旦那は

わたしへの伝達を

なぜか 腹立たしく思い

長男への伝達も

気に入らないので

どちらの伝達も嫌がり しない

 

わたしの

誰と挨拶?という質問に

旦那は

知らないと言った

 

おそらく

両家の顔合わせではなく

まずは

彼女を紹介したい

ということだろう

 

長男は

前々から

とても きちんとしていて

 

日程調整も

何月中の休みの日で

旦那とわたしの都合にあわせて

という風に

話してきたそうだけれど

 

もともと

予定を家族に教えないで

キレる旦那は

一方的で

 

長男や彼女が

休みかどうかの確認をせず

旦那にあわせて

無理に

会社を休ませてしまうかも

しれない勢いだった

 

おそらく

全員の予定をあわせる

という

相手の立場を考える 思いやりより

旦那が

よいだろうという日程は

長男も彼女もよいはずだと

思い込みたいが

勝っている

 

旦那が

柔軟に

臨機応変にできない

変更できないので

わたしと次男は 不安になる

 

しばらくして

日程は決まった?と旦那に聞いたら

小さな声でボソボソ

も う

と言われて

まだなの?と聞くと

も う と答えた

 

いつもながら辛い

頭が変になりそう

 

彼女を

自宅に連れてくるのか

外で会うのかを決めるとき

 

長男は

どちらでもいいと

返事をしたらしい

 

次男は

長男が恥ずかしくないように

嫌な思いをしないように と

お兄ちゃん おもい

 

わたしは

長男が

家がよいなら 大歓迎と

話したのだけれど

 

旦那が

外で会うべきだろうと

決めていた

 

旦那は

結婚時他

自分たちが成功した

成功してきたという

勘違いをしていて

 

状況がまるで違うのに

私たちの結婚時と

全く 同じにすればよい と

考えていることが

後々わかった

 

結婚時 

どれくらい わたしが気遣い

どれくらい 努力してきたか

成功したとは 思っていない

結婚後 我慢ばかりしてきた

ということは

旦那に

まるで認識されていないと知った

 

わたしが

外食先を探すことになる

 

何ヵ月も

知らなかったのだけれど

旦那から

ついに 彼女の名前を聞いた

 

どこに住んでいるのか

実家は どこかは

知らないと言うので

 

外食先を

彼女の住んでいる場所から

近いところ

ということが できない

 

いつから

お付き合いしているのか

というのも

旦那は知らないと言っていたのに

急に◯◯前からだよと

言い出す

 

わたしが準備に困る

知らないと困る

ということを 旦那は考えず

伝達しない だけで

旦那は

いろいろ 知っているのだと思う

 

いつもの 伝達いじめだ

 

わたしは 長男と

ブロックされているので

話せない

 

外食先を決めるのに

彼女の好き嫌いや

アレルギーを聞いて欲しい

 

行きたいお店があれば

聞いて欲しい

希望を聞いて欲しい と

旦那にお願いしたら

 

断られた

 

それから わたしが

ちょっとしたランチコースや

フレンチやイタリアン

懐石や鉄板焼 なんかを

探したのだけれど

 

わたしは

食べに行ったことがないので

おいしいかどうか

わからない ということに気づく

 

家族で

ラーメンやファミレス

焼き肉  回転寿司 居酒屋には

わたし支払いで行ったけれど

 

そういえば旦那に

何か食べたいものある?

何か行きたいところある?と

聞かれたことがなく

 

おいしいものを

食べさせてもらったことがないと

気づいた

 

おそらく旦那は

予定をあわせて

相手の好みや希望を聞いて

考えて予約する

ということが

できないのだと思う

 

普段から

わたしに

ほうれんそうができず

コミュニケーションもとれないのだから

大事なときも

できないよね…困ったな

 

わたしは

前々から考えてはいたので

このお店がいいんじゃない?と

旦那に

いろいろ見せたけれど

却下された

 

どんな店がいいかなと言うと

無視される

 

旦那が接待されているところは?

よいところはないの?と

聞いてみたら

知らないと言う

 

無視して丸投げしよう

わたしが全部やるだろう

という態度

 

次男は

鰻 個室は?などと

相談にのってくれた

次男とはカフェしか行かないから

個室がない

 

旦那は 長男に

結婚式をするのか

というはなしばかりして

彼女と相談すると

言われているそう

 

お葬式のときも

告別式だとキレていて

線香を大量に燃やすばかりで

わたしは シにかけた

 

順番がある

もっと大事なことがある

というのに…

 

結婚式などについては

わたしは

彼女と ふたりで相談して

自由にして欲しい

 

結婚式も

女親ではないから

ウェディング姿がみたい

という願いもなく

 

あちらのご両親と彼女の思いを

尊重したい

 

結婚式前にもめると

一生もめるので

反対するつもりもなく

 

長男のために

我慢するべきことがあれば

我慢し

力になれることは

力になりたいと 思っている

 

というのに 旦那の

結婚式 結婚式とは

なんなのだろう

 

長男と話せたら

問題ないのだけれど

長男と彼女が かわいそうになる

2024年1月15日 (月)

無視のひどさ

旦那は

わたしの体調が悪いとき

無視 断る

 

わたしが忙しいとき

無視 断る

 

大変なとき

無視 断る

 

困ったとき

無視 断る

 

わたしが 元気なとき

多少動く

 

非常時ほど 無視 断る

 

旦那の嫌がらせで

次男も わたしも

シにかけたことがあり

 

逆すぎて 病む

 

地震などの非常時も

家族の非常時も

ちょっとした

牛乳がない も

 

無視 断る

 

わたしは

安心を難しく考えすぎていた

 

どうやったら

安心できる家庭環境になるのか

 

そこにいれば

よかった

肯定すれば

よかった

 

好きなものを食べて

好きなことをして

喜んで

笑っていればよかった

2023年12月31日 (日)

なぜ邪魔をするのか

以前から旦那は

その場で 最悪のことを言って

子供を 寝込ませてきた

旦那に 自覚もない

 

子供に

暴言 暴力もあり

わたしの子育ての 邪魔をしてきた

その都度

子供のケアが 大変だった

 

家族の困りごとを

旦那が 助けてくれたことなど

ささいなことでも 一度もない

 

DV(診断済み)で

子供やわたしへの 愛情やいたわりもない

 

無視 放置

ネグレクトは ある

 

今回も

長男が帰ってきたとき

リビングで 一緒に食べようとすると

旦那が

部屋に食事を持っていくと 決めつけて

仲直りのチャンスをうばい

すべて

食事を 部屋に運ぶことになった

 

そのため

長男は 帰るまで

部屋でひとり 寂しく食事

 

わたしから

飲み物は どれにする?と

話しかけると

長男が 苦しそうだったので

話しかけない方がよいのかもと

気を遣っていたのと

 

旦那が

邪魔ばかりしてくるのとで

結局

長男と 話せなかった

 

わたしの願いは

長男の苦しみが やわらぐこと

以前のように

普通に話せる(メールできる)

ようになること

長男を

もっともっと大切にしたい

なのだけれど

 

旦那には

わたしの思いや意図が わからない

旦那から

家族がうまくいくよう

長男に話したことも ない

 

長男は

リビングに来なかっただけでなく

用意してあるのに

着替えもしない お風呂も入らない

歯磨きもしない 洗面所にも来ない

という結果になってしまった

 

旦那は 長男に

嫉妬しているわけではなく

わたしの

長男を大事に思う気持ちが

わからない

つまりは

相手の気持ちや意図がわからない

 

このような

気持ちがわからない

特性のひとたちが

幸せに 暮らしていける世の中に

なれば よいのでしょうけれど

わたしには

そこまで きれいな気持ちに

なれるほど 距離がない

近すぎる

 

それから

長男に 部屋の新しいWi-Fiを

接続させようとすると

なぜか旦那に 

必要ない と止められた

 

わたしが

4gは速度が遅いよと言うと

旦那は 無視した

 

旦那は そのとき

長男は

Wi-Fiが必要ない契約だからと

言っていた

 

その後

次男の

携帯のはなしをしたとき

長男の携帯を3週間前に解約したと

言った

 

なら 旦那の

必要ない契約というのは

嘘になる

 

旦那に

長男の住所 電話番号が

変わったのか

支払いができるのか と

質問したら

知らないと キレた

 

旦那は

ほうれんそうが まるで できない

 

次男のような

わからないね さーどうだろう

というような

話し方も できないのだと思う

 

コミュ障なのかと 思いきや

外では できている

家族にだけ しないタイプ

なのだと思う

 

しばらくして

旦那に

長男の結婚相手の名前をまだ

聞いていないよね?と話したら

聞いていないと 答えた

 

結婚相手の名前くらい 知りたいよねと

話してみると

うんと 答えた

 

旦那は

その話題が でないかぎり

自分からは 話しかけられない

 

結局

長男に 相手の名前を 聞かなかった

今回も

相手の名前すら わからなかった

 

まだ

彼女を連れてきていない…

 

結婚のはなしを聞いてから

何ヵ月も

こちらが無視しているような状態

 

彼女にも あちらのご両親にも

失礼ではないのか

彼女も

反対されているのでは

騙されているのではないか と

親に紹介されないことを

心配しているのではないか

 

わたしが

こちらから あちらのご両親に

お食事でもと 顔合わせの話をした方が

よいのではないかと

旦那に話すと

 

まだ

あちらのご両親に 言っていないと旦那

彼女が?長男が?と質問したら

知らないとキレた

 

多分 嘘だと思う

 

いつも 旦那は

大事なことなのに

その場をおさめよう と嘘をつく

 

冬に挨拶がある と

旦那が話していたのだけれど

 

いったい

誰が誰に挨拶をするのか わからない

私たちが?長男が? と質問したら

旦那がまた 知らねとキレた

 

いつ長男から聞いたの?

という質問にもキレていた

 

旦那は 伝達をしない

 

それで

わたしが困っている ということも

わからない

 

わたしが困っているだけで

旦那は困っていないので

知らん顔をされる

 

苦痛すぎる

 

なにごとも

準備をするのは すべてわたし

次男は

手伝ってくれるけれど

旦那はなにも 手伝わない

 

伝達してくれないと 準備ができない

伝達いじめだと思う

 

このままではだめだと思い

これから 長男と

結婚の話しあいをしようと

提案してみるも 

旦那は しない と答えた

 

断る意味がわからない

 

わたしが お願いしたことも

旦那は 長男に伝えない

 

お正月に 地震が起きたとき

わたしはブロックされているので

長男が 無事かどうか

旅行に 行っていないか

心配だから メールして欲しいと

旦那に お願いするも

無視された

 

しばらくして

旦那が思いついて 連絡したように

話され

やっと無事が確認できた

 

旦那に

長男を人質にとられているみたいで

苦しい

 

旦那に

否定され 断られ 反対され

嫌がらせもされて 苦しい

 

わたしは

長男を傷つけたくないので

長男を

急かさない方がいいの?と

旦那に聞いたら

うんうんと 旦那が満足げに

答えた

 

結局

腹立たしさとストレスで

わたしの体に異変が現れ

旦那のご機嫌とりで 終わった

 

わたしが

旦那とトラブルにならないように

譲っている

嘘を信じたわけではない

ということを 旦那は わかっていない

 

旦那から

話してこないので

長男から何か言ってきた?と

定期的に聞くようにしてきたのだけれど

旦那は

何も と答えて

わたしに 伝達しない

 

長男は

定期的に帰宅していて

事前に

旦那に連絡もしている

長男に 問題はない

 

旦那からの 伝達いじめや嘘

などなどで

わたしが苦しんでいることを

長男は 知らない

 

やめたい

もう こんな

旦那との苦痛なやりとりを

本当にやめたい

とにかく やめたい 苦しい

 

だけれど

ショックなことに

次男に

わたしと ふたりで暮らすことを

きっぱりと 断られてしまった

 

住居もなく

生活費 医療費が足りなくなり

わたしもシぬだろう

メリットなし と言われた

 

なら

今と同じ環境で

YouT☆berが住んでいるような

渋☆が近いマンションで

次男の部屋もあり

普通の新しいお父さんがいて

年収も十分にあれば?と

聞いてみたら

 

新しいお父さんの

ひととなりを

時間をかけて知り

 

生活費や医療費の心配がないなら

行ったりきたりして

最終的に

新しいお父さんのところに

行くけれど

 

俺は 自立するから

わりと

自由にさせてもらうかなと

答えた

 

生活費も医療費もなく

離婚するなら

わたしをためらいなく捨てると

言った

(わたしの心配をしている)

 

かしこいね…と

笑ってしまった

 

わたしは

長男と次男が大事なので

長男と次男が 帰れる家

でなければ意味がない

だから 別居は難しい

 

我慢するしかない

 

長男が 以前のように

わたしに直接連絡を

くれたら

準備や用意をしているのは

すべて わたしなので

問題がないというのに

旦那にメールしている という現実

 

おそらく

愛情深いわたしが うざくて

無関心な旦那が

楽でいいのだと思う

 

長男が

わたしの 知らないところで

旦那に

ひどい対応をされているのではないかと

心配にもなる

 

今回も

旦那の おかしな対応に

わたしは シにたくなった

 

何度も 何度も

同じことの繰り返しで

何度も 何度も

シにたくなる

 

旦那に

事実ではないことを

堂々言われ続けると

わたしが おかしいのかも と

心配になってくる

 

旦那は

予定を キレて教えない

 

世間一般の

お正月休みについても

わたしの 帰省ラッシュだね

という会話だけで

 

旦那が 違うと言い出し

関係ない予定にまで キレていた

 

備蓄するにも キレる

 

もしかして

わたしに問題が

あるのではないか

 

できること できないこと

お礼

して欲しいこと

つらいことを

素直に伝えられていないのかなと

自信がなくなり

ドクターや家族に 聞いてみたけれど

 

ないないと言われて

 

長年の苦痛を

解決できることはなく

 

やめたい 苦しい

という思いだけが残っている

2023年12月16日 (土)

長男の部屋を片付けて

長男の部屋を 片付けていたら

去年の母の日の 紙袋がでてきた

 

関係がこじれてしまい

母の日には

何もプレゼントされていない

 

母の日は

元気でいてくれるだけで

親孝行

産まれてきてくれて

ありがとう 宝物だよと

伝えてきたので

プレゼントをもらったことは

あまりないのだけれど

 

去年

きれいな花が 置いてあり

しばらくしたら なくなっていた

 

そういえば

ホワイトデーも

おいしそうな  マカロンが置いてあり

腐っていた

 

わたしに だったのかな

胸が痛くなる

 

ごめんね

もっともっと大切にしたい

もっと愛情を伝えたいのに

ごめんね

 

わたしが悪い

すべて わたしの責任

 

息子の気持ちを

わかっている風にして

さらっと考えて

 

本当の悲しさやつらさを

わかっていなかったのだと思う

 

小学生のときの

がらくた なんかを

きれいに 磨いていたら

 

物から伝わってくる

悲しさ つらさを感じた

 

小さな 何もできない存在を

旦那が いたぶり続けた

 

息子たちの立場になれば

どれだけ 純粋な心を傷つけられ

逃げ場のない 悲しくて 苦しい

つらいこと であることは

わかるはず

 

わたしが ばかすぎて

胸が痛い

 

あのときも このときも

いろんなことが できたのではないか

守れたのではないか

後悔しかない

 

これから

息子たちを大切にしたい

もっと もっと と思った

 

相手の気持ちを考えるとき

考えすぎても よくない

間違える

 

病気のひとが

元気なひとに

わかってもらえないように

 

本当に傷ついたひとが

傷ついていないひとに

理解してもらえないように

 

努力しても わからないことは

あるけれど

 

わかった風にしているのも

よくない

 

相手の立場に立つ

相手の気持ちを考える ということが

本当にできているのか

ということを

一度 立ち止まり 考えてみた

 

申し訳ないことをしたな

本当に ごめんなさいと

思った

 

わたしは

未熟者だから

結婚しても 子供を産んでも

いけなかったとも思った

 

誰かを

責めているくらいが

健康なのかもしれないけれど

 

暗いところへ 落ちていった

 

とことん 落ち込もう

この気持ちも 大切にしよう

2023年12月11日 (月)

足が痛い だるい

長いですm(_ _)m

 

10月から毎年

旦那に 年末大掃除を威圧される

旦那は 掃除をしない

 

長男が

産まれたばかりのとき

旦那に

年末大掃除しろ と言われ

驚いて できないことを 説明したら

キレられた

旦那は

おれは やるからな! と怒ってみせ

何もしなかった

 

それから 毎年

10月くらいから 年末まで

少しずつ ひとりで大掃除をしている

楽しいことが なくなる

 

掃除が楽しいと思うことは

あるけれど

ストレスで つらい日々になる

 

もし わたしが

母から 奴隷のように

されてこなければ

旦那から威圧されても

断ることが

できたのかも しれない

 

母から 

体を休めるようにと 言われていたら

自分を大切にする発言が

できたのかも しれないな

なんて考えた

 

でも

親のことは

どうしようもないこと

 

こんな風にしてもらえたら

よかったのにと

誰しもが思う

 

親を

許せるなら 許せばよい

許せないことは 許さなくてよい と

思う

 

親とのひどい出来事を

親も 大変だったのだろうと

よい方に 解釈しようとするのは

オススメできない

真実は真実

それは ひどい出来事なのだと思う

 

親も人間

親に 不器用ながら

子育てで 悩み苦しんで

子供に無償の愛があるなら

親も

やり直したい ごめんね と

後悔しているのでは ないかな

 

親に

子供への 愛がなければ

探しても 求めても ない

ないものは ないんだよね

 

そんなわけで

わたしは

母からの影響で

掃除に 緊張感があるのだと思う

 

旦那から

体を大切にするよう

言われたことが 一度もない

 

次男に聞いてみたら

やはり

わたしも 次男も 一度もないとのこと

 

わたしと次男は

会話のなかで

自然に 体を大切にするように

お互いに声をかけていると

気づいた

 

母とのトラウマは トラウマのまま

引き継がれて?

刺激 され続けている

 

体を壊してまで

掃除する必要は ないはずなのに

 

とはいえ

わたしは 毎日

掃除や片付け

家族が気持ちよく暮らせるよう

家事をしている

 

結婚してから ずっと

節約もしてきた

 

わたしは

病気がちで持病がある

という だけで

掃除や料理は 上手な方だと思う

家事スキルもある

 

ランチも行かない

欲しいものもいっさい買わない

という わけではないので

究極の節約 ではないけれど

節約も 上手な方だと思う

 

なのに

できていないと思っている

 

わたしが

妊娠中や子育て中は

命を育てていて 責任もあり

体力にも 気持ちにも

余裕がなかった

だから何もかも

ひとりで できるわけもなかったと

思う

 

外国のかたが

妊娠した奥さまに

愛している 

ふたりの命を育てているのだから

なんでも頼ってと

話している 幸せそうな様子を

メディアで観て 嬉しくなった

まるで そういうことが

旦那には なかったなとも 思った

 

旦那は 

高収入で 飲み会ざんまい なのに

修理しない 必要なものを買わない

 

だから わたしは

修理できない

必要なものが 買えない

 

照明が壊れても買えず

わたしの部屋が 暗い

気分まで暗くなっていく

 

旦那に

照明を 買いたいと

お願いすればよいのでは?と

思われると 思うのだけれど

 

旦那から

何度も キレられたり

無視されたり 断られたり

嘘をつかれたり 嫌がらせをされたりが

続いて

 

どうしようもない苦痛が

積み重なり

ちょっと 言ってみようか

という気持ちに なれなくなった

 

わたしの気持ちは

マヒしているように 思っていたけれど

これ以上 否定される 傷つくことは

もういい というのか怖い

正直 怖いのだと思う

 

旦那は

わたしからの 修理 購入の話がないので

支払いもなく ご機嫌

何もしない

 

いまだ

わたしの父が購入するのが当たり前

のままでいる

 

旦那が

家族に必要なものを

だって おれは必要ないもん

食費を

おれは いらないから と

堂々 言ってくることも あった

 

旦那は

嫌ならば キレておく

わたしが静かになれば よし 解決

嘘が成功した と

勘違いしている

憎しみの感情が こちらにはある

ということには 気づけない

 

さらに旦那は

お願いを 命令された

話しかければ 責められた

心配は ばかにされたと

受け取る

 

旦那が 先に考えたように

話すチャンスでもあれば

命令ではないから?

やってもいいと 考えているっぽい節もある

ややこしすぎる

 

わたしにも

当然 悪いところは

あるのだけれど

 

旦那と

ならどうするか という

相談が できたことがなく

 

旦那に 断られて終わる

断られただけで

何も解決できていない

というのも かなり苦痛

 

旦那が

反対のことを返事する

嘘をつく

最悪のことを話す

というのは

専門家からしたら

あるある なことらしいけれど

 

これは わたしが

いくら気持ちを伝えても

改善されないこと だそうで

 

伝え方を変えて

旦那に

やって欲しいことを話したとしても

断ってくる

旦那から言ってくるのを

待ってみたら 無視され続ける

 

だから

関わらないということしか

解決方法はない という

 

旦那のようなひとが

うまく生きていけたらいいのにな

という思いは 多少あるけれど

家族として 同情に近いような感情は

あっても

パートナーとしての愛情が

枯渇して かなり長い

 

わたしは

食費や医療費を

残しておかなければ

次男と 生きていけないので

わたしの少ない生活費から

修理をしたり

大きな買い物をしたりが

できない

 

心の限界なんて

とうの昔に こえている

わたしには

逃げるところも 帰るところも

安心できるところもない

というだけ

 

掃除をすると

ほこりで 喘息が悪化する

掃除をしないと

ほこりで 喘息が悪化する

 

ドクターから

掃除はご家族にお願いしてください

と言われても

もちろん 旦那はしない

 

ドクターから

排気がきれいな掃除機を

オススメされたけれど

もちろん 旦那は 買わない

自宅の 老朽化も 放置されている

 

放置したら

無視したら どうなるかを

旦那は 想像しない

何も考えていない

 

家族のことは 考えていないのに

なにやら

複雑に 考えているっぽい

 

一週間後 一ヶ月後

わたしが ひとりで解決したころ

結果 おれがやった風に

いきなり 旦那が動くことがある

責任はいっさい とらない

 

わたしも子供たちも

何もしていないとき

ご機嫌な旦那が 突然キレるので

家庭で 安心できたことがない

病むしかない

 

カビ掃除は

カ☆キラーが

喘息で使用できないので

洗剤で こすり洗いをしていた

 

今年は

おめでたい話しも あり

次男が

お兄ちゃんが困らないように

恥ずかしくないように

してあげてと 言うので

 

わたしの持病が

増えたこともあり

カビ掃除だけ 業者にお願いしたい

という話を 旦那にしたら

無視された

 

無視されるたびに

苦痛で 傷ついていく

それが永遠続いてきたように 感じる

 

なので 仕方なく

わたしが カビ掃除をしていたら

カビとほこりの かたまりが

ドアのポケットみたいなところから

ごそっと 大量に でてきて

吸い込んだ

 

今年の 年末大掃除で

最初は

いつもながら

ほこりで 喘息が悪化していた

 

胸が痛くなり

ひどい咳と 色のあるたんが 続いて

カビ掃除のあと

足の痛み だるさが

眠れないほどに ひどくなり

熱がでた

 

旦那に 熱を報告すると

嫌がらせをしてくる

無視する

わざと 帰ってこない

お願いを断る

いつもより 何もしない ので

 

次男の心細さ などなど を

どうにかできないか と考えて

熱が あがる途中に

お風呂掃除と

食事の用意をしておいた

きつかった

 

旦那が 働いていることには

感謝の気持ちは あるけれど

なぜ

旦那だけが リッチで

自宅では かなり暇そうで

次男とわたし だけが

節約して 頑張って

病気になっているのだろう…

 

旦那の人生は 幸せなのかな

毎日 毎日 家族の問題から

逃げて なかったことにして

楽しい人生なのかな

 

しばらくして

近くの病院まで

ひとりで行くことが できるかと

不安になった

ひとりで行くしか ないのだけれど

 

本当は わたし

寝て休んでいなければ いけないのかも

何もできないのかも と

思った 

 

次男だって

荷物を持ったら 手が出血する

お風呂掃除をしたら

救急車で運ばれる

 

母から わたしは

事実とは逆の

元気で 病気もなく

なにをしてもいいのだ と言われてきた

奴隷のように使われてきたから

 

なぜ 体がつらいのだろう

なぜ できないんだろう と

今まで

自分で自分を 責めてきた

 

本当は

病気がちで 持病があるのだから

できないことが

多いのではないの?

 

病気でも 持病があっても

つらくても

ひとりでやってきた

 

ひとりで できるわけ

ないことも すべて抱えて

わたしの

努力が足りないと 思っていた

 

今も

旦那にお願いして

断られたり

嫌がらせをされたりすることが

苦痛で

ひとりで やりきる方がいいと

考えている

 

旦那は

わたしの立場になり

思いやることや

気持ちを理解することが

ないので

わたしが 苦痛で傷ついている

ということは

まるで通じない

 

旦那は

わたしが喜ぶことも

子供が喜ぶことも しない

何もしない

 

かかりつけに いき

胸の痛み 咳とたん 熱

眠れない 足の痛みとだるさを

相談した

 

足の痛みが

コロナではないかと

インフルエンザやコロナの検査を

受けたけれど

どちらも違っていた

 

いったい

足は なんだろうね…とドクター

痛くて だるくて 眠れない日が続く 

 

胸の痛みは

咳やたんが 治れば

よくなるかな

原因はカビ掃除?!

ということで 抗生剤がでた

 

診察後

そもそも

喘息と肺炎の違いって

なんなんだろう

似ていない?

 

胸の痛みと

足の痛み だるさは

関係ないの?

と思ったけれど

 

結局は わからないまま

 

カビが原因で

アレルギーや喘息が

おこるみたい だけれど

 

カビとほこりの かたまりを

つかんでから

シャワーで撒き散らして

こすり洗いも したから

かなり 吸い込んでしまったのかも

 

わたしが稼いで

カビ掃除を

業者にお願いしたいものの

難しい

旦那からも無視されている

 

病気がちな

一人暮らしのひとは

クリエイティブな収入 かなんかで

業者にお願いするのかな

 

今後は

業者にお願いか

うっすら落ちる

天然のカビおとしを購入したい

というはなしも

旦那に 無視された

 

今後 カビをどうしたらいいのか

無視されて 不安になる

 

抗生剤が

効いてくれたらいいけれど

カビを吸い込んだら を調べたら

なかなか怖いことが書いてあった

アス☆ルギルス てのも あるみたい

 

わたしは今

プリンくらいしか

食べられないのだけれど

旦那は 買ってこない

わたしの飲み物も 無視されるので

飲み物を取りに行って

飲むことがつらい

 

旦那が病気のときは

ずっと寝ていて

わたしが作った病人食を食べ

ベッドに運んだ 飲み物を飲んでいるのに

 

わたしや息子が病気になると

無視して

買ってきて欲しいものも 断る

 

なので

暇そうに

ずっとテレビを見ている旦那を

いなかったことにして

 

薬を飲みながら 熱のまま

わたしが 買い出しに行き

食事をつくり

ひどい咳で苦しみ 

古いしょうがみたいな色の たんを

何回も吐いた

 

これは次男のためと

考えなおして

洗濯を干して 軽い掃除をして

片付けをした

 

旦那は

すべて わたしのせい

旦那だけが我慢している と

話していたことがある

 

旦那のことは

さまざまなひとに相談して

長年 頑張っても解決できないと

わかったことで

 

ただ

医療費  学費のために

心を落ち着けるしかないんだ と

踏ん張るしかなかった

 

旦那に手伝いをお願いして

断られるより

 

熱のまま

一日の家事を

すべて わたしがやる方がいい

 

全部自分でやれば

弱った体で

奈落に突き落とされたような気持ちに

ならない

 

手抜きできるところは 手を抜いて

最後まで 家事をやった

 

本当に 小さな ささいなことも

大事なことも

少しでも 旦那を頼ると

突き落とされるような感覚になる

苦痛で 傷つく

 

このまま 無理されて

呼吸困難で シぬんじゃないかと

不安になる

 

いろんな恐怖と

悪寒 咳とたん 喘息 熱

足の痛さ だるさのまま

動き続けて

体調が悪化していった

 

そういえば以前

なぜ

わたしが高熱のときに

手伝ってくれないのか

旦那に 質問したことがあった

 

旦那は

高熱でも できるんだ と見ている と

答えた

 

言葉がすべて ではないにしても

どうにもならない気がした

 

なぜ

必要なお金を 渡してくれないのか

質問したときも

 

渡したら 使うじゃない

ああ それなら

渡さなければいいんだ と判断したと

堂々 言っていた

 

わたしが

医療費と子供の学費のために

いろいろ我慢している というのも

 

旦那が

学費を払わないかもしれない

というのに

どうなのだろう

 

旦那を憎んだり

ひとを

悪く思ったり しては いけない

悪口にならないよう

どうして欲しいのかを 伝えればよい

なんて 考えてみたときも

あったけれど

 

結局 我慢か

自己犠牲で解決 になりがち

 

旦那は

言っていないのに 言った

言ったことを 言っていないと

言うので

 

言った 言っていないと

トラブルになる

 

次男が心配するから

わたしが 譲るしかない

というパターンになっている

 

おそらく譲られている

ということも

旦那は考えていない

 

というわたしも

本当に 相手の立場になって

考えているのかな 

 

自分 自分になっているときも

あって

旦那や母の迫力に

ふりまわされて

 

相手を思いやるを忘れていた

という場面もあった

 

恋愛にしても

本当に 相手の立場や気持ちを

考えていたかな

と考えてみると

 

あちゃ(>_<)

あ 申し訳ないな ごめんなさいと思った

2023年10月 7日 (土)

車がついに 3

とりあえず

車の修理を簡単にしてもらい

 

原因がはっきりしないまま

しばらくは安全

という状態になった

無料だった

 

帰りに

新車を見に行った

 

営業さんに

今 お乗りの車は?と聞かれて

見せたら

 

この子 おしゃれですよねと

言われる

 

道楽乗りと言われますが

買い換えていないだけなんです

維持費が大変なので

買い換えを考えています と説明

 

営業さんも

よほど好きなの?

維持費が高いだろうな 

という印象だったそう

 

営業さんと

しばらく話していたら

旦那が

わたしが だらしなくて

面倒くさがりだから

車を

買わなかっただけなんです と

言った

いつもながら

全部 わたしのせい (`Δ´)ドン引き

 

タイヤバースト直前だったときも

ブレーキがさびて

キーキー鳴り始めたときも

どれだけ危ないか話して

旦那に 修理 買い換えをお願いした

エンジンも古くなり

ディーラーで説得された

というのに 腹が立つ

 

まーどうせ わたしが

旦那が修理

買い換えをしないからでしょ と

言っても

 

そんなこと 聞いていない

言っていない

なぜ買わないの?と

言うだろう ぐぬぬ~

 

買えばよしと わりきり

営業さんと

どんどん話をした

 

今の

輸入のディーラーは

部品も車検も高いので

海外の車が好きな

わたしとしては

残念なのだけれど

 

今と同じような

うしろが見やすい コンパクトカーで

たくさん荷物がのせられ

災害時フラットにできる

 

一番は

老人でも乗れる安全性

ということで

良さそうな車を

見つけることは できた

 

マンションの駐車場に入る

車のサイズ 高さで選ぶと

輸入は選択肢があるけれど

国産は少なすぎる

 

駐車場は

水害や日差し 盗難から守ってくれて

切り返しが 便利な位置を

わたしが選んで 借りている

 

前回の車購入時は

うちの両親が 新車を

プレゼントしようとしたら

旦那の両親が

全額ではないけれど

ほとんど 出してくれたので

 

今回が初めて旦那支払い

になる

だからか

わたしの希望は聞かない

興味ないもん と

旦那から 言われた ぐぬぬ~

 

車は今後

電気自動車 自動運転と

安全性が よりよく 

変化していくのだろうから

 

次回があるかどうかは

わからないけれど

次回の買い換えは スムーズにしたい

デメリットもあるけれど

リースにしようかな

 

次回

人生がどうなっているか

わからない

 

いずれ

わたしが稼げるように

なれば

それが一番いいことなのかなと

思うけれど

病気治療 次男のサポートが大事

 

子供ふたりを

最優先に考えて

子供ふたりを

大切にできる選択を

常に

していきたいと思っている

車がついに 2

ディーラーに電話したら

すぐに 修理する というので

車を 持って行った

 

点検してもらう間

旦那が

今の車が古すぎて

最近で 300万ほど

使ってしまった

新車が買えるよね? と

言う

 

そうなんだ

かなり

損しているよね とわたし

うん 損している と旦那

 

帰りに

新車を見にいこう

というながれに 持っていく

 

後で

この何年くらいで

300万なの?と

質問したら

 

そんな はなしは

一度も

ひとことも していない

300という

数字すら口にしていない

 

わたしと

車のはなしすら していないと

キレながら言われ

 

ディーラーでの話を

細かく再現してみたけれど

わたしの頭が

おかしいのだろうと

ばかにしたように

鼻で何度も笑われた

 

言った 言わない

という苦痛なトラブルは

昔から

旦那との会話で多い

 

旦那が

話したのに 話していない

旦那が

話していないのに 話した と

言う

ばかにしたように鼻で笑う

というパターン

 

横にいるひとが

旦那が 話していた 

声を出していない

と わたしと同じように答えても

 

旦那は

威圧感たっぷりに

話していない 話していると

攻撃してくる

 

その

話した 話していないが

大事なこと の時は

トラブルに

発展するのだけれど

 

どっちでもいいことのときは

旦那から

そうだったかな?とは

絶対に 譲らないので

 

わたしから

そうだった?と

言わないことには 終了しない

 

旦那から

鼻で笑われて 終わる

 

このストレスが

かなりきつい

 

母のストレスと重なり

疲れとストレスで

ディーラーで

目がおかしくなった

 

次男に相談したら

旦那には 旦那でかえしたらいいと

教えてくれた

 

譲る 折れるは なしで

300万て言っていたけどと

話を続ける

 

目には目を みたいなやり方

旦那には旦那で対応

 

なるほど

車がついに

わたしより 母

になってしまい

眼科に行けなかった

 

そんなとき

わたしが 今の車で事故して

次男がケガ 救急車で運ばれる

リアルすぎる夢をみた

 

次の日

エンジンをかけたら

あまりに大きな異音がした

Googleで調べたら

放置は危険と あった

 

うちの車は

長く乗りすぎていて

道楽のり風

クラシックカーみたいに

お金が かかっている

 

10年前から

無駄な支払いと

運転中の故障が 心配で

修理 買い換えを

ディーラーや わたしから

何度 きつく

旦那に話しても 無視だった

 

今回も

異音について 旦那に話したら

旦那

異音を聞きながら 

聞こえない 音などしていない と

言う

 

もう一度 報告するも

旦那

何も 音などしていない と

嘘をついて 終わった

 

まただ

 

修理 買い換えをしない

予定もキレて教えない

旦那なので

不快な毎日を

繰り返しているわけで

 

わたしの父支払いに

期待しているのか

ディーラーに

連絡 相談ができないのか

面倒なのか なんなのか

知らないけれど

 

このままでは

危険すぎると思い

車検を受けたばかりなので

ディーラーに相談した

 

先日の車検で

何か 修理 交換したか 

旦那に質問してみるも

知らなかった

 

ディーラーに聞いたら

点検 修理 交換をしていた

2023年10月 6日 (金)

口うるさい母

母は 口うるさく

娘に 過干渉な母親で

娘の心が傷ついているときは

受容とは反対の

すぐに 評価 否定 意見 のひと

 

世間や 母の両親からは

真面目で おとなしく

優しいひと と言われてきた母

 

確かに

真面目で おとなしく

完璧主義ぎみな 母だけれど

 

娘には

何をしてもいい と

勘違いしている

子供が 嫌がることをする

子供を 休ませない

 

母の暴言は

言葉のDVなのではないか?と

思う

 

母は

これを言ったら どうなるか

より

言って すっきりしたいひとで

 

これまた

受容とは反対の

言ってあげなくては が

いつも存在していて

世間体を 一番に気にする

 

家族を

受け入れたところなど

見たことがない

すぐに 丸投げして逃げる

逃げまくりの

とにかく うるさいひと

 

わたしは

実家にいるころ

母の考え方を指摘して

倍返しに あいながら

 

イライラしている 母の機嫌を

いつも 心配していた

 

母のイライラ うるささ は

現在も 続いている 

 

あまりに 母が

わたしに 干渉してきて

暴言や束縛もひどく

奴隷のように わたしを使うので

実家は

安心できる居場所ではなかった

今も 帰れる場所ではない

 

上下関係で観察すると

母ではなく 父が 母より上

 

わたしは

温厚な父からの

優しさ 愛情は

ひしひしと 感じつつ

 

小学生くらいから

母のいない 遠いところで

一人暮らしをして

はやく 自由になりたい と

思っていた

 

静かに

考えごとが したかった

 

同じ母親として

母は母で

努力して 悩んで

頑張ってきたのだ と

理解している

 

長い人生の

学びや気づきが 少ないのかな

残念だな 

 

とはいえ わたしは

母に似ていたら どうしようと

ざわざわ するものの

母の反面教師でいようと

思いすぎて失敗しているくらいで(^-^;

 

母自身を

許していない 恨んでいる

という気持ちはない

許せないことは 許さない

 

病気や勉強について

母の わたしたちへの対応が

普通ではなかった ということは

残念に思うけれど

仕方がない

 

でも

幼いころからのトラウマで

母のような女性が 今でも苦手

 

母から言われてきたような

わかりきった意見や

傷ついてきた言葉を 言われると

知らず知らず 腹立ち

拒絶している自分がいる

マヒしているときもある

 

最近

父が賞を いただくことになり

父が自慢好きなので

母もつられてか

家族が どれだけ賞を

もらったか 自慢げだった

 

受け取り場所が

東京ではなく 実家

ということが

わかった あたりから

 

母が

自分ですればいいのに

誰か 実家の掃除をしろ と

言い出した 

また 掃除…掃除おばけ だ

 

エスカレートしてきた 母は

歩けない(歩けている) 

しんどい しんどい

シにたい シにたい

シぬ シぬを 連呼

母は正しいとばかりの

悪口ざんまい 

 

わたし 以外には

体や気持ちの つらさを

わかってもらえない

受け入れて もらえない

と騒ぎ

(わたしは わかって

受け入れてくれていると

感じているそう)

 

体重が減り

わたしより 次男より

重病なんだアピールが始まる

多分 母は

自覚しないで やっている

 

最近

父が体調をくずし

病院に通院しようとしたら

わたしの入院時と同じで

母の

父より重病なんだアピールが

始まった

 

高齢の父が

通院をやめて

母を病院に連れていく

という 

初めて 実家近所のひとまで

巻き込んでの

シぬシぬ大騒動になった

 

言うとおりにして欲しい

みんなに

言うことをきかせたい

という母の思いが

大騒動の原因のように思う

 

父も父で

いつも母に洗脳されていて

気持ちは わかるけれど

残念すぎる

 

姉と わたしは

もやもや ざわざわ 母にうなされ

わたしは

よくあることなのだけれど

母の文句が聞こえたようで

夜中に何度も起きた 汗

 

実家家族は

目の前のことばかりに気をとられ

視野が狭くなっていき

 

母から 私たちへの

罪悪感を利用した支配

嫌味や不安の八つ当たり

おどしで

心を乱されまくった

 

長年 母には

そうされてきたので

いまになって ひどくなっている

という わけではない

高齢なので

家族から母への心配は

増えたかな ってくらい

 

ときに母が

優しく 静かになるときが

あるみたいで

父や姉は

問題がなくなった よかったと

勘違いする

そして 繰り返す

 

木を見て森を見ず

ということだと思う

 

わたしは

母のはなしを聞いたり

姉や父の相談にのったり

経験上知っていることを

懸命に 話すものの

みんな とても

感謝してくれたけれど

解決にはならなかった

答えというなら

解決できないが 答えなのだと思う

 

母に

心をかきみだされる

わたしと 実家家族 近所のひと

のなかで

優しいひとほど

ダメージが大きい

 

母から

帰ってくるな

帰ってこい 掃除をしろ

などなど言われて

姉も

どうしたらよいのか

わからなくなっていった

 

姉の弱った雰囲気は

わたしが 幼いころから

姉を 母からかばって

守ろうとしてきた こともあり

わたしも不安になる

 

母が やらなかったので

姉もわたしも

幼いころから 今も

お互いを 元気にさせなくては

という不安がある

 

姉は 話し方が痛烈で

しっかりしているようで

家族の問題に

奮起するわたしとは対称的に

何もできないと 弱々しくなる

そして 忘れる

 

静かになる というのも

姉の痛烈さ ゆえに

気楽に

相談ができなくなり

みんな

静かになるのだと思う

姉は

心や スピリチュアルが苦手

 

田舎なので

メンタルクリニックは

近所になく

カウンセリングも できない

 

母の体は

検査をしても どこも悪くない

不安が強くなっているかな

夏バテかな

くらいで

精神疾患の診断もない

 

病院で 相手にされず

やせている という理由で

点滴を

無理矢理に受けている

 

低体重を

治療する気がないのか

エンシュアやゼリーなども

飲んでいない

 

母は健康なのに

いろいろ もったいないな

 

父は 

母を信じて 一生懸命

わたしは

母に

父の頑張りを話しながら

涙が出そうになることも あった

 

多分一番しなくては

いけないことは

みんな 母に

巻き込まれないようにする

ということ

 

自分の当たり前

自分の正しいを信じて

できるなら

家族で相談すること

自分と

今の自分の家族を守ること

 

だけれど

誰にも できていない

 

母に関係する問題が

いつもみんなで

母を叱るべきときは

叱ったり

なだめたり しているものの

改善されることはない

 

母に心を占領されて

気もそぞろ 上の空で

わたしも実家家族も

危険なことになる

 

次男の拒食症と向き合い

ひたすら努力してきた

わたしを

両親は まるで理解していない

 

なぜか

わたしは かわいいだけで

(かわいくもないのに)

料理も勉強も 努力もできない と

妄想している

 

姉は

わたしは

花が咲いたようだった

料理も勉強も 努力もできて

正直者なのにね

両親は

それを

実際みてきたのに なぜ?と

不思議がる

 

母は

拒食症ではないらしいけれど

拒食症の治療方法は

愛情だと思う

 

サポート側は

食べなさいと言って

拒食症を

改善しようとしないこと

 

時間をかけて

認知のゆがみを

といていくこと

 

好きなものを

好きなときに食べるように

させること

 

食べたくないよねと

共感すること

 

いいねと ほめること

 

そうなるよねと

肯定すること

 

だと 思っている

6年かけて よくわかった

 

カロリー計算をしたり

原因を排除したり

という必要なことは 

都度都度してきたけれど

 

診断されたころの

なんとか治したいという

気持ちや提案は

次男を傷つけることになる

とわかり やめた

 

こんな風に

母も

時間をかけて楽になるよう

できたら

よかったのにな と

思う

 

母の両親からは

最後まで

たくさんの愛情をもらっていた母

気持ちに余裕がなくて

そう 感じられていなかった

のかもしれない

 

サポート役のひとが

楽になることは

生涯ない 

 

やるべきこと

やってはいけないこと

どちらでもないこと を

しっかり理解して

負担にならないサポートを

続けるしかない

 

父や姉は

自分が楽になりたいと

苦しさから

思うみたいだけれど

 

サポート役が

はやく 楽になることを

望んだら

間違っていると叱られるか

治療を急ぎ

薬に依存 生活できなくさせるか

という方向に

進みやすいのではないかと

思う

 

メディアで

ケアマネさんに

母親らしいことは

してもらっていないので

私も

母親の世話はできません と

言っていたひとが

いたけれど

 

姉もわたしも

ケアマネさんに

そこまで

きっぱりとは 言えない

 

母に

育ててもらった

感謝の気持ちがある

 

姉とわたしは

性格は 違うけれど

母を 見捨てるようなことは

できない

 

親の介護は

育てられたようにしか

できないというけれど

ほんとに そうだな と思う

2023年9月22日 (金)

掃除おばけスイッチ 受け入れていないこと

記事に書いたように

先日 旦那から

掃除のプレッシャーがあって

 

掃除 喘息 掃除

体イタタ なぜかアザを

繰り返していた

 

病院に行きたい

けれど 掃除ばかりで

他のことが できない…

 

いつも忙しいときに

掃除他プレッシャーを

旦那から 受けている気がする

被害的に

受け取りすぎなのかな

 

そのうち

想像を 丁寧にやりすぎて

止まらなくなり

掃除にとりつかれたように

なった

 

掃除おばけにでも

とりつかれたような わたしは

一日

掃除のことばかりを考えて

物を落としたり 上の空 だったり

あげく 眠れなくなった

 

とりあえず

ストップしなければと思い

旦那の 多くなった出張や

飲み会の間に

 

次男とカフェでまったり

メンズとレディースの

服やアクセサリーを見に行くと

落ち着いてきた

わたしの気晴らしは これこれ

 

掃除おばけも

わたしと次男の 笑い声で

逃げていった というのに

 

また戻ってきた

 

なぜ わたし

掃除おばけスイッチが

入ってしまったのだろう 

 

どうして

ここまで 罪悪感にかられて

旦那と掃除に

追いつめられているのかな と

考えてみた

*****

 

旦那の

掃除しろ 全部捨てろ という

今の状況を配慮しない または

気に入らないという

言い方に まずは傷つく

 

業者に 頼まない

買い換え リフォームもわたし

という

何もかも 丸投げ状態

相談にもならないことに

落ち込む

 

壊れた照明と

びりびりにさけた カーテン

終了した命綱の 空気清浄機

リフォームが必要なお手洗い

すべて無視

ということに 悲しくなる

 

これらが

掃除おばけスイッチ

(掃除にとりつかれた)の原因っぽい

 

まだ ありそう

わたしは

幼いころから母に

掃除を押し付けられてきた

 

それは

お手伝いではなく 奴隷のように

家事をしてきた

 

母は

茶道や華道 着付けで忙しく

家事は

嫌々やっていて

お手伝いさんがするもの

という気持ちが強かった

わたしは なぜかお手伝いさん…

 

わたしは

ほこりの アレルギーがひどく

よく咳をしていて

全身に湿疹がでても

母に 放置されてきた

 

という

実家での掃除も

掃除おばけスイッチに

影響していそう

 

育った環境って

いろいろなところに

影響している 仕方ない

 

旦那も母も

罪悪感による支配をしてくる

 

わたしが

実家に帰りたくない理由は

アレルゲンが多すぎる

家事をやらされて 休む暇がなく

喘息と

アナフィラキシーで入院したとき

入院したわたしより母が 

母が死にそうだ と騒いだ

という嫌な出来事などが理由

他にも 嫌な思い出が 多くある

 

娘がどう思うかより

他人がどう思うか 世間体を

気にする母なので

評価 否定 意見ばかり

母は よかれと思い

娘たちを傷つけている自覚がない

 

母がうるさくて

実家では休めない

母が大変(何もしていない)だから

実家に 帰ってくるなと言われる

 

わたしの 帝王切開後

一ヶ月くらいで

旦那から

年末大掃除してよ するでしょ

(旦那はしない)と

言われたことを思い出す

 

できない と

返事をしたら 旦那がキレて

結局 

わたしがすることになった

旦那は

何もしていなかった

 

引っ越しのとき

次男をおんぶして

掃除していたら

次男が呼吸困難になって

入院した

 

子供は

幼いころから 

旦那には任せられず

ひとりでは限界があった

 

子供を

育てては いけない環境

だったのかもしれない

 

旦那だけでなく

わたしにも悪いところはある

 

母も

母なりに頑張ってきた

ということは

理解しているけれど

 

受け入れては いけないこと

許しては いけないことは

 

受け入れず

許していない

 

これは

受容とは違うと思うので

そこは しっかり

線引きしていかないと

 

自分の心を大切にできない

自己犠牲ばかりに

なってしまう

 

結婚 仕事 掃除 家事 病気

どれを考えても

結婚前と結婚後に

信じられない ひどい話がある

 

両親の束縛が

激しかったので

旦那との生活が

自由に思えた だけだった

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