2024年4月 2日 (火)

例のサプリの

病気のせいか

食べ物のせいか

急に コレステロール値が

高くなってから 長年

コレステロールの薬を 

飲んでいるのだけれど

なかなか下がらない

 

腎臓が悪くなっている

 

サプリ好きでは あるけれど

たまたま

例の べにこ☆じは

購入して いなかった

 

原因が 

プベ☆ル酸かどうかも

まだ

わかっていないようで?

 

サプリと薬

なんらかの 関係があるのかな

 

成分で

似たものが あるのかな

 

薬は 大丈夫なのかな

2024年2月18日 (日)

ご挨拶と アレルギー

今回

彼女に会うにあたり

失礼のないようにしたいから

Googleで 顔合わせなどについて

調べてみたら

就活のように

マニュアルやタブーが

事細かに書いてあり 驚いた

 

そのとおりにするのは

どうかな~と 思った

彼女がどんなかたか

わからないので

臨機応変 柔軟にいきたい

 

彼女との 会話のなかで

アレルギーへの理解が

ポイントになる という

内容に進んでいったことが

印象的だった

 

というのも

今後

同じ釜の飯 になるのだから

 

お互いのアレルギー

お互いの両親のアレルギー

兄弟のアレルギーを

知っておかなければ

よい関係は築けない

 

食物アレルギーについては

ちょっとくらい

食べても大丈夫だろうと

とらえているか

完全除去 店にも入らない

が当たり前と

とらえているか という 

 

理解がどの程度あるかの

雑談みたいなものが

あった

 

長男が

どこまで話しているか

わからず 

 

ご挨拶で

いきなり わたしの持病のはなしは

できないので

 

軽く

返事をするかんじに

なったのだけれど

 

次回の 顔合わせなど

これから 両家で

料理を食べることがあるので

彼女は 心配していた

 

一緒に食事をするにあたり

好き嫌い

アレルギー

苦手なものを残す

ことに

 

理解があるか ないか

というのは

大切なポイントになるので

 

ドクターのように

アレルギーの説明をする必要は

ないのだけれど

 

近所のおばちゃんみたいに

つらいですね

という共感程度で

 

相手のご家族に

アレルギーや持病があれば

しっかり勉強して

思いやりをもてるよう

 

病気

という差別的な目で みないよう

心がけられたら いいな と

感じた

2024年2月17日 (土)

病院に行ってきた

彼女と初めて会った日から

おめでたい

嬉しいこと

だったはずなのに

 

頭痛  めまい

首の痛み 圧迫感

吐き気  むかむか 

足の痛み だるさ

たん 息苦しさ

(今までの

不安 メンタルの限界)

などなどで

 

かかりつけに行ってきた

 

痛み止めと抗生剤

肩こりの薬をもらう

 

足の痛みはなぜか

わからないそう

 

わたしの 頭のなかを

何かが 渦巻いていて

 

助けて

という気持ちだった

 

いったいこれは…

2024年2月10日 (土)

アレルギー 好き嫌い

長男の彼女と

外食することになり

 

彼女の好き嫌い

彼女と長男の お店の希望

アレルギーを

わたしは

ブロックされていて

聞けないので

旦那から長男に

聞いてもらおうとした

 

聞いていないのに

好き嫌い 希望はないと

旦那が勝手に

わたしに返事をする

 

アレルギーだけ

しばらくして質問した様子

 

わたしが 長男と

直接やりとりができたら

こんな

ストレスは ないのだけれど

やりとり できないので

我慢するしかない

 

このころには わたしは

ストレスで ひどい頭痛が

続くようになる

 

持病も 悪くなるばかりだった

 

どうして 普通のことが

シンプルに

できないのかなと 悩む日々

 

わたしのやり方を

変えようが

気持ちを伝えようが

旦那の態度は変わらないと

病院で

言われたばかり なので

どうしようもない

 

彼女のアレルギーは

わかったので

長男のアレルギーとあわせて

コースにアレルゲンがないか

確認してから 予約した

 

アレルゲンを確認するとき

彼女の何々系

というアレルギーを

旦那が 言われたものだけだと

誤解していて

 

長男のアレルギーを

旦那が

なかった 食べていると話して

 

なんと

除去を反対した

 

わたしは 面食らった

 

わたしが

アナフィラキシーショックで

入院した というのに

まさかの発言

 

旦那と 一緒にいると

喘息か アレルギーでシぬ と

再確認した

 

お店は以前

姉と行った お店に決めた

おいしいものを

旦那に

食べさせてもらっていないな と

気づいて

 

食べたことがないので

おしゃれなお店が

おいしいのかも わからず

決められずに 困っていたものの

 

先日 姉を誘って

わたしが

行ってみたい店に 入っていたことを

思い出して

気楽に入れそうな店を

予約できた

ありがとう お姉ちゃん…

 

これからは 自分で

おいしいものを

食べに行きたいと思う

 

じゃないと

おいしい店を知らずに

おもてなしが できない

 

そこで

旦那がいきなり

長男は

次男も きてもらいたそうげだ と

言い出す

 

次男が

場違いではないのか

きて欲しいというニュアンスなら

行くけれど

どんなかんじ?と質問する

 

旦那が

長男に確認もしないで

きて欲しいだ とキレる

 

全部

許してはないけれど

次男の不安にも

キレている旦那が

許せない

 

長男から

次男は?と質問されただけ

というのが事実みたい

 

長男は

次男を おいていけないと

気を遣って

くれたのかもしれないし

 

彼女がきて欲しいと

思っているのかもしれない

 

彼女にも きょうだいが

いるのかも

 

でも

次男は 拒食症で

知らないひとの前で

食事ができないタイプや

吐いてしまうひと

食べられないひとも いるじゃない?

 

次男は

わたしとの外食は楽しく

できるようになっていて

特にスイーツが好きだけれど

 

誘う方も 気を遣っているはず?

 

どういう状況なのか

確かめてもらいたいと

お願いするも

旦那は無視

ニュアンスが まるで わからなくて

 

わたしと次男で

不安になるしか なかった

 

もうこのころには

わたしは おなかを こわして

 

質問するたびに

旦那に キレられ

 

ただ

旦那からの伝達の問題だけで

心が

ぼろぼろに なっていった

 

夫婦の

結婚にたいしての考えかたや

彼女に会ったときのタブー

などなど

事前に準備 すり合わせをしよう

破談になるような

失礼のないように

というわたしの話を

旦那は ひたすらに無視した

 

次男の状況を

彼女に

どのように伝えるか

次男と相談して 旦那に話したら

鼻で笑い バカにしてきた

 

コースを選ぼうとしたとき

彼女の好み を話していたのに

好き嫌いはない という旦那

 

好き嫌いがあるからね

好みがあるからね

どれがいいかな

というわたしの言葉に

やたら 文句をつけてきた

 

わたしから旦那に

 

長男に

嫌な思いをさせたくない

 

次男が

傷つくようなことはしたくない

 

という

最も

最優先に考えていること2つを

説明したら

 

旦那は 驚いていた

 

ずっと

わたしが質問している意図が

伝わっていなかった

 

旦那から

無視される キレられる

嘲笑われる

の繰り返しで

 

わたしの精神は

崩壊しそうになっていた

2024年1月20日 (土)

お薬がない

定期的 何ヵ月かおきに

喘息とアレルギー他の

お薬をもらいに 通院している

 

薬がない

という うわさのあった

記事にも書いた ころから

 

ドクターが処方した

たんきりの 在庫がない ということで

 

やたら入ってきている

たんきり

に変更してきたのだけれど

効果がなく

 

たんと咳に 苦しんできた

 

そのうち

入ってくるように なるのかな と

思っていたら そのままで

 

仕方なく

効果のない たんきりを

使っていた

 

ドクターは

たんが よくならないので

都度 お薬を変更して

処方されていたけれど

 

薬局で

効果のない たんきりしかない と

言われてきた

 

今回も 薬局で

処方に書かれたお薬の

在庫がなく

効果のない たんきりにもどすか

やめるか

という話しになった

 

結局 

やめるわけには いかないので

効果のない たんきりになった

 

さらに 初めて薬局で

喘息の薬の 

ジェネリックがないと 言われる

 

高額になるけれど

先発品ならあるという

 

たんきりは

なくても さほど困らないけれど

 

アレルギーと喘息の薬は

ないと困る

 

なので

やや高額な 先発品にした

 

吸入薬や発作止めがない

ということは

今まで なかったなら

よかったけれど

 

今後

なくなるということが

あったら どうしよう

 

これはいったい

どういう状況なのだろう

 

花粉の時期で

在庫がないのかな

薬局によるのかな

 

入ってもこないとなると

ジェネリックやコロナ 戦争?の

あれこれが原因なのかな

 

もしかしたら

みなさんの 免疫力がさがり

呼吸器に問題があるひとが

増えているとか

などと想像したけれど

よくわからない

 

喘息の薬がない

ジェネリックがない

というのは

製薬会社や薬局の金儲けが

からんでいるのではないか 

わたしたちの知らないことが

あるのではないか

なんて 勘ぐってしまう

 

薬剤師さんに

高額ですが

今もらえて お得ですよ と

バナナの叩き売りのような

言い方をされた

 

ないお薬は

短期間だけもらう

というほども 在庫がないそうで

 

いつ入ってくるかも

わからないそう

 

これから

どうなってしまうのだろう

 

災害時なども

喘息の薬がなければ

生きていけない

アレルギーの薬も必要

 

喘息のひとは

災害時

あきらめるしかないのかも…

 

他のことは

なければないで

昭和みたいに工夫すれば

よいけれど

 

お薬がない となると

どうやって生きていくのだろうと

思ってしまう

2023年12月31日 (日)

舌ブラシに 多少救われたはなし

長年

喘息のたんや めまいに悩まされて

息苦しさもあった

 

抗生剤で

たんが 少なくなるので

一気に 楽になるのだけれど

長期間 服用できない

 

食べ物やあめ

ツボ押しなど 試してみたけれど

 

苦しいので

押したり 圧迫したり

しすぎて

肌が 内出血してしまった

効果なし

 

YouT☆beで 舌ブラシを見て

試してみようと思い

 

舌ブラシと舌用歯磨き粉を

購入 使用してみたら

 

吸入で汚れた?舌が

きれいになってきた

舌は

かなり デリケートな部分みたいで

優しく掃除

 

ふと

舌がくっついている上顎は

どうなのだろうと思い

上顎に舌ブラシをあててみたら

 

なんと

たんらしき?が

大量に 出てきた

ご老人みたいなかんじ?!

 

まだ

喘息がひどくなる

音がする 

咳とたんが苦しくて 眠れない日も

多いけれど

 

日中のたんは

かなり すっきりしてきたかも

嬉しい

 

後日

ドクターに話したら

舌ブラシは 傷をつけてよくない

菌も増えるので

やめるようにと 言われた

 

ガーン

使わない方がいいのかな…

2023年12月19日 (火)

あほのこみたいに

あほのこみたいに

わたしは

病院に行って ドクターに相談して

お薬を出しておきましょうと

言われて帰る

という 繰り返しで

 

ドクターが

どんな気持ちで

どんなことを考えているのか

ということを

忘れていたけれど

 

今回

よくわからない病気が

長引いて

親族に相談してみたら

 

いろいろな可能性を

教えてくれて

 

あーそういえば

わたしは

あほのこみたいに

病院に行っていたけれど

 

ドクターは

難しいことを 頭のなかで考えて

効果のありそうなお薬を

選んでいるのだわと

思った

 

そりゃ そうよね アハハ

 

お勉強してきた努力と

責任が

そこには 存在している 

 

わたしが 知らないような

ご苦労もあるでしょうし

 

わたしってほんと ぼんやりだわ

2023年12月11日 (月)

足が痛い だるい

長いですm(_ _)m

 

10月から毎年

旦那に 年末大掃除を威圧される

旦那は 掃除をしない

 

長男が

産まれたばかりのとき

旦那に

年末大掃除しろ と言われ

驚いて できないことを 説明したら

キレられた

旦那は

おれは やるからな! と怒ってみせ

何もしなかった

 

それから 毎年

10月くらいから 年末まで

少しずつ ひとりで大掃除をしている

楽しいことが なくなる

 

掃除が楽しいと思うことは

あるけれど

ストレスで つらい日々になる

 

もし わたしが

母から 奴隷のように

されてこなければ

旦那から威圧されても

断ることが

できたのかも しれない

 

母から 

体を休めるようにと 言われていたら

自分を大切にする発言が

できたのかも しれないな

なんて考えた

 

でも

親のことは

どうしようもないこと

 

こんな風にしてもらえたら

よかったのにと

誰しもが思う

 

親を

許せるなら 許せばよい

許せないことは 許さなくてよい と

思う

 

親とのひどい出来事を

親も 大変だったのだろうと

よい方に 解釈しようとするのは

オススメできない

真実は真実

それは ひどい出来事なのだと思う

 

親も人間

親に 不器用ながら

子育てで 悩み苦しんで

子供に無償の愛があるなら

親も

やり直したい ごめんね と

後悔しているのでは ないかな

 

親に

子供への 愛がなければ

探しても 求めても ない

ないものは ないんだよね

 

そんなわけで

わたしは

母からの影響で

掃除に 緊張感があるのだと思う

 

旦那から

体を大切にするよう

言われたことが 一度もない

 

次男に聞いてみたら

やはり

わたしも 次男も 一度もないとのこと

 

わたしと次男は

会話のなかで

自然に 体を大切にするように

お互いに声をかけていると

気づいた

 

母とのトラウマは トラウマのまま

引き継がれて?

刺激 され続けている

 

体を壊してまで

掃除する必要は ないはずなのに

 

とはいえ

わたしは 毎日

掃除や片付け

家族が気持ちよく暮らせるよう

家事をしている

 

結婚してから ずっと

節約もしてきた

 

わたしは

病気がちで持病がある

という だけで

掃除や料理は 上手な方だと思う

家事スキルもある

 

ランチも行かない

欲しいものもいっさい買わない

という わけではないので

究極の節約 ではないけれど

節約も 上手な方だと思う

 

なのに

できていないと思っている

 

わたしが

妊娠中や子育て中は

命を育てていて 責任もあり

体力にも 気持ちにも

余裕がなかった

だから何もかも

ひとりで できるわけもなかったと

思う

 

外国のかたが

妊娠した奥さまに

愛している 

ふたりの命を育てているのだから

なんでも頼ってと

話している 幸せそうな様子を

メディアで観て 嬉しくなった

まるで そういうことが

旦那には なかったなとも 思った

 

旦那は 

高収入で 飲み会ざんまい なのに

修理しない 必要なものを買わない

 

だから わたしは

修理できない

必要なものが 買えない

 

照明が壊れても買えず

わたしの部屋が 暗い

気分まで暗くなっていく

 

旦那に

照明を 買いたいと

お願いすればよいのでは?と

思われると 思うのだけれど

 

旦那から

何度も キレられたり

無視されたり 断られたり

嘘をつかれたり 嫌がらせをされたりが

続いて

 

どうしようもない苦痛が

積み重なり

ちょっと 言ってみようか

という気持ちに なれなくなった

 

わたしの気持ちは

マヒしているように 思っていたけれど

これ以上 否定される 傷つくことは

もういい というのか怖い

正直 怖いのだと思う

 

旦那は

わたしからの 修理 購入の話がないので

支払いもなく ご機嫌

何もしない

 

いまだ

わたしの父が購入するのが当たり前

のままでいる

 

旦那が

家族に必要なものを

だって おれは必要ないもん

食費を

おれは いらないから と

堂々 言ってくることも あった

 

旦那は

嫌ならば キレておく

わたしが静かになれば よし 解決

嘘が成功した と

勘違いしている

憎しみの感情が こちらにはある

ということには 気づけない

 

さらに旦那は

お願いを 命令された

話しかければ 責められた

心配は ばかにされたと

受け取る

 

旦那が 先に考えたように

話すチャンスでもあれば

命令ではないから?

やってもいいと 考えているっぽい節もある

ややこしすぎる

 

わたしにも

当然 悪いところは

あるのだけれど

 

旦那と

ならどうするか という

相談が できたことがなく

 

旦那に 断られて終わる

断られただけで

何も解決できていない

というのも かなり苦痛

 

旦那が

反対のことを返事する

嘘をつく

最悪のことを話す

というのは

専門家からしたら

あるある なことらしいけれど

 

これは わたしが

いくら気持ちを伝えても

改善されないこと だそうで

 

伝え方を変えて

旦那に

やって欲しいことを話したとしても

断ってくる

旦那から言ってくるのを

待ってみたら 無視され続ける

 

だから

関わらないということしか

解決方法はない という

 

旦那のようなひとが

うまく生きていけたらいいのにな

という思いは 多少あるけれど

家族として 同情に近いような感情は

あっても

パートナーとしての愛情が

枯渇して かなり長い

 

わたしは

食費や医療費を

残しておかなければ

次男と 生きていけないので

わたしの少ない生活費から

修理をしたり

大きな買い物をしたりが

できない

 

心の限界なんて

とうの昔に こえている

わたしには

逃げるところも 帰るところも

安心できるところもない

というだけ

 

掃除をすると

ほこりで 喘息が悪化する

掃除をしないと

ほこりで 喘息が悪化する

 

ドクターから

掃除はご家族にお願いしてください

と言われても

もちろん 旦那はしない

 

ドクターから

排気がきれいな掃除機を

オススメされたけれど

もちろん 旦那は 買わない

自宅の 老朽化も 放置されている

 

放置したら

無視したら どうなるかを

旦那は 想像しない

何も考えていない

 

家族のことは 考えていないのに

なにやら

複雑に 考えているっぽい

 

一週間後 一ヶ月後

わたしが ひとりで解決したころ

結果 おれがやった風に

いきなり 旦那が動くことがある

責任はいっさい とらない

 

わたしも子供たちも

何もしていないとき

ご機嫌な旦那が 突然キレるので

家庭で 安心できたことがない

病むしかない

 

カビ掃除は

カ☆キラーが

喘息で使用できないので

洗剤で こすり洗いをしていた

 

今年は

おめでたい話しも あり

次男が

お兄ちゃんが困らないように

恥ずかしくないように

してあげてと 言うので

 

わたしの持病が

増えたこともあり

カビ掃除だけ 業者にお願いしたい

という話を 旦那にしたら

無視された

 

無視されるたびに

苦痛で 傷ついていく

それが永遠続いてきたように 感じる

 

なので 仕方なく

わたしが カビ掃除をしていたら

カビとほこりの かたまりが

ドアのポケットみたいなところから

ごそっと 大量に でてきて

吸い込んだ

 

今年の 年末大掃除で

最初は

いつもながら

ほこりで 喘息が悪化していた

 

胸が痛くなり

ひどい咳と 色のあるたんが 続いて

カビ掃除のあと

足の痛み だるさが

眠れないほどに ひどくなり

熱がでた

 

旦那に 熱を報告すると

嫌がらせをしてくる

無視する

わざと 帰ってこない

お願いを断る

いつもより 何もしない ので

 

次男の心細さ などなど を

どうにかできないか と考えて

熱が あがる途中に

お風呂掃除と

食事の用意をしておいた

きつかった

 

旦那が 働いていることには

感謝の気持ちは あるけれど

なぜ

旦那だけが リッチで

自宅では かなり暇そうで

次男とわたし だけが

節約して 頑張って

病気になっているのだろう…

 

旦那の人生は 幸せなのかな

毎日 毎日 家族の問題から

逃げて なかったことにして

楽しい人生なのかな

 

しばらくして

近くの病院まで

ひとりで行くことが できるかと

不安になった

ひとりで行くしか ないのだけれど

 

本当は わたし

寝て休んでいなければ いけないのかも

何もできないのかも と

思った 

 

次男だって

荷物を持ったら 手が出血する

お風呂掃除をしたら

救急車で運ばれる

 

母から わたしは

事実とは逆の

元気で 病気もなく

なにをしてもいいのだ と言われてきた

奴隷のように使われてきたから

 

なぜ 体がつらいのだろう

なぜ できないんだろう と

今まで

自分で自分を 責めてきた

 

本当は

病気がちで 持病があるのだから

できないことが

多いのではないの?

 

病気でも 持病があっても

つらくても

ひとりでやってきた

 

ひとりで できるわけ

ないことも すべて抱えて

わたしの

努力が足りないと 思っていた

 

今も

旦那にお願いして

断られたり

嫌がらせをされたりすることが

苦痛で

ひとりで やりきる方がいいと

考えている

 

旦那は

わたしの立場になり

思いやることや

気持ちを理解することが

ないので

わたしが 苦痛で傷ついている

ということは

まるで通じない

 

旦那は

わたしが喜ぶことも

子供が喜ぶことも しない

何もしない

 

かかりつけに いき

胸の痛み 咳とたん 熱

眠れない 足の痛みとだるさを

相談した

 

足の痛みが

コロナではないかと

インフルエンザやコロナの検査を

受けたけれど

どちらも違っていた

 

いったい

足は なんだろうね…とドクター

痛くて だるくて 眠れない日が続く 

 

胸の痛みは

咳やたんが 治れば

よくなるかな

原因はカビ掃除?!

ということで 抗生剤がでた

 

診察後

そもそも

喘息と肺炎の違いって

なんなんだろう

似ていない?

 

胸の痛みと

足の痛み だるさは

関係ないの?

と思ったけれど

 

結局は わからないまま

 

カビが原因で

アレルギーや喘息が

おこるみたい だけれど

 

カビとほこりの かたまりを

つかんでから

シャワーで撒き散らして

こすり洗いも したから

かなり 吸い込んでしまったのかも

 

わたしが稼いで

カビ掃除を

業者にお願いしたいものの

難しい

旦那からも無視されている

 

病気がちな

一人暮らしのひとは

クリエイティブな収入 かなんかで

業者にお願いするのかな

 

今後は

業者にお願いか

うっすら落ちる

天然のカビおとしを購入したい

というはなしも

旦那に 無視された

 

今後 カビをどうしたらいいのか

無視されて 不安になる

 

抗生剤が

効いてくれたらいいけれど

カビを吸い込んだら を調べたら

なかなか怖いことが書いてあった

アス☆ルギルス てのも あるみたい

 

わたしは今

プリンくらいしか

食べられないのだけれど

旦那は 買ってこない

わたしの飲み物も 無視されるので

飲み物を取りに行って

飲むことがつらい

 

旦那が病気のときは

ずっと寝ていて

わたしが作った病人食を食べ

ベッドに運んだ 飲み物を飲んでいるのに

 

わたしや息子が病気になると

無視して

買ってきて欲しいものも 断る

 

なので

暇そうに

ずっとテレビを見ている旦那を

いなかったことにして

 

薬を飲みながら 熱のまま

わたしが 買い出しに行き

食事をつくり

ひどい咳で苦しみ 

古いしょうがみたいな色の たんを

何回も吐いた

 

これは次男のためと

考えなおして

洗濯を干して 軽い掃除をして

片付けをした

 

旦那は

すべて わたしのせい

旦那だけが我慢している と

話していたことがある

 

旦那のことは

さまざまなひとに相談して

長年 頑張っても解決できないと

わかったことで

 

ただ

医療費  学費のために

心を落ち着けるしかないんだ と

踏ん張るしかなかった

 

旦那に手伝いをお願いして

断られるより

 

熱のまま

一日の家事を

すべて わたしがやる方がいい

 

全部自分でやれば

弱った体で

奈落に突き落とされたような気持ちに

ならない

 

手抜きできるところは 手を抜いて

最後まで 家事をやった

 

本当に 小さな ささいなことも

大事なことも

少しでも 旦那を頼ると

突き落とされるような感覚になる

苦痛で 傷つく

 

このまま 無理されて

呼吸困難で シぬんじゃないかと

不安になる

 

いろんな恐怖と

悪寒 咳とたん 喘息 熱

足の痛さ だるさのまま

動き続けて

体調が悪化していった

 

そういえば以前

なぜ

わたしが高熱のときに

手伝ってくれないのか

旦那に 質問したことがあった

 

旦那は

高熱でも できるんだ と見ている と

答えた

 

言葉がすべて ではないにしても

どうにもならない気がした

 

なぜ

必要なお金を 渡してくれないのか

質問したときも

 

渡したら 使うじゃない

ああ それなら

渡さなければいいんだ と判断したと

堂々 言っていた

 

わたしが

医療費と子供の学費のために

いろいろ我慢している というのも

 

旦那が

学費を払わないかもしれない

というのに

どうなのだろう

 

旦那を憎んだり

ひとを

悪く思ったり しては いけない

悪口にならないよう

どうして欲しいのかを 伝えればよい

なんて 考えてみたときも

あったけれど

 

結局 我慢か

自己犠牲で解決 になりがち

 

旦那は

言っていないのに 言った

言ったことを 言っていないと

言うので

 

言った 言っていないと

トラブルになる

 

次男が心配するから

わたしが 譲るしかない

というパターンになっている

 

おそらく譲られている

ということも

旦那は考えていない

 

というわたしも

本当に 相手の立場になって

考えているのかな 

 

自分 自分になっているときも

あって

旦那や母の迫力に

ふりまわされて

 

相手を思いやるを忘れていた

という場面もあった

 

恋愛にしても

本当に 相手の立場や気持ちを

考えていたかな

と考えてみると

 

あちゃ(>_<)

あ 申し訳ないな ごめんなさいと思った

2023年11月29日 (水)

海外の真似 救われないひとたち

次男のメンタルクリニックや

カウンセリングを探していて

思ったのだけれど

 

病院により

ドクターやカウンセラーの

理解がなく

病気が悪化することがある

 

メディアでも

ひどいことを言われた

悪化した

というはなしを よく観る

 

病院さがしも

メンタルクリニックの

口コミは

患者さんの 受け取りかたの問題で

あまり あてにならない

 

受けてもらえるところが

少ない

断られることもある

 

日本のカウンセリングは

曖昧さ が多いように思う

 

患者さんの問題は

患者さんのなかから 解決できるまで

意見を言わない

他人の問題は

他人の問題なので

他人との距離感をはかるように

させる

というような雰囲気もある

 

精神科医でも カウンセラーでも

言ってはいけないことを

平気で 言うことがある

 

もともと

海外からきたカウンセリングを

日本で 勉強として単位をとり

実際にカウンセリングしようとしたとき

教科書どおりなら

嫌味になってしまうのではないかな

 

多分 海外の

真似では いけないのだと思う

 

だから みなさん

病院ではなく

免許のないひとや N☆O法人のかたたちに

救われているのかも

 

アメリカは

メンタルクリニックやカウンセリングの

数も多く

カウンセリングの免許取得も

日本に比べて

かなりハードで 倫理に時間をかけ

とても進んでいるそう

ストレートな言葉で 治療するみたい

 

無知な わたしの意見で

申し訳ないのだけれど

 

ユ☆グなんか くせつよ?だから

精神医療が

アメリカに渡っていったように

 

日本人向けに 直していかないと

そのまんま やっていたら

嫌味な くせつよ?になるのではないかな

2023年11月27日 (月)

患者さんの ドクターへの気持ち

ドクターと結婚したら

お金持ちに なれる

専業主婦で 暮らせる と

誤解しているひとは 別として

 

いけないことと

認識しているかたも

多いのかもしれないけれど

 

体も心も

弱っている患者さんが

ドクターに 優しくされたら

ドクターを 好きになる

というのは 

年齢 性別関係なく 当たり前のこと

恥ずかしがらなくてもよいこと と

言われている

 

お互いに というのか

タイプだったら このひと いいな~と

思うものでしょうし

ドクターからしても

魅力的な患者さんは いるでしょう

 

でも

ドクターには 立場があり

ドクターの家族 仲間がいるので

すべてを捨てるわけには

いかない

 

科によるのかも しれないけれど

患者さんと 恋愛に発展すると

治療ができなくなる

患者さんを 傷つけるので

患者さんを助けることが

できなくなる

という考えも あるみたい

 

ドクターは

患者さんの好意に

気づきやすいので

そんなときは

それ以上 患者さんの気持ちが

盛り上がらないように

誤解されないよう 工夫したり

言葉に気をつけたり

しているのかな と想像する

 

患者さんは

幼い子供のように

心が弱っていて

ドクターに 助けてもらいたいと

思っているので

 

そこに手をだす というのは

幼い子供に手をだす ことになる

という説明を メディアで観て

なるほどと 思った

 

患者さんの好きが 

恋愛の好きに変化して

希望どおり 恋愛が発展すると

 

ドクターも人間なんだ

という生々しさ?に

苦しむことになる という

どうせ

という気持ちになるみたい

 

また患者さんが

ドクターとの恋愛が

ダメだと感じると

一番 迷惑な患者になりたいと

行動することも あるみたい

 

狭い空間で

いろいろなことが

起こっているのね と思った

 

わたしは

内科や心療内科などなど

さまざまなドクターに

お世話になって きたけれど

 

優しくされたから

好きになった

という経験がない

 

わたしが

ひねくれているのか

カウンセラーのかたにも

優しくされて

好意を持ったことが ない

 

わたしは

先生という存在が

もともと苦手で

どこか 信用できないところが

あって 

 

好意を持ち 回復するように

カウンセリングされた

としても

転移を促されたとしても

残念ながら

しれっとしてしまう

 

カウンセリングの

勉強は していないけれど

カウンセラーのひとが

考えていることが

透けて見える

 

日本は

傷ついたひとのために

免許なく活動されているかたがた

の方が

傷ついたひとは

救われるのではないか と

個人的に 感じている

 

お互いに 人間

なのだから

好きになることもあるでしょう

 

いいな と思っても

通院が終われば なんだったのだろうと

目が覚めることも

あるでしょう

 

ということを考えていたら

わたしの心は

たまに

危険な状態になっては

いるけれど

 

自分や家族の問題は

いろいろな意見を 聞きながら

自分なりに 解決して

解決できないものは

解決できないと知ってきて

 

心療内科に通うほどに

弱ってはいない のかもしれないぞっ?

と思った

 

病気が原因で

幼い子供のような弱々しさと

大人の感情を

アンバランスにもっている

患者さん

という状態では ないように思える

 

だから今まで

タイプだから好きになった

ということは あるけれど ウフフ

 

優しくされたから好きになった

ということがなかった

のかもしれない

 

いや

わたしが ただの

ひねくれもの なのかも

しれないけれど

 

優しい男性というのも

お仕事では ということもある

優しいだけが

いいわけでもない

 

にしても

ドクター 患者さんを 好きになる を

理屈っぽく語っている ドクターを

メディアで観ていると

 

いやいや考えすぎでは?と

思った

 

好きになるを

肯定しているようで

否定しておきたいのか

倫理的に悩んで

受け入れられないのか

よくわからなかった

 

好きって

分析しても考えても わからないこと

理屈じゃない と思うので

観ていて なんだか疲れてきた

 

もっと 単純でいい

ひとを 好きになっていいと 思う

我慢する必要もなく

自分の気持ちを

受け入れたら いいのではないかな

 

それに

せっかく恋をしたのだから

理屈っぽく

暗い気持ちで 考えすぎず

 

お互いの

家族や大切に思うひとたちを

守れる

恋の 最善の形を相談して

つくっていけば よいわけで

 

お互いに

輝いていられたらいいのにね と

思った

 

これって 理想すぎるのかな…

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momo

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